テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
はい分かってます。
言い訳いいですか(((
ハンターハンター見てました🤛🏻🤛🏻🤛🏻
ヒソカがあの、はいイケメンすぎて、、、
もう一度頑張らせてください(((
⚠️🔞
目×宮
こんないい玩具があったんだ。今までなんで知らなかったんだろう早く出会いたかった。
数時間前
(インターホン)
「あれ俺なにか頼んだっけ?」
『俺出てくる!』
「ありがとう目黒。」
『早く試したい、、♡』
「目黒なんだった?」
『俺宅配頼んでた!』
「あ、そうだったんだ、笑」
『ねぇ、舘さん今日ヤらない?』
「へ、ッ…!?//」
「ダメじゃないけど、../ 」
『やった、ありがとう』(首筋キス
「っ、…/」
『早くお風呂入ろ!』
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆
『今日、いつもと違うことやろうと思うんだけど、一旦目隠ししてくれる?』
「…いいよ 」
(俺に拒否権はない訳ね….笑)
『力抜いてていいから』
リングを付ける勝手にいけないようにね。
あぁ、もう可愛い。
何を使おうかな。
『これ、リングもう付けちゃったから勝手には行けないよ。』
「…..目黒のばか」
『前立腺も舘さんのヤツもどっちも可愛がってあげるか。』
どんなものか見るために試しに動かしてみる。
うわ、エロ動き方。
『ねぇ、いれるよ』
「焦らすな、やるならやれ、/」
『…煽んないでよ…///』
つぷ、
電源ON
「ぁ゛っ、ぉちょ゛ッく゛ッひ゛っ、!?!?♡♡」
「むり゛っ、ね゛ッん゛ぁ゛あっっ、ゃう゛~~゛っんひ゛っ、♡♡」
「おねが゛ッッ゛とめ゛ん゛んっ、♡♡♡」
『いや、…勿体ない..でしょ。』
『これやめんのは、♡』
レベル上
「っ゛ひ゛ゅッあぁっ、んんっっ゛♡♡♡ 」
『イけないの辛いでしょ?♡』
「つら゛ぃっ、から゛ぁぁ、゛ッ、♡♡♡」
「っぁんっ、いかせ゛てくらしゃ゛っ、♡」
『しょうがないな、笑』
リング外
「ぁ゛ぁぁあ゛っ~ッ゛ぁぁっ~、!?!?♡♡ 」
(逝
『イきたかったんだもんね?♡ 』
『存分にイっていいよ?』
みや だて side
「ん゛く゛ふっっ、ぁあっ、♡たすけ゛てッ、♡♡♡」
『苦しいよね、イクの我慢したあとはひたすらイかされてるもんね、笑笑』
急にお腹の奥深くのところがきゅんきゅんして、っ….♡♡♡♡
漏れそうな感覚が迫って…このままだと、おれこわれちゃう、♡♡
やだほんとになんかキちゃうッ、♡♡
「っ゛ぁ゛ッ゛ぁぁあっっ゛ま゛って、ちが変なのくるっ゛、!!♡♡♡♡♡」
スイッチoff
「ひ゛ぅっ、んんっ…!? ♡」びくびくっ、♡♡
『俺のでイッて?』
「ッ゛ぁ、…♡♡♡♡」
まただ、でも今度はお腹だけじゃなくて身体全体できゅんきゅんしてるのが感じられた、….
♡♡♡♡目黒の声だけでイッちゃうかと思った、…///
『うわ、ゆるゆるだね?』(腰動
「ッぁ゛ぁ゛ぅぅう゛ッ゛、!?!?♡♡♡」
『待って゛ッ゛ッぁぁっ、♡♡♡♡』
『出る゛ッ゛、でちゃっ、♡♡♡♡』(中締
『ぅ゛へ、っ、!?♡♡』
『やば、いく、♡♡♡』
「ッぁあっ゛、っ~ッ゛~~~゛ッ゛、♡♡♡」
(潮噴
「っ、は゛ん゛っ、ぁひ、♡♡」
『だてさ、』(抱
「ちょ、゛まだ、ッ、うごかないでっ゛、♡♡ 」
『、….♡♡』
『舘さん。もっかいやろ?』
「目黒のばか、、」
『あは、さっきも言われた、笑笑』(抱
end
ハンターハンター見終わりました〜‼️((((
4ヶ月くらい経ってますね(((
リクエスト下さってから(((
ほんとにすいませんでした_|\○_
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