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こんにちは!主デース!
今回はれるこえでBLやっていきたいと思い
ます!初めてこういうの書くので下手くそで
す。!「」がこえくん、『』がれるくん、なに
もついてないのがこえくん、(( ))がれるくん
の心の声です!で
は、どうぞ!
ダンス練が終わった後、いきなりれるさんに腕を掴まれた。
「、ッ、なに?」
『なぁ、今かられるの家来ぃひん? 』
「えぇ、、別にいいけど、。」
予定もなかったので了承してしまった。この後、何をされるか想像もしていなかった。
「おじゃまします。!、、わぁ!ふかふかのソファアある!飛び込んでいい?れるさん!」
気持ちよさそうなソファアを見て、気分が上がった。
『手洗ってからならええよ、、、ッたく、人の家ってのに、はしゃぎすぎ、。可愛すぎやろ、、w』
れるの声が小さくなったので最後の方は聞き取れなかった。
「、、?、わかった、!手洗ってくる!」
手を洗い、戻ってくると、早速ソファアに飛び込んだ。想像以上にふかふかだ。
「ふっかふか!こんないいのにいつも座ってんの?」
『まぁ、そうやけど』
「もったいなーい!wれるさんよりちむに似合う〜!」
『おい、!wそんなこと言ったって絶対譲らへんかんな?w』
「けちー!w」
((くそ、なんでこいつ可愛いんや?、今まで別に可愛くなんて思ったことないのに。))
『、、、、、、』
「、?どーしたの?急に黙り込んで?、」
『なぁ、こえくん、、、』
((いつもより低く、甘い声で囁いてやった。))
「、な、なに?、、」
そう言ってれるは急にちむをソファアに押し倒してきた。
「ちょ、ッ、、ねぇ、!なに?」
無言でこっちを見つめてくる、れるに、鳥肌が立つ。
そのままれるは、ちむの唇に自分の唇を重ねてきた。
「、、?!、ッ、、、!んぅ、、!」
「な、なに!?きもい、、、!」
口ではそう言いながらも、嬉しいと思う自分がいた。
『別にええやん、wもしかして初めてだった?w』
煽るような顔と声で言ってくるれるに不覚にもドキッとしてしまう。
「、、、ッ、、!は、初めてに、決まってるでしょ、、!//」
『、、、w、初めて、れるに奪われちゃったな?、、、嫌やった? 』
少し不安そうに聞いてくるれるに、``いやだ``なんて言えるはずがない。
「別に、嫌じゃ、ない、、。//」
それを聞いたれるはニヤッと笑った____
𝑶𝑾𝑨𝑹𝑰____
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