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どやぁ☆

そういえば最後に大事なお知らせあるんで!






ちゅーい:何かある。これが定期









夜「ついたね」


そこは確かにポートマフィアが敵組織に押されている現状があった


太「はぁ‥これぐらいで音を上げないでほしい」


夜「そんなこと言ってあげんな。こいつらだって苦労していたんだ」


中「…そうですね」


死屍累々としていた。まるで戦場みたいに。


夜「龍頭抗争でもないのにすごいね」


側「夜月さん!」


電話して来た側近だ


側「来ていただきありがとうございます」


夜「別にいいよ。現状は?」


焦ったように


側「こちら側は六割が壊滅‥」


太「なんだ。それぐらいだったら復帰出来るよ」


側「で、ですが‥」


先輩がこちらを向く


夜「太宰、確かにその意見も合ってる。四割だったらなんとかなるってね。でも、私は助ける。それにね_


側近の方を向いて


夜「あなた絶対電話かける相手間違えたでしょ」


側「えっ、そんなわけ_


夜「怒らないから答えなさい」


…顔は笑っているけど目が笑ってない


こりゃ本気で怒ってる?


側「…はい。間違えました‥」


これは_


夜「いいよ、ちゃんと言ってくれたから。」


…そんな所でも許す。あの人はどんなに怒っていても部下にはキツく当たったりしない。大体森さんが多いかな()


夜「…太宰か中也行ってきたら?」


太「中也行ってきなよ」


中「はぁ!?お前こそ行ってこいよ。」


…こいつら子供か?


太「どこにもメリットないけど?」


まぁ、確かに


中「お前体術そんなに出来ねーじゃねぇか」


不意を突かれた顔をして


太「はぁ!?失礼な。面倒くさいから中也に任せているだけだよ」


中「結局それが理由じゃねぇか!!」


これは決まらなそうなので


夜「じゃあ、私行って来る」


太/中「あっ…」


あいつら子供かよ。…いや年齢的には子供か。


モ「ぶっ殺せー!!」


刀を振り回してくる一人


夜「物騒なもん持ってんじゃねーよ」


シュパッ(刀を止めて)


ドコッ(腹パン)


モ「グハッ‥」


大体の奴はこれで倒れる


すると_


側「危ないです!!」


そこかしこに刀や短刀を持った敵が360度襲いかかってくる_






大事なお知らせとは!!この投稿は毎日投稿しようかと…無理だと思ったそこの君!!私も思っている☆(((じゃあなんでやるんだよ!?by凸さん

でもさー結構投稿出来ていないからやろうかと…破ったらその日は二本投稿するんで…(((てか楽しみにしている人いる?by太宰(黒)

私も思った…でも。そんなこと気にしていたら出来ないんで!なんとかやっていきまっす

夜月、マフィア時代の話。

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