テラーノベル
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こんばんは❕💝 ありあです❕🎀
更新遅くて申し訳ないです~T ﹏ T
今日はegoの皆さんがシェアハウスをしているという設定で!
🦞×🍫です✨💫
🍫さんって最年長なのがいいんですよね~😌🙌
長々と話しましたが、それではどうぞ😵💫
誤字、脱字、誤変換🐜
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シェアハウス
🦞×🍫
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夜9時、ご飯も食べ終わり、お風呂をあがった頃の時間。
今日は買い出し当番、ごみ捨て色んなことがあって疲れた
その疲れた体を休めるために俺は自分の部屋へと向かった
部屋には机とベッドがある普通に部屋だ。
ベッドに寝転がってスマホを眺めていたときだった。
ガチャ。
急に部屋の扉が開き、俺はまっさきに扉の方を見た
その扉にはろぶすた〜がニヤニヤと不敵な笑みを浮かべながら突っ立っていた
「ろぶた、急にどうした…もう夜だぞ 」
「ぺ〜ろさん俺、、」
「うん、?」
ニヤニヤしながらどんどん距離を詰めてくるろぶすたー。
大体の意図はもう掴めた。こんなに疲れているのに…
他のことを言ってくれと願いながらその間を過ごした
「しよ〜?」
はあ、やっぱりこれだ いつもいつも俺が甘いからってオネダリをしてくる
いつもは押しに押されて思うがままにされているけど、今日はさすがに体が持たないので、断ることにした
「却下。」
「えー?ぺろさんも最近してないでしょ~?しよーよー」
明らかにおかしい。こんなに迫ってくるなんて、メロンとかなえごらとかに相手してもらえなかったのか?
いつもは無理やりしてくるくせに
「ろぶた、なんか飲んだ??」
「んーん?最近してなくてさー」
それだけでこれ、、、、はあなえごらの方がリードしてくれるし、メロンの方がノリいいし、俺を選んだ理由とは。
とにかく今日は無理な気がするので、ほんとにむりだ
「…今日無理さすがに疲れてるもんそれに、メロンとなえごらいるし、絶対聞こえる」
ろぶすたーから目を逸らし、少し苦笑い交じりで言ってみた
そうするとろぶすたーはもっと距離を詰めてきて、むすっとした顔でこちらに言葉をかけた
「いっつも疲れてるじゃん!!いつも結局やったらやったで気持ちよさそーにしてるじゃん」
かぁぁっと頬が朱に染まるのがわかったいつもはろぶたが勝手に押し切ってしてくるからこうなってただけで、今日はほんとに……。
むりだし、…
…………。
「……少し、なら…」
ものすごく小声で言ってしまった!と心の中で叫んだ
羞恥心で首が絞まりそうになるが、ろぶたのほうを少しだけ見た
「え?なんて…?聞こえなかった!!」
「…」
絶対聞こえた、距離がものすごく近いし、いくら小さかったとはいえさすがに聞こえる距離だ、そう思いながら困っているとろぶたがくすくす笑っていたやっぱり弄んでる。
俺の方が年上なのに、こんな子供に、…!
「少しなら、し、していい、よ…」
ニヤッ。とろぶたの口角が上がった
はあ、なんで俺はこんなに押しに弱いのだろう、、、、
―――明日の俺、ごめん
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「ふッ……んッ…」
亀頭をずっとカリカリされて、イきたいのにイけない、
こんなに弱い快楽でさえも俺の口は必死に甘い嬌声を生み出していた
「ふふっちょこぺろさんこんなので喘いじゃうのかーわいい~♡」
「誰のッ…せいだよッ……」
いつもいつもろぶたに開発されてしまうからすっかり敏感な体になってしまった
ろぶたはいっつも楽しそうで、余裕のある顔しか見せない
そういう所も、なんかムカつく、
「え〜?誰だろー笑ていうか、そんな余裕あんの?」
ちゅこちゅこ♡ちゅこッ♡
「ひゃぁッッ!!♡…きゅっに…むりッぃ♡♡ 」
急にさわられ、びっくりして声が漏れてしまった
ずっと亀頭を攻められていたため、てらてらと輝く我慢汁がローションの代わりとなり、
強い快楽が一気に押し寄せてきた
「ふーっ♡…ふーっ、♡」
「もう余裕ないじゃん…♡ぺろさんの”えっち”♡」
そのえっちという言葉が興奮材料となり、さらに感度が上がってしまった
「あッ♡イくッ…♡……!」
久しぶりにやったせいか、いつもよりも気持ちよくなってしまった。
ぼーっと天井を向いていると、ろぶたが話しかけてきた
「え?もう終わりなわけないよね…?♡俺、まだしたい」
ぐちゅぐちゅ♡
「んぉ”“♡♡…やッ…ばいッッッ♡♡」
いきなり後ろに指を挿れられ、既に敏感だったモノがさらに気持ちよくなってしまった
「もうイきそうじゃんッ♡イけッ♡…イけッ♡…」
上手いことに前立腺を攻め立てられ、もう限界を迎えそうになった
段々と背中が反っていき、快楽の絶頂がきそうになった
ピタッ
「ぇッ…? 」
「そう簡単に2回目は行かせないよ♡?」
声が出なくなりそうになった途端……
ばちゅん♡♡!!!
「んぉ”“♡!?……ひぎッ♡イくッ♡…!」
「イッて ?♡」
「……ッ!」
急に耳元で囁かれ、とうとう2回目もイッてしまった
とろんと、まだ焦点も定まっていない瞳に映し出されたのはニヤニヤしていたろぶすたーであった
「最後にフェラしていい?」
まだするのか?と思った。でも正直今俺はリミッターがない気がしてきた
もうしてしまっているんだし、全部一緒、
「い、いよ…」
「やったー♡」
ちゅぽ♡♡ちゅぽ♡♡どろぉぉ♡
「んぅ…ッ♡ろぶたッ♡…もっと早くッ…してぇッ♡」
何を言っているのか自分でもよく分からない
その時はもう必死に快楽を求めてしまっていた
「積極的だねッ…♡」
じゅぽ♡じゅぽ♡♡
「ひぎぃッ♡ ……!きもちッ…♡いぃ♡」
ろぶたが徐々にコツを掴んで来るため、段々と絶頂が早くなってくる
「くるッ♡!……ッ変なのくるッッ♡…! 」
ちゃぽッ♡
と口を離してそのままちょこぺろのものをしごいた
ぷしゃぁぁぁ♡♡と情けない半透明の液体を先端から出した
「ふーっ♡…♡かひゅッッ♡」
「まだまだこれからだよッ♡ちょこぺろさんッ♡」
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コソコソ……
「なえごら、俺たちどうすればいい?…丸聞こえ……」
「やばいね…〜俺達もする?笑」
「なえごらがしたいならいいよ〜」
「えっ」
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これで終わりです❕🥲
今回は少し短かったかもしれません😥🙏
ホントにろぶさんっていいですよね〜😌
ではまた!!👋
#メロン
あやか
2,053
#メロンくん
スルメサーモン
114
コメント
3件

🦞🍫最近ハマっているので嬉しいです✨️🦞が甘え上手で結局🍫が折れてしまうの解釈一致すぎます!
うわぁぁぁ読んだ読んだ!!😭💕🦞×🍫のシェアハウスSS、尊すぎて頭抱えた〜!! ろ♡♡♡たーの押しの強さとちょこぺろさんの押しに弱い年上感が最高すぎる…「少しなら…」って小声で言っちゃうの、もう完全に甘やかす側の立場じゃんね??🥺💞 あと最後のなえごら×メロンの「丸聞こえ」オチもずるい、続き気になりすぎる〜!!笑 ありあさんの描くegoの絡み、毎回エモさとエロさのバランスが神ってるのでもっと読ませてくださいお願いします🙏🌸🔥