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[あ、どうも私澪でぇ〜す、]マネージャーさんが挨拶をするその声は高くて、使ってるのが見え見え…

[あ、どうもです]

と挨拶返し?をすると黒尾がポンッと頭に手を乗せる

[こいつ転入生だから虐めんなよ〜]

と黒尾軽く言うと澪が睨んでいる。そんなことを知 らずにそのまま準備などを教えてくれた。きっとしょうがないから。という理由にでやっているのは見え見えだ。だって…明らか嫌そうな目をして教えてくる…

[おーい。練習終了〜]

と黒尾がみんなに呼び掛けると急に澪の目が変わって嫌そうな目。よりかは媚び売りのようにも見える。

[帰ろ~…]

淡々と🌸が呟くとそのまま澪が肩に手を置いて呼び止める。

[ねぇ🌸ちゃん少し良い?]

と圧混じりに聞いてくる拒否権は無い様子だ。

[あ、はい、]

諦めた様子で淡々と返事をする。体育館裏に呼び出すとか、昭和ヤンキー見たいだな、なんて言葉を飲み込んで着いていくと。

[ねぇ。黒尾さんに好かれたからって調子乗らないでくれる?]

と定番のようなセリフを言う。

[すみません。]

何を言っていいか分からず。目線を逸らしながら言うと澪が🌸の手を掴んで手首を露わにさせる。

[やっぱり…]

悪巧みをしているような顔で言うと🌸が振り払う前に写真を撮って去っていく。

[面白いもんが撮れたわ~]

と大笑いしながら何処かに行く。

[早く帰ろ…]

と冷静に呟くが内心かなり焦っていた。

寮に戻ると研磨が此方を見つめて

[帰ってくるの…遅かったね。]

と言う研磨の声を聞き付けた黒尾が風呂から出てくる。

[ぁ゛~…また始まったか、]

顔を顰めながら言う。リビングで話を聞くとどうやら新マネいびり。と言うのがあるらしい。本当に面倒臭い。今回は決定的証拠があるからこその大変さ、脅されたりなんてしたらたまったもんじゃない…

[面倒臭い人ですね…]

違和感の謎が溶けた、バレー部の人はかなりモテてるのにそりゃマネージャーが居ないわけだ…

[…私汗臭いのでお風呂入ってきますね、]

そのままお風呂に入る。そのまま出ていくと包帯を忘れた事に気付く、が別に1人だからいいだろう。と思っていたらあの二人の存在を忘れてそのまま出て行く今は傷口が露わになった状態。見られたら面倒臭い状況になるのは見えた末路だ。


〜入浴後リビングにて〜

[🌸手首…]

研磨が言いかけると黒尾が口を塞ぐ

🌸が気付くとそのまま走って自室に戻る。そのまま手首に包帯を巻いてそのままリビングに戻るとだれかが扉を叩く黒尾が出ると夜久さん達が来た様子


(〜夜久さん推しの皆様へ〜)

私はまだにわかなため設定ぐたぐだです承知しといてくれると嬉しいです


[王様ゲームしようぜ!!]

と元気よく夜久が言うと黒尾が同意を求めるように此方を見てくる。研磨は頷き🌸も続いて頷く

[人数分用意してるからな]

と夜久が言うと割り箸に赤い印がある人が王様。その他は番号を書かれています。




〜1発目〜


[王様だーれだ]

と皆で一気に言うと冷静な顔をして研磨が言う


[…俺だじゃあ、3番が王様に飲み物取ってきて…]

と淡々と呟くとよくある命令をするとリエーフが声を上げる

[俺かよ~、!?]

と頭を抱えながら研磨のコップを持って行くとリエーフはよく分からない飲み物を取ってくる。

[…なにこれ、]

と研磨が恐ろしいものを見るかのような目で見ながら聞くと

[リエーフ特性ジュースです!]

中には何が入っているのだろうか、色すらも怪しい、よくある毒々しい見た目のジュースだ

[飲みたくない…]

と言うと研磨が驚いたような顔して言う

[折角用意したのに…]

と軽くへこたれる中には…デスソースや変な匂いが明らかにする。そんなのが混じりあって匂いが強い。研磨が飲まずに進める


[王様だーれだ!]

と皆で勢いよく言うと次は黒尾が声を上げる

[俺だ〜!] 

と自分を指さして言うと命令を元から決めていたかのように言う

[じゃあリエーフの特製ジュースを1番が飲む!] 

と元気良く言うと🌸が声を上げる

[えぇ~…私、?]

と嫌そうに困惑しつつも言う。どうやら本当に嫌なようだ。

[おぇ、゛…]

辛いとかは無いけどめっちゃ、苦いしへんな匂いだしでそんな美味しくない、




ほんとに気分投稿なのでモチベあげてください…🥺🫶

⤴︎いいね稼ぎです





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