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攻🐉×受🔝の捏造まみれのジヨタプ小説。
『運命の相手〈前編〉』の続き。
ご本人様たちとは全くの無関係。
ご都合主義の矛盾まみれ解釈違いもろもろですがたくさんの愛はある。
タイトルに記載ある通り、一度は挑戦してみたかったオメガバース。
今回もセンシティブにしてますがぬるセンシティブ。
覚悟の上読んでくださる方はそのままお進みください…!
⚠️一応オメガバについて調べてから書きましたが、都合いいように設定変えてる部分あります
⚠️抑制剤は通常毎日飲むことで効果があるようですが、この話では発情期期間のみ服用の描写。副作用もあることになってます
⚠️妊娠はしない設定
もろもろ注意願います!
side.トップ
「ジヨン…っ、?」
ジヨンを担いだまま帰宅したテソンが、彼をゆっくりとソファに降ろす。思わぬ光景に思わず頭が真っ白になった。
「大丈夫、ちょっと気を失ってるだけだから」
思わずヨンベを見た俺の顔は、多分すごい情けない顔をしていたと思う。
「だから、タプヒョンも落ち着いて?」
ヨンベが眉を下げながら優しい声でそう言った。肩をぽんと叩かれ漸く我に返る。仰向けにされタオルケットがかけられた彼の顔は、たしかに眉間に少しシワが寄ってるがただ寝ているようにも見えた。
「……一体、なにが…」
「うん。順番に説明するね……ほら、タプヒョンも座って」
そう言われてようやく腰かける。スンリが持ってきてくれたホットカフェラテのマグカップを両手で抱えながら、ヨンベの声に耳を傾けた。
最近事務所に入ったダンサー、まだあどけなさの残る青年。彼が実はオメガだったこと。ジヨンがアルファであると気付いていたこと。そして、ジヨンと番になりたくて今夜会っていたこと。発情期のフェロモンを利用し無理やり項を噛ませようとしたこと。それを拒否し続けていたジヨンを3人で連れ出してきたこと。
「…………そんなことが…」
「とりあえず特効薬を打って、マネージャーに引き渡してきた。今後のことはまだなにも…ここから先はもう俺たちの判断することじゃないから」
チラッとジヨンの顔を見る。規則正しく呼吸をする彼を見ながら、身体の力が抜けていった。
「………ジヨン、怖かっただろうな」
「……うん」
「………………無事で、よかった」
思わず声が震えてしまった。マグカップを握る手に力が入る。ヨンベはそんな俺になにも言わず、ただゆっくりと頷いた。
「……タプヒョン、薬は飲んだ?」
「…ああ、さっき」
「そう。なら眠いでしょ?ジヨンのことは俺たちが見てるから、ゆっくり寝てきなよ」
「……」
「……気づいてないかもしれないけど、顔真っ青だよ?そんな顔してちゃ、ジヨンが起きたら心配する」
「…………………わかった」
残りわずかのカフェラテを飲み干す。片付けておきます、というスンリの言葉に甘えて、彼にカップを渡して立ち上がった。
「……じゃあ、部屋で横になってくる」
「うん。おやすみなさい」
ひらひらと手を振るヨンベに見送られ、俺は部屋に向かった。去り際に見たジヨンの顔は、少し苦しそうだった。
ごろんとベッドに横になる。薬の影響で眠いはずなのに、なんだか落ち着かなくて何度も寝返りをうった。
(………ジヨン、)
ヨンベから経緯を聞き胸が苦しくなった。まさかそんなことが起きてたなんて。
俺も一度だけ、まだ学生のころ。オメガだとバレて無理やり項を噛まれそうになった。必死に抵抗し無事だったが、今でも思い出したくないほど怖かったのを覚えてる。
無理やり誰かのものにさせられる恐怖は自分が1番知っていた。だから、ジヨンの怖さも理解できる。
彼が無事でよかったと心から安堵した。それと同時に、やっぱり不安になった。番になるというのは、思ってるよりも何倍も勇気と覚悟がいるということに。一時の苦しみからの解放のためにしてはいけない。俺はお前と寄り添う相手にふさわしいのか。
「……ジヨン、」
よくわからない涙が零れて枕を濡らす。誰に見られてるわけでもないのに、誤魔化すように顔を押し付けた。ギュッとシーツを握る。
なぁ神様はなんで俺をオメガにしたの。受け入れるしかないのはわかってる。でもこんなに苦しいなんて。
「ぅ…っ、」
それでもやっぱり、俺はお前がいい。
ノックの音と俺を呼ぶ声で意識が浮上した。寝ていたと思っていたが、実際には自分は微睡んでいた程度なのだろう。でなければ普段これくらいじゃ起きない。
「……なんだ?」
「入っても大丈夫?」
「ああ」
ドアが開いて、ヨンベが顔を出す。部屋に入ってくるのを見届けながら、俺もゆっくりと身体を起こした。
「ごめんね?起こしちゃったかな」
2,619
「いや、なんだか寝れなくて…」
「…そう」
そう言って彼がベッドに腰かける。
「ジヨンがさっき目覚ました。体調は問題ないみたい」
「そうか、ならよかった」
「今はお風呂入ってる」
遠くから聞こえる微かなシャワー音にほっと息をついた。どこか怪我をしてないか心配だったからよかった。
「…………ジヨン、さ」
「ん?」
「……寝てる間、ずっとタプヒョンのこと呼んでた」
「ぇっ」
思わぬ発言に驚いてヨンベの顔を凝視してしまう。彼はふっと微笑むといつもの人懐っこい笑みを浮かべた。
「項噛んでくれーって言われてすごい抵抗してたときもさ…」
「…」
「俺はタプヒョンじゃなきゃ…って、泣き叫ぶように言ってた」
「っ、」
心臓がバカみたいに跳ねて、鼓動が速くなっていく。今俺、絶対顔赤い。情けない顔してる。
だってさ、そんなの。期待してしまう。
「ジヨンにとって、タプヒョンは特別なんだよ?アルファもオメガも関係ない。タプヒョンだから」
「…そんな………」
「だからさ、一人で考えて怖がってないでさ、堂々と”ジヨンの特別”になっちゃいなよ」
ヨンベが楽しそうに目を細めて笑った。
「………俺、」
なあ、期待していいの?
side.ジヨン
「…ジヨン、」
家を出ようとした刹那、呼ばれて振り返る。そこにはトップがなにやら真剣な表情で立っていた。
「なに?」
「今日……帰り、遅いか?」
今日は俺とテソンとスンリがそれぞれ仕事がある。すぐさま頭の中でスケジュールを復習した。
「うーん…いや、そんなに遅くならないと思うよ」
「そうか…」
彼は一度目を伏せ、なにやら逡巡した顔をしたあとそっと視線を上げた。その大きな瞳が微かに潤んで見えて思わずドキッとする。
「なら、今日の夜…俺の部屋来てくれるか?話したいことがあって」
彼がこんなことを言うのは珍しい。なんだか胸がざわざわして、無意識に唾を飲み込んでいた。
「……うん、わかった。なるべく早く帰って来るから」
ホッとした顔をする彼に俺も微笑む。行ってらっしゃい、という言葉を背に家を出た。
(話ってなんだろ…)
言うまでもなく、この日の仕事はあまり集中できなかった。
リビングに足を踏み入れた瞬間感じた違和感に、俺は思わず足を止めた。微かに香る、甘い匂い。俺はこの匂いを知っていた。
(……タプヒョン、?)
しん、と静まり返る家にはヨンベもテソンもスンリもいない。今この室内にいるのは俺と、多分部屋の向こうにいる君。
彼の部屋に近づくにつれ強くなるその匂いに、だんだんと俺の鼓動も速まっていった。深呼吸を2、3度繰り返してから、目の前のドアをノックする。
「タプヒョン?俺だけど…今帰ってきたよ」
「…おかえり」
「………開けて、いい?」
やけに喉が乾いて、歯の奥がちりちりとした。
「……………ああ」
ガチャッと開けたドア。途端に鼻を駆け抜けた匂いに、全身の毛穴が開いた気がした。
「…っ、!」
強烈なフェロモンにの脳が大きく揺れる。走ってもないのに息が上がって、ドクドク忙しなく動く心臓が痛い。
「…タプ、ヒョン…っ、」
「……ジヨン、早く入れよ」
「…で、でも…」
「いいから、」
腕を掴まれ部屋に引き込まれた。見えた彼の顔、赤く染まる頬と潤む大きな瞳、濡れたまつ毛。
「…タプヒョン…薬、飲んでないの、?」
この匂いの強さはおかしい。明らかに発情期中のオメガのフェロモンだ。甘くていい匂いすぎて頭が変になりそう。
「……ああ、飲んでない…っお前のこと、待ってた…、」
「なんで……タプヒョン、だめだよ…じゃないと、俺……っ、」
止まれない。
そう言おうとした唇は塞がれて声にならなかった。
「ん…!?」
甘いその味に頭が真っ白になる。気付けば一旦口を離して、今度は噛み付くようにキスをしていた。隙間から舌をねじこみ口内を荒らす。彼の唾液が甘くて美味しくて。本能のままにその身体をベッドに押し倒した。
(なにこれ、やばい、おいしい、気持ちいい、タプヒョン、タプヒョン)
「ん、ぅ…ふ…ぁじよ、ん…くるしっ、」
「!」
耳に届いた震える声にバッと顔を離した。必死に酸素を吸い込み上がる息を抑えようとするトップの口から一筋涎が垂れる。
「はぁ…は…っ、ぁ…」
「…ご、ごめん、タプヒョン…、」
慌てて謝る俺に、彼は目を細めてふっと微笑んだ。
「……嫌、だったか?」
「嫌な、わけない…」
「………なあ、ジヨン、」
彼の細くて綺麗な指が頬を撫でる。その動作全てが俺を揺さぶった。
「…俺、覚悟できてる……お前に、俺の全部を委ねること」
「ぇ…?」
「俺…お前の特別になりたい」
「っ、」
「……………俺じゃ、だめ?」
その声が震えたと同時に、彼の瞳から一粒涙が零れた。俺まで泣きそう。だって胸が痛くて苦しいのに、その何倍も嬉しくて幸せだったから。
「……だめな、わけないじゃん…っ、だって俺、ずっと前から君と…、」
番になりたかった。
ううん、ちがうな。
「…ずっと前から、タプヒョンが好きだから」
「や、ぁ…っ、やだ、じよ…んっ!」
「やじゃないでしょ?こんなぐちゃぐちゃにして…」
「ちが、それは…っ、あ、だめ、だめだ、って…ぇっ」
「ここ、気持ちいいの?」
「ん、ぅ…ぃい、きもち、い…ぁ、あ゛〜〜…っ、や、またいく…っ!」
悲鳴のような声と同時に、きゅうっと締まる中。もう何度も甘イキを繰り返し気持ち良さがキャパオーバーしているのが見てて分かった。溢れ出す分泌液でぐちゃぐちゃに濡れるそこは酷く卑猥で欲情的だ。
「もぉやだ、ぁんっ…やだぁ…っ」
ぐずぐず泣きながらトップが顔を横に振る。力の入らない手で縋り付くように必死に俺の肩を掴んだ。
「も、はやく…はやくいれて、じよん…っ」
「っ、」
「おなか、うずいて…ぁ、がまんできな…っ、おく、おく欲しい、はやく…!」
指を引き抜いてトップをゆっくりとうつ伏せにする。彼の身体が動く度香るフェロモンに目眩がした。
「うん、もういれるね?」
「ぅ、ん…っ」
ひくひくと動くそこに先端を押し当てる。オメガの発情期特有の分泌液でぬるつくその感触だけでイきそうだと思った。押し入るように腰を進めていく。火傷しそうなほど熱かった。
「あ、ぁ…ぁあ…っ!」
「く…っ、」
傷つけないようにって理性を奮い立たせていたのに、その熱さに我慢がきかなくて。つい一気に奥を突いてしまった。
「ひっ、ぁああ゛〜〜…っ!」
トップの腰が跳ねると同時にきゅーっと締まる中に思わず唸る。彼は背中をしならせ嬉しそうな悲鳴を上げた。
「ぁ、あ…っ、」
「…はぁ…っ、いっちゃったの?タプヒョン」
「ん…っ、だって、きもち、くて…、」
「っ、」
顔を少し振り向かせ震えた声でそんなこと言われたら。もうむり。
「はっ…タプヒョン、かわいい…っ」
「あ゛…っ、や…まだ…いったばっか…っ!」
力の抜けた彼の細い腰を掴んで持ち上げる。そして背中に覆い被さるように上半身をベッドに押し付けると、本能のままに腰を打ちつけた。
「ぎ、ぅ…や、やだ…っま、まって…あぁっ」
「ふ、ん…っぁ…たぷ、ひょん、」
「ぁあ〜〜…っ、だめ、やだやだ…っぁん!」
「はぁ…ん…かわいい、かわいい、すき、だいすき、たぷひょん…っ!」
「ぉ…っ、ひぅ、いや…ぁあっ、んん゛っ」
うねって絡みついて、頭がおかしくなるほど気持ちいい。鼻から入るフェロモンが直接脳に届いて揺さぶってるみたいになにも考えられない。
「ん、ぐ…ぁあ、あ…はげし…っじよっ!」
「はぁ、ぁ…ぅ、」
彼の太ももががくがくと震える。晒された項に舌を這わせれば、トップの大きな瞳が更に見開かれて、目尻から涙が零れて落ちた。
「あ゛、じよん、じよ…っ」
「ん…はぁ…っ!」
「ぁあう゛〜〜〜っ…んで、かんで、じよん…っ!」
必死に懇願する彼の声を聞きながら、ゆっくりと歯を立てる。ぐっ、と力を込め皮膚が徐々にめり込んでいくのを感じながら、食い千切るように一気に噛み付いた。
「ぁああ゛っ、んん〜〜…っ!」
俺の気持ちが噛んだ項から君の身体に入っていくみたい。流れ込んで、2人の全身に回って、もう離れないように。
ぎゅうっと締まる中に、俺も彼の後を追うように果てた。
ある程度身体を綺麗にしてから、俺たちは気を失うように寝た。起きるともう空は明るくなっていて、一体何時間寝てしまったのか。ゆっくりと身体を起こす。隣に眠るトップからは、もうあの強烈なフェロモンの匂いはしなかった。
ふと目に入った彼の項。そこにはくっきりと歯型が残っていて。俺と番になった彼のそこに、ずっと残り続ける証。指でそっとなぞれば、彼はくすぐったそうに身を捩った。
「…ふふっ、」
なんだかその動きが猫みたい。俺より大きいのにこんなに可愛いから不思議だ。散々悩んで迷って怖気付いていたのが全くアホらしいくらい、今は清々しいほどの幸せしか残ってなかった。
ドアの外から微かに話し声が聞こえてハッとした。トップを起こさないように慎重にベッドから抜け出すと、下に落ちていた服を急いで着る。そっとドアを開けて部屋を出れば、ソファに座りながら話す3人がいた。
「あ、ジヨンヒョン起きました?」
「おはようございます!」
「…おはよう」
「よく寝れた?」
「ああ」
「タプヒョンは?」
「まだ寝てる。ぐっすり」
「そうですか」
そう言ってまた話し出す3人の後ろを通ってキッチンに向かう。冷蔵庫から出した冷たいミネラルウォーターを胃に入れながら換気扇のスイッチを入れた。咥えたタバコに火をつけたところで、ヨンベが現れ右手を差し出してくる。
「……あれ、やめたんじゃなかったの?」
「たまにはいいだろ」
そう言って笑う彼の手に1本渡した。
「………で?」
「うん?」
「うまくいったわけ?」
とんとん、と自分の項を指さす彼に俺はゆっくりと頷いた。そうか、とだけ返した彼の口から安堵のため息と煙が吐き出される。
「……ならよかった」
「……うん」
「昨日タプヒョンに言われてさ。『今夜ジヨンと2人きりの時間を作ってほしいから協力してくれ』って」
「え、そうだったの?」
「ああ。だから昨夜は3人でホテルに泊まってた」
だから昨日の夜、帰宅したときにトップしかいなかったのか。彼の匂いを嗅いだあとは周りのことなんて気にしてる余裕がなくなってしまったから失念していたけど、たしかにあのときもし3人がいたら絶対声聞かれてた。そう思うと恥ずかしい。
「……そっか。タプヒョンの方が俺より何倍も強かったんだね。ヒョンから踏み出して、こうやって行動してくれなきゃ……俺今も迷ってたと思う」
「…そうだな。でもそれは、ジヨンがタプヒョンを想う気持ちも強かったからだと思うよ。それがあったから、ヒョンも決心したんじゃないかな」
「………ほんと優しいな、ヨンベ」
「ははっ、急になんだよ?」
そう言って目を細めて人懐っこい笑みを見せるヨンベに、俺も頬が緩んだ。
そのとき、ガチャッとドアが開いてトップが現れた。まだ眠そうな目を擦っている。いつものキリッとした顔が嘘のようにぽやぽやしていた。
「あ、タプヒョンおはようございます!」
「………おはよ」
テソンとスンリが大きな欠伸をする彼の腕を掴んでソファに座らせる。寝起きの彼はなすがまま、きょとんとした顔で弟2人を見ていた。
「…な、なに?」
「タプヒョン、おめでとうございます!」
「あ?」
「さっそくですけど項見せてもらえます?」
「は…っ!?」
「昨夜僕たち協力したんですから、代わりに見せてくださいよ」
「はい!見たいです!」
「や、やだよ…なんで見せなきゃなんねーんだっ」
「まあまあ、そんなこと言わずに」
「さあ〜ジヨンヒョンとの愛の印はどんな感じですかね〜」
「おい、まて、やめろ!おい!」
ギャーギャーと騒ぐ3人を、ヨンベと俺は呆れた顔で見ていた。
「……なにしてんだ、あいつら」
「ぷっ、愛の印って…スンリくさっ」
「ほんっとさ…恥ずかしいやつ…」
はあ、とため息をつく。ヨンベはテソンとスンリを止めようか迷っていたようだが、結局そのまま放置を決め込んだ。
「………でもさ」
「ん?」
「もちろんアルファの本能?として、項を噛んだけど……あんまり、関係なかったと思う」
その性を持って生まれそれに囚われてきた。受け入れるしかないと思いつつ、悩んだときもあったけど。
「アルファとかオメガとかベータとか…そんなの関係なく、タプヒョンが好きだから。きっと今と違う性を持って生まれたとしても、タプヒョンを好きになってたと思う」
「………ああ、そうだろうな」
“運命の相手”って、きっとそういうものだもん。
皆様お付き合いいただきありがとうございました!一度は書いてみたかったオメガバ!色々ご都合主義にしてますが、楽しかったです!
相も変わらずうじうじしてる2人笑 それが癖です。
読んでくださりありがとうございました♡
コメント
11件
たぷさんから踏み出す時もあるとは😳ヨンベが良い男すぎて…💗まじで大好きすぎる💞💞💞
ぎゃあぁぁぁあ!!んーーま♡♡💋いや口角吹っ飛んでいきましたけど、相変わらず可愛いですね😭😭✨オメガバース書いてくれてほんとにありがとうございます😇😇 ヨンベさんあなた良い奴すぎて好きです笑💖💖
本当に最高すぎる!! 勇気をだして言ったタプ偉いぞ!! ジヨンもタプも登場人物みんな可愛いし優しすぎる🥺🤍