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テオside
2人から詰められそのままカラスバのセーフハウスへと連れ込まれ……。
テオ『もっ!やめろってぇッ!』
下からはカラスバ、胸にはキョウヤが楽しんでいる。
カラスバの指がグリグリと中を虐める。
テオ『ひうっ、も、やめろってぇッ!』
情けなく涙が零れる。
キョウヤ「可哀想に、泣いちゃったんですか??」
テオ『キョウヤ、助けてッ。』
キョウヤ「勿論助けてあげますよ、快楽で…♡」
テオ『…へ?』
言い終わるタイミングで
ゴチュンッと音がしたのと同時に目の前が真っ白になる…。
キョウヤ「テオさん飛んじゃいましたよ…、まぁ俺は終わるまでヤりますけど…。」
カラスバ「ええんちゃう?今回はコイツが悪い…、多少痛い目みぃひんと分からんやろ。」
キョウヤ「まぁそれもそうですね、俺の後ヤります?」
カラスバ「せやな、折角やし回てもらおうか?」
翌日
テオ『で、言いたい事は?』
カラスバ&キョウヤ「ごめんなさい。」
テオ『チッ、体の関係迫りたいなら言えや、口実さえ言ってくれりゃ作るわッ!』
カラスバ「…それ他所にも言っとんのか?」
テオ『はぁ?ちげーよ、お前らだけ。まぁ好き勝手されたんだ俺も。だから俺も好き勝手していいよな?』
キョウヤ&カラスバ
「ごめんなさい、それだけは勘弁して。」
え、こわっ。