テラーノベル
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#YJ
23,099
丸々1ページナニしております。
❤️🤍💙🩷ver全てありますので1シーンが短く、内容も薄いかも…💦
それでも大丈夫でしたらスクロールお願いいたします(ᴗᴗ)💦
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💛「あ…ッ!やだ!……ふ、」
何度もキスをされた自分の身体は、自分が思う以上に蕩けきっていたようで、首筋や脇腹を撫でられるだけで止めどなく声が漏れる。
🩷「マジかわいい…ここは感じる?」
勇斗が優しく胸の頂きを指で摘まむ。
💛「んあッ…や、ぁ…はやと…! 」
💙「吉田さん、相変わらず敏感やねー…前から少し間空いとるから、ちゃんと丁寧に解さないかんからな、ちょっと我慢してなー」
ローションをたっぷり塗った太智の手が、優しく、ゆっくり、中に入ってくる。
💛「あ!ん、あ、ぁ、あ!ひぁッんんん…!!」
💙「…かわいいなぁ。久々なのに、めっちゃ感じとるやん。声、かわいすぎるやろ」
💛「やだ、恥ずかし…!聞か、ぁ、ないでぇ、……ッ!!」
あまりの声に恥ずかしくなり、必死に手で口を覆うと、柔太朗が勢いよく外しにかかる。
🤍「よっしー、だめ。可愛い声ちゃんと聞かせてよ。」
💛「かわぃくなッ…むりッ、ひぁ!!」
グチュ、ヌプ、と響く音がいやらしい。
初めは優しく浅い部分を行き来していた太智の手が奥を激しく責め立て、ヌチュヌチュと湿った音が絶え間なく続く。
💛「いや、いや…だめ、…あぁッ、ぁ、おかしく、なる!!」
💙「ね、仁人。そろそろ入ってもえぇ?」
💛「…ッ///」
いやらしいことをしているのに、きゅるんとしたかわいい目でおねだりされて言葉に詰まる。
🩷「いや太智待てよ。順番決めてねーじゃん、順番!」
💙「え、今それ言う?」
❤️「ムードも何もあらへんけど、譲れん…!」
🤍「公平にじゃんけんしよ、じゃんけん」
さいしょはグー!
なんて、俺そっちのけでじゃんけん大会が始まった。
確かにムードもなんもないけど、m!lkらしいなぁと笑みが溢れる。
今のうちにお茶でも飲も…と、軽い気持ちで四つん這いになりサイドテーブルに近付くと、いきなり耳元で甘い声が響く。
❤️「仁ちゃん、待たせたなぁ」
💛「ッあぁあああ…!、いやぁ!ひんッ!!」
舜大が後ろから覆い被さり、そのままナカに挿入される。
あまりの衝撃と身体を突き抜ける快感に身体が震え、達してしまう。
🩷「えっろ…」
周りの唾を飲み込む声が聞こえる。
イったばかりなのに、舜大が容赦なく敏感な先に触れてくる。
ニチャニチャといやらしい音が耳を責める。
❤️「仁ちゃん、かわえぇ…前も後ろも気持ちよくしたるからなー」
💛「イったからッ、さわ、なッぁん、しゅんたぁ…!!」
腰を捕まれ激しく出し入れを繰り返されると、脚がガクガクと震え体勢維持が辛くなってきた。
💛「しゅん、あ!しゅんたぁ、ムリ、むりぃ、や、ぁ、あッ!きもちッぃ、んぁ!」
❤️「一緒にいこなー、仁ちゃん」
💛「ひぁああ!!!!」
ズルリと舜大が出ていくのを感じた。
脚は既に限界で、ベッドに倒れ込んでしまう。
肩で息をしていると、いきなり仰向けに体勢を変えられる。
💛「え!?なに、」
🤍「仁ちゃん、もーちょい頑張って」
そのまま思い切り柔太朗に貫かれる。
💛「ひぁ!………!!!!」
咄嗟にまた自分の腕で口を覆って噛み、快感をやり過ごそうと心みるが、やはり柔太朗に剥がされてしまう。
🤍「だからー、だめだって言ってるでしょー。ありのままの仁ちゃんを見せてよ。」
💛「んん!ん、んぁ…んーー!」
柔太朗に口を塞がれる。
激しく舌を絡め取られ、唾液が口から溢れ出る。
舜大との行為でトロトロに溶けきったそこは、ひたすらに快楽だけを追っていく。
それを察したのか、柔太朗はひたすら前立腺を目掛けて腰を動かしてくる。
💛「じゅ、じゅうたろ…!あぁ!あ…ッ、や、ぁあ、あっそこ、だめ、や、ぁ!」
🤍「イヤじゃないでしょ?気持ちいいくせに」
💛「やぁあッ―――んッ!!!」
🤍「ッ!!」
あまりの気持ち良さにナカを締め付けてしまったようで、柔太朗が達したのがわかった。
🤍「仁ちゃん、かわいい。またしようね。」
💛「///」
王子様スマイルを向けられ、思わず赤面する。
💙「…仁人、流石にもー無理よな…?」
声がする方に目を向けると、気まずそうな太智と目が合う。
自分も苦しいだろうに、自分の身体を気遣ってくれる優しさが嬉しかった。
💛「……口でしてみる」
💙「…は!!?」
思わぬ申し出だったのだろう。
太智のクリクリの目が今にも落ちそうな程見開かれていて思わず笑ってしまう。
自分でもこんなことを言ったことが信じられないが、嫌悪感は全くなかった。
太智をベッドに座らせ、ズボンとパンツを下げ、屈む。
💛「でか…ん、」
どうしてよいか分からないが、とりあえずし舌でチロチロと先っぽを優しく舐めてみる。
チラリと目線を上に向けると、快感に歪む太智と目が合う。
感じてくれてることに嬉しくなり、 今度は口いっぱいに咥えて刺激してみた。
💙「仁人…!」
💛「だひち、きほちぃ?」
💙「…しゃべんなや…!!」
余裕のない太智がなんだか新鮮で、唾液を腔内に充分含んで動きを激しくする。
💙「…!出る…!!」
💛「んぶッ!!」
あまりの勢いに驚き口を離してしまったが為に、太智の白濁が顔中に広がる。
💙「…ッ!エロすぎるやろ…」
💛「ん…ぺたぺた…太智、気持ちよくなれた…?」
こてんと首を傾げながら聞くと、太智が顔を手で覆い項垂れる。
…なんだかこの光景、前にも見たような…?
呑気に考えていると、すごい剣幕で勇斗が近付いてきた。
🩷「仁人マジごめん。身体のこと考えたら終わりにしなきゃとは思うんだけど、マジで我慢できない。付き合って。」
💛「へ?わ…ッ!」
ベッドに横倒しにされ、片足を持ち上げられる。
🩷「大好き、仁人 」
甘い言葉と共に、一気に奥まで勇斗が押し入ってきた。
💛「あぁアッ!!あーー!!や!これ、い、やぁ!!へんな、とこ、ぁたるッ!!!」
🩷「だよねぇー。一緒に変になろうね。」
容赦ない貫きに目の前がチカチカする。
気持ちいいが止まらない━━━
💛「あぁ!ぁ、あッ、あぅ、ッー!!はぁ、あ!はやとぉ…!!」
🩷「仁人。仁人…!もう、どこにも行かないで…」
訳が分からなくなってきた時、縋るような勇斗の声が聞こえた。
💛「う、ん。どこも行かないよ…みんな、大好き…」
そう呟いた後、意識がブラックアウトした━━━
🩷side
すぅすぅと眠る仁人の寝顔を見て、幸せを噛み締める。
最後のあの言葉を聞いて、喜びに心が震えた。
もう絶対に離さない。
仁人は俺らのものだ。
こんなドス黒い気持ちが俺たちに渦巻いてるなんて仁人は夢にも思わないだろう。
もちろん、仁人を怖がらせたくないので敢えては言わないつもりだ。
🩷「薄々気付いてはいたけど、俺達全員独占欲強いからなー…覚悟してね、仁ちゃん。」
眠り続ける仁人の頬を撫で、クスリと笑った。
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皆さま、いつもイイネ&ステキなコメントありがとうございます( ߹ㅁ߹)✨️
調子に乗って1話増やしましたので(笑)26話で完結となります。
残りわずかですが、よろしくお願いいたします(*・ω・)*_ _)
コメント
8件
やばい部活行く前に癒しとしてみました😭😭😭部活中これしか考えられないです笑笑最高でした‼️‼️

本日も更新ありがとうございます😭 吉田さんエロかわいくて💛何度も読み返してます🤣また明日も楽しみにしてます

うわぁぁぁ最高でした😭👏✨ お話増えて嬉しいです!!💛ってやっぱり可愛いですね💕︎話の書き方が上手すぎて1話が秒で終わっちゃうので、次で最終回なの残念すぎます💦 お時間あったら💛総受けまた書いて欲しいです❤︎つぎの話も楽しみです! (長文失礼しました🙇♀️)