テラーノベル
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ピピピ ピピピ
んーいつの間にか寝てた
お弁当作らないとと思い
一階におりる
顔を洗って歯磨きをして
気合を入れてお弁当を作り始める
あ、そういえばカイリュウ先輩お昨日から一緒に暮らしてるんだった
お弁当いるよね?
一緒に作ることにした
よし!!無事お弁当のできたし
制服着替えて学校行こう!!
あれ、もう学校行かないと遅刻だよね?カイリュウ先輩起きてる?
とりあえず、部屋の前で声をかけてみることにした
『カイリュウ先輩!!起きてますか』
。。。。。
全然反応ない
悪いとは思うけど部屋に入らせてもらうことにした
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コメント
1件
第10話読み終えたよ! 朝の寝ぼけた感じから、お弁当作り、そして「カイリュウ先輩、起きてる?」って部屋の前でドキドキしながら声かける流れ、めっちゃ日常の中の甘酸っぱさがあって良かった〜。 反応なくて部屋に入る決断したラスト、「おいおいおい!」ってこっちまでドキドキしたわ(笑) 続きどうなるんやろ!次も楽しみにしてる!