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エデンとかいうイカれた街から こんにちワッサー
ワッサー
あはいこんにちワッサー
別に推し変したわけではないです
いやぁなんかちょっと伸びちゃってウッヒョー
ってなっちゃったんで書きまうす
でも他のやつも書きたいんですけど
筆が動かないんですわ
こりゃあどうしようもねぇってことで
ちょっと諦めてますねマジで申し訳ない
書く気になったら多分書きます
じゃあレツゴー
【ご本人様には関係ございません】
・囚人パロ
・多分rbru
・Rシーンないと思う
星導『』囚人
小柳「」看守
モブ[]上司
それでも良い方はどうぞ
ru sibe
なんだあいつ記憶喪失とか聞いてねぇよ
じゃあなに聞いても無駄じゃねぇかよ
俺は何をしたらいいんだよ
ずっと付きっきりで見てろってか
やってらんねーな
ま、上司に報告しに行かなきゃか
くそだりぃ
コンコン
[誰だい?]
「小柳ロウです」
[どうぞ]
カチャ
「失礼します」
[用はなんだい?]
「あのですね、星導ショウが記憶喪失らしくて」
[なんだと?]
[詳しく言ってごらんなさい]
「はい」
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
[…はあ、それは厄介だね]
[嘘かもしれないしちゃんと監視しておくんだよ]
「はい、了解です」
[話はこれで終わりかな?]
「はい、以上でございます」
[じゃ、もう出ていいよ]
「ありがとうございます」
「失礼しました」
カチャ
…あーあ、記憶喪失なんてなるなよな
俺の仕事が増えるじゃねぇかよ
ま、あいつの所に戻るか
rb sibe
『…暇だなー』
ほんとに暇すぎる
なにしろってんだよこの時間
めっちゃお腹空いたし
ここご飯とかってないのかな
コツ コツ コツ
お、この足音は
96
「お前ちゃんと大人しくしてたか?」
『当たり前じゃないですかー』
「ならいいが、」
「お前は一応 極悪囚人 らしいから他のやつらから距離取らせてもらってる」
『え?』
『俺色んな人とお話 したいんですけど!』
俺記憶ないから外の話沢山聞きたかったのに
小柳くんからしか聞けないじゃん
「それは無理だな」
「お前は食堂使えないから俺がわざわざ飯を
お前のために運んでこなきゃなんだよ」
『え、やさしー』
「おお褒めろ褒めろ」
「俺が持ってきてやってんだもっと褒めろ」
すごいなこの人……
ナルシストでもここまで言わないぞ
『そこまで言われるとなんか褒める気が…』
「あ?まあいっか」
「さっさと食えよ」
『はーい、』
『…うま』
ここの飯普通に美味いな
ちょっと気に入ったかも
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今回めっちゃ短くてやばいかも
でもくそ眠い長く書いたから褒めてくれても、
じゃ、続き書くかわからないけどさよなら〜
コメント
3件
第2話お疲れさま!!「こんにちワッサー」から始まるテンションがもう大好きw 記憶喪失・極悪囚人な星導くんと、愚痴りながらもご飯運んでくる小柳看守の距離感、めっちゃエモいやつじゃん😭💕 「うま」って一言にほっこりした〜!短いけどちゃんと空気読めてて、続きが読みたくなる感じがすごいよ! 眠い中書いてくれてありがとう…!また待ってるね⋆♡