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ナムサノ初書きなので口調はおかしいと思うので


大目に見てください!


リクエストの  “嫉妬” を書きました!


地雷の方は閲覧注意です!


それではどうぞっ!!





(急に始まります)




























124 (ナムギュ) 「アニキ~!!  」 (サノスの所に来る)






230 (サノス) 「ナムスじゃねぇか  、 どうかしたのかー  ?」





124 (ナムギュ) 「ほらいつもの!く ・ す ・ り  !!


くださいよぉ~  !!」






230 (サノス) 「Shut Up!!   その話はよせっ!!


今は薬が足りなくなってるんだ   残念ながら  、ナムスに


あげる分は無い  」





124 (ナムギュ) 「ちぇ ~ っ 、アニキのけちぃ ~


あとナムギュです 」






230 (サノス) 「oh….. sorryそれはすまなかったな


んじゃ  俺はそろそろ行くぞー  」(他の人の所に行く)







124 (ナムギュ) 「……………  」

























アニキ  、本当は俺分かってるんですよ



どうせ薬はまだ大量にあるということ 、


それから  、最近は ┊︎ 用事がある  ┊︎  ┊︎今は忙しい┊︎とか言っ



おきながら俺以外の奴とたーっくさん


つるんでるんだろ  ?



もうアニキのことなんか全部お見通しなのに



なんでこんな気持ちになっているのかは分かってる



これがよくある “嫉妬 ” なんだと



なのに  、こんなにも胸が酷く締め付けられる



感覚はなんだよ、まるで俺の心臓にナイフを



刺した様な感覚


















こんな気持ちにさせたのは全部アニキのせいだ
























これはPart  2 も出る予感






どうでしょうか!


こんな感じで良かったですかね  ?


次はね、ちょっとね  、ナムギュの


サノスに対する気持ちが溢れ出ちゃうわけですよ


まあまあお楽しみに





次 ➡ ♡  500





この作品はいかがでしたか?

1,369

コメント

3

ユーザー

初コメ失礼します めっちゃ最高過ぎる✨️ 👍️ 続き楽しみしてます!!

ユーザー

リクエストさせて頂いた者です… 本当に素晴らしくて最高です。ありがとうございます✨

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