テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
2,884
コメント
4件
本当に毎回好きすぎる😭このお話ほんとに大好き!
ぴぎゃあ(?)尊い、可愛い、愛してる、らびゅらびゅらびゅらびゅ((桃すぁん!?桃さぁん!!???ええええええええええ、、、、片思いとかあんの?あんのか?あったら発狂、ぁ”ああああ””えええええええ、、、好きだって、、え?あるん?片思い説ある?あるん????あったら( ᐛ )ああああああ
注意書き一話
わ
ん
く
青side
青「ん”〜っ」
昨日までは怠かった体も今日になればだいぶ楽になっていた
今の時刻は、、
青「ってやばくね!?」
青「ほとけ!?もうこんな時間やで!?」
水「ん~?いふくんうるさーい、、、」
青「何がうるさいやねん遅刻すんで!?」
水「ええ!?」バッ
水「まじやばいじゃん!?」
水「てかいふくん体調大丈夫なの!?」
青「おん、治ったっぽい」
水「そう、てか急がなきゃ!」
割
愛
水「うー」
青「人多いな」
今は電車の中
一応遅刻しない時間には乗れたが、少し遅れたから通勤ラッシュに被ってしまったのか
めっちゃ人が多い
青「ちょ、危ないから掴まっとけよ」
水「う、うん」
うわ、人多くて向かいあわせに乗ったから
めっちゃ顔近いんやけど
息当たってるし/
てかこいついい匂いすんな
って何考えてんねん俺!?
水「…💦//」
青「多分あと二駅したら人結構降りるけんちょっと我慢な」耳囁
水「ふぁ、い../」
ガタンッ
水「うわっ」グラッ
青「おおっ」ガシッ
電車が大きく揺れ
ほとけが体制を崩したから支えたつもりが
なんかいかがわしい体制になってしまった
右手はほとけに覆い被さるように顔の横に置き
いわゆる壁ドンのような体制に
左手はというと支えるために回した手が腰に回っている
水「いふくっ、//」
青「なにを照れとんねn」
水「ん、//」
ちゅ
あまりの不意打ち
頬を紅く染め上目遣いで見つめてくる綺麗な眼
いやほんとにこんな雰囲気でいうことやないんやけど
俺の息子が元気になってもうた
あ~くそっ
そうこうしているうちに降りる駅に着いた
青「ごめんちょっと生徒会あるから先行くな」
水「あっ、うん!」
早くこの場から離れて自分を押さえたくて
嘘を吐いて足早に学校へ行った
青「おはようございます、、」
モブ「あれ、お前が遅いなんて珍しいじゃん」
青「いや普通に寝坊したんよ」
モブ「ふーん、てか生徒会長が呼んどったよ」
青「え、まじ?」
モブ「うん、生徒会室だって」
青「あー、おけ、ありがと」
タッタッタッ
ガチャ
青「失礼しまーす、何、ないこ」
桃「あっ、やっときた〜、昨日大丈夫だった?」
青「おん、お前のおかげ、」
桃「いや俺なんもしてないし、弟さんに感謝しなよ」
青「いや色々届けてくれとったやん」
桃「まぁね?てかお前体調崩すと甘えん坊の赤ちゃんみたいになるけど大丈夫だった〜?」
青「はぁ?なってへんし!揶揄うなや!」
桃「うっそだ〜!弟さんに襲われたりしてない?」
青「はっ?、っ、、なわけ、ねーだろ!」
桃「ふーん、」
桃「やっぱ用いいや、帰っていいよ」
青「え、あ、、おん」
まだなんもしてへんけど、、、
え、何のために呼ばれたん?
まぁええわ、戻るか
教室に戻ると、ちょっとした人集りができていた
青「、、?」
モブ「あっ、猫宮〜!お前の弟来てるよ」
青「え?」
水「あっいふくんっ、あの、、急いで出てきたから体操服忘れちゃって、、」
水「あのぅ、貸してくれない、?」
青「あーおん、ええよ、はいっ」ポイッ
水「ありがとっ、!、、それじゃ僕は、、」
モブ「えー!この子猫宮さんの弟〜?✨✨」
モブ「え、ちょ~可愛くなーい?名前なんていうの?」
水「あっ、えと、、ほとけです、っ」
モブ「へぇ〜!1年?」
水「あっはい、、」
青「ちょ、ストップ、困っとるやろ?」
モブ「え~?猫宮のケチ〜」
水「あ、、あぁ、、失礼しますっ」タッタッタッ
青「はぁ、、、」
なんやろ、なんか朝からめっちゃ疲れたわ、、
あ”ぁ〜授業だる、、
まぁ、受けるしかないよなぁ
割
愛
水「い〜ふ〜く〜ん!!」
水「お昼一緒食べよ!」
青「あ、おん、相変わらず元気やなぁ」
水「えっへへ、でしょ!てか僕お腹空いた!早く食べよ!!!」
青「はいはい、笑」
俺らはいつも裏庭のベンチで弁当を食ってる
1番人が少なくて、落ち着く場所だ
水「いただきまぁ〜す!」
青「いただきます、」
水「んっ、もきゅもきゅ、、おいひ〜✨✨」
青「食べながら喋んな」
水「いやらっておいひいし!」
青「そう?大体昨日の夕飯の残りやけどな」
水「それでもいーの!、てかいふくんのハンバーグおっきくない!?」
青「はぁ、そうか?」
水「絶対大きい!交換しよ!!」
青「むーりー!」
水「ええ!?いふくんのケチ〜」
青「〜〜〜〜」
水「〜〜!〜〜〜?」
桃「んふ、やーほっ」
青「ん?、あぁないこか」
桃「あれ?お二人ともお熱いところ邪魔しちゃった?」
青「はぁ?何言っとんねん、てかほとけ困っとるやろ」
桃「ああ!弟くん!昨日はまろのこと大丈夫だった?」
水「あっはい!おかげでちゃんと看病できました!」
桃「それならよかった!まろ、可愛かったっしょ」
水「んー、まぁ、いつもより?笑」
青「なんやねんそれ」
桃「じゃ、お熱いとこお邪魔してごめんね〜」
青「さっきからそれ何なん!?」
青「、、、はぁ」
水「なんか今日元気なくない?」
ノシッ←青の上に対面で乗る
水「元気だして?おにーちゃん!♡」
ムクムクッ←青さんの息子さんが、、()
水「んなっ!?冗談じゃん!?//」
青「はぁ、//どんだけ煽ったら気済むん」
水「あ、煽ってない!!」
青「、、、こっちこい」
グイッ
水「?」
水「、、、ぇ?」
青「ごめん、もう我慢できない」
水「え?ここロッカー、、」
スルッ
水「え!?嘘でしょ?ほんとに?」
青「おん、なにを疑ってんの?」
水「いや疑うてか、、」
青「はぁ、うるせ」
ちゅ、ちゅ、くちゅ
水「んなっ」
青「うっさい、うっさい」
-くちゅ❤︎-
水「んぅっ❤︎」
青「声抑えないと、バレまうで?」
水「うっ”、、」
-くちゅ❤︎ぐちゅ❤︎-
水「はっ、、ふっ、ん、、❤︎/」
-くちゅ❤︎ぐちゅ❤︎-
水「ふっ、、❤︎ぐっ、、❤︎//」
青「あれめっちゃ緩いんやけど、興奮してんの?」
水「してないしっ、、/」
青「ふーん、まぁもう緩いし、挿れるか」
水「へっ、?」
-ずちゅんっ❤︎❤︎-
水「んん”っ、!❤︎////」
青「しーっ、バレるで?」
-ぱんっ❤︎ぱんっ❤︎-
水「んぃっ❤︎ふぉあっ、、❤︎/」
青「はぁー、締め付けやば/」
-ぱんっ❤︎ぱんっ❤︎-
水「ふあっ//いくっ❤︎」
青((ぴたっ
水「へ、?」
青「イっちゃだめやろ?ここ、学校やで?」
水「んっ、ごめん、、//」
-ぱんっ❤︎ぱんっ❤︎ぱちゅっ❤︎-
水「んんっ、、あぇっ❤︎」
青「音変わったな、❤︎」
-ぱんっ❤︎ぱんっ❤︎-
水「ひっ、❤︎、いぎそうっ//」
青((ぴたっ
青「誰か来そうやし、そろそろ終わるか」
水「え、ぁ、うん//」
水「ねぇいふくん、なんか、むずむずする//」
水「いふくんのおくちで、なおしてよ/」
青「え、、あぁ、ええよ」
青「ん、ぱくっ」
水「んっ❤︎」
-じゅぼっじゅぼっ-
水「はぁっやばっ❤︎」
-じゅぼっじゅぼっ、ぺろっ❤︎-
水「はぅっ❤︎舐めるのすきっ//」
-ぺろっ、じゅ〜っ-
水「すわなぁでっ❤︎っん〜〜ッッ」
水「〜〜〜ッッ」
青「ごくっ、はぁ、うま❤︎」
?「、、、、ふふ、やっぱり」
今回も結構頑張ったっ
ちょっと休憩させてくれっ
next⇨♡3000
いかないと続き書かないです!!