テラーノベル
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「いた”ぃ…!!!…ごめんなさッ、ゆるじてくださッ、い…」
「どんなけ言ったらわかんだよ 」
髪の毛を思いっきりちぎれそうな程引っ張られる。
いつからこうなったんだっけ最初は優しくて俺の事愛してくれてたのに。
「蓮、おねが”い…翔太が悪いッッ!!」
「次からはしないからッ 」
「…翔太?別に翔太にそんな顔させたい訳じゃないんだ…笑」
「ごめんな…少し乱暴にしちゃって。」
「俺翔太のこと大好きだから。」
「翔太が他の男と話してるの見るとついイラついちゃうんだよね。」
「でも、翔太も話してるのが悪いからね?。 」
「蓮ッ…ごめんなさい、おれも蓮のこと大好きだからッ。 嫌いにならないで、俺を1人にしないで。」
「翔太…えらいえらい。」
「俺なりの愛。しっかり翔太なら受け止めれるよね?。」
「翔太は、!蓮のお嫁さんだから、受け止めれるもん。」
「お願いだからッ…捨てないで、?」
「こんな可愛い俺だけのお嫁さん。捨てるわけないよ。?安心して。」
「…蓮ッ、好き”っ…」
俺、昔と今の蓮からの愛し方が変わっただけ。
だから俺も今と昔で、言葉と体の違いで、愛し方を変えただけなんだ。
今日は朝からの撮影で、俺とふっかのふたりで朝の番組に出る。
もちろん蓮には
「ふっかさんとあんま距離近すぎんなよ」
と言われている。
「あんまり俺を怒らせたらどうなるかわかっててね。」
と遺言も残された。
生中継が無事に終わり、ふっかに
「元気なかったけど大丈夫?」
と聞かれる。
「めっちゃ元気だよ!」
「そういうふっかこそ、顔でかくなった?笑」
「おおい!笑笑 …って無理して笑わなくてもいいんだよ。」
「無理して笑ってなんかないよ!」
「俺だって家に帰ったら大好きな彼氏がいるもーんだ♡」
「翔太っ…メンバーみんな心配してるんだよ。」
「翔太のその首の閉められたような後とか、背中の打撲痕も…」
「…」
「なぁ、目黒からなんかそれてんのか?俺にもちゃんと相談してくれよ!」
「ふっか…うるさいよッ、俺らの愛し方なんだ!入って来ないでくれ…」
と生き良いよく言ってしまった。
「あっ…ふっか、ごめッ…」
バン!
ふっかが行き良いよく荷物を全て持って帰ってしまった。
そらそうだよな。俺のために心配してくれてんのに…こんな言い方ないよなッ、、
「俺なんていなくなっちゃえよッ…」
ガチャ
「ただいま…」
…
いつもなら蓮が玄関まで迎えに来てキスするのに来ない。
これはいつも怒っている時のサインだ。
…はぁ、俺も蓮を怒らせたしな…
「…蓮…?」
「翔太!!寝室こい!」
ビクッ
「今行きます…」
「なぁ、遅いんだよ。」
「ご、ごめんなさ、」
「今日ふっかさんと距離近かったけど。」
”どういうつもり?”
「なぁ!!」
「…」
「応えろよ!」
バン!
近くにあった机を強く殴る。
「ゆ、許して”ッ! ふっかと距離近くてごめんなさいッッ!!」
「分かってるのに何で出来ないんだよ。」
「ごめんなさッ、ぃ。もうしないからぁッ…!」
「そういうのは行動で表してくれないとわかんないんだよ。」
「俺だけの翔太だから。誰にも渡さない。」
蓮が自身のズボンのベルトを取ってズボンとパンツを一気に下ろすと蓮の大きいものが行き良いよく飛び出てくる。
「ほら。咥えて。」
蓮は俺の髪の毛を掴み、俺の喉奥まで一気に奥へ入れてきた。
「んんッ…/// うぐッ””♡♡」
ジュポジュポ♡
いやらしい音が静かな部屋に行き渡る。
「あっ、ふッ…♡ …んぐッ””♡♡」
「…はぁ…♡ 翔太上手いよ、気持ちい///」
蓮は俺の頭を無理やり掴んで腰を思いっきり振る。
「んぐ…””!?…~~~~~ッッ”♡♡」
苦しくなって蓮の足をぱしぱしと叩く。
それに追い討ちをかけるように俺の首を絞めてくる。
「かひゅッ♡…は、はッ”♡♡」
「ふ、ぅッ…これで許してくれた…?」
「これで終わりだと思ってんの?」
「へッ”…?」
俺の来ていた服を乱暴に脱がせる。
すると俺の腰を強く掴んで、そっちに引き寄せて起き良いよく挿れられる。
「あ、”…!! いだい、”” やら、!」
「くるし、” 」
俺の下の穴が引き裂けるようにいたい。
圧迫感と反動が俺を苦しめてくる。
「ね、? れん”!! 許してッ”…」
「も、…しないです”。」、
蓮は黙ったまま強く激しく腰を振ってくる。
「しない…?いやいやこれで何回目?」
「どうせ口だけなんだから、身体で教えてあげないと行けないんだよ。」
蓮はそういい首を力強く首を絞める。
「は、ぁッ”” くるし、… 」
俺はこのまま気絶させようとすると、蓮が今までになたいほどの力で腰を打ち付けてくる。
ドチュン♡
響き渡るその音が蓮の興奮材料へと変わる。
「あ”ッ~~、♡ う、ぁ”♡♡ 」
だいぶ穴も緩くなっていき、痛みよりも感度が良くなっていくのがわかる。
「ね、”♡ …蓮、は…♡♡」
「俺がいないと、///生きてけないよねッ””…♡♡」
「うん、もちろんッ…♡」
「あぁ、///、、れん、♡ れんッッ”♡♡」
「あ、ん♡♡ いくっ” いっちゃ~~”♡♡♡」
ビクビクッ♡♡
「もしかして中でイったの?」
「はぇっ…♡ 」
「翔太完全にもう俺だけの雌だね。」
俺のペニスからは何も出ずに達したようだった。
きっとこれで蓮も満足しただろうと安心する。
「翔太…赤ちゃんできるまでいーぱいしようね。」
「へ、?」
蓮が俺の腰をがっしりと掴み、力強く奥へ突いてくる。
俺の子宮が押し潰されて中に出されたら本当に孕んでしまいそうなぐらいだ。
「あぅ、ぅッ””♡♡♡♡ 」
「ね、! らめらってッ”””♡♡」
「ほんとにッ…♡♡あかちゃ、できりゃう”””♡」
「もし出来たらいっぱい愛してあげようね…♡」
初めまして😊
前までテラーでは読み専用だったのですがついにこっちも手を出してしまいました…
ずっとプリ小説で生存してたのですが、テラーで書いてみようと思ってしまいまして…
とりあえず私の書く小説はだいたいmmnb.fknb.nb受け
のみとなります。
nb受けならどんなkpでもかけるのですが、nb攻めは拒否反応でるぐらい苦手でして…リクエストはnb受けのみになります。
申し訳ないですが、nb受け以外書けないので、その他のkpはリクエストを貰っても反応が難しいです…🥹💦🙏🏻
あと投稿はすごーく気まぐれです!笑
だいたいは旧Twitter、プリ小説に浮上🆙なのでテラーは結構浮上低いです…😵💫🌀🌀
良かったら旧Twitter、nb受け書き手さんと繋がりタイ…😖💙
書き手じゃないかたでもnb受け好きさんとお話がしたいョォ、 🤝💖
界隈ルールを守って許容範囲のみで楽しんでいきましょう!✨🥺
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