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春竜~別バージョン~

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春竜~別バージョン~

1 - 第1話

♥

301

2022年02月20日

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皆さんこんにちは!お久しぶりですね、

無事テストが終わりテンションが上がっている主ちゃんです‼︎‼︎‼︎


えーっと……なぜノベルなのかと言うと、書きやすいと耳に入ったのでこの形になりました。


あと前のお話で春竜の物語を書いていたじゃないですか?あれちょっと…続きが思いつかなくて。でも大丈夫デスよ?!絶対書くので‼︎

なので今回は違うバージョンの春竜を書いて行くよ‼︎

        ⚠️注意⚠️

         春竜 

         喘ぎあり

         通報辞めてね、

 これが大丈夫な人は続きをどうぞ!!!!!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



突然始まるよ♡春千夜の家に竜胆が遊びに来てる風の設定で……しかももう良い雰囲気♡


竜胆 「な、なぁ?マジでヤンのかよ?///」

春千夜「ヤルに決まってんだろ?もしかして

    ビビってんのか?ww」

竜胆 「はぁ?!別にビビってなんかねぇし‼︎

    全然余裕だわ‼︎」

春千夜「へぇ〜…じゃあ激しくしても大丈夫

    そうだな」

竜胆 「へ?それはッ_


春千夜は竜胆が話し終わる前にキスをした。


春千夜「チュ」

竜胆 「んぅッ?!」


そして春千夜は舌を絡め始めた。


春千夜「チュッペロクチュッグチュッ」

竜胆 「んッッ‼︎あッ///ふぅッ♡ うぅッッ♡」

春千夜『ヤベェ…めちゃくちゃ可愛い♡早く

    ブチ犯してぇ♡♡』


そう思い春千夜はさらに激しく舌を絡める。


春千夜「チュッッベロッグチャッグチュッペロ」

竜胆 「んふっッッ?!ちょっ///もッッ♡やぁッ♡///

            くるッッ♡しッッ///はぁッ♡♡んぅ//(泣」

 

竜胆は苦しくなり泣きながら春千夜の胸元を

 トントンッ と叩いた


春千夜「プハァー…大丈夫かぁ〜?w」

竜胆 「フゥーッッ フゥーッッ ///♡」

春千夜『ちょっと泣いてたなぁ〜♡可愛い♡

            早く俺のモンになんねぇかな♡』

春千夜「……竜胆?大丈夫か?…」


そう言い春千夜は竜胆の顔を覗き込む。

 

竜胆 「フゥーッッ フゥーッッ//((トロ顔」

春千夜「え”ッッ はッッ?」

春千夜『嘘だろ?!ちょっとキスしただけなのに

    もう疲れてんじゃねぇか?!

            あ、もしかして……』

春千夜「なぁ竜胆?……」

竜胆 「なにッ?//」

春千夜「もしかして気持ち良すぎたのか?♡」

竜胆 「カァァッッ////」

春千夜「へッ?…」

竜胆 「うぅぅッッ//そうだよッッ‼︎気持ちよかっ

    たんだよっ///♡」

春千夜「ギュン、、、、、」 


その時だった。春千夜の理性が崩れたのは……

 ドサっ と竜胆を押し倒した。


竜胆 「ちょっ!春千夜?//」

春千夜「悪りぃ、竜胆。優しくは出来ねぇ♡」




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


はい‼︎今回は以上です。この話は次で終わらそうかな‼︎笑

あんまり喘ぎ声を書くのが得意ではなくて…次回かけるかなぁ、と思っている主ちゃんです。

てか明日も普通に学校だし寝ないけんわww

と言う事で次回、春竜‼︎ 激しめになると思う‼︎

 ではまた ( ^_^)/~~~

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