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#妖怪学校の先生はじめました
夜のさんぽ
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迷か
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初めての小説じゃぁぁぁ!!
詳しくはイラスト部屋を見てください
生暖かい目で見守ってくださるとHappyです
【 登場人物 】
「 蘆屋 道満 」
この物語の主人公
年齢:20歳
海軍所属
蘭丸→腐れ縁
晴明→ライバル
「………」
『 烏丸 蘭丸 』
年齢: ???
空軍所属
道満→腐れ縁・???
晴明→”t9&…=@!—–
『 あっちゃん元気ないね、なんかあった…?』
˹ 安倍 晴明 ˼
年齢:???
陸軍所属 (隊長)
僕はハルアキじゃないよ…ハルアキって誰?
道満→???
蘭丸→—–
˹ ちょっと先のことが見えるようになった…
怪我もしにくくなったし、戦いでは負けなく
なった…なんだろうこの力… ˼
見ての通り軍パロです。
戦争表現(?)や旧国表現があったりする時が、 あるかもしれません。
戦争賛美や政治的意図などもありません。
もしかしたら流血表現などがあるかもです…
(今回はないです)
それでも大丈夫な方
れっつごー!
~1924年~
あの森はとても静かだった。
落ちている小枝や落ち葉を踏めば 踏んだ音が響くだろう。
そんな森の中で俺は暮らしていた。
本当はあんな森の中で暮らしたくて 居たん じゃないんだが…まぁ 行く宛がないから、仕方なくこの森に居ただけだ。
そんな森の中に誰かが入ってきた。
この森に誰かが入ってきのは初めてだったからとても驚いたな。
そいつは俺に気づいて近づいてきた。
そいつの名前は…
『 あっちゃんっ!!!!』
「?!?!」
「ぁっ…ど、どうした…?」
『 もぉ~!!どーしたじゃないよ!!』
『 僕の話聞いてた?!』
「えっと…すまん…」
つい昔のことを思い出してしまった。
そしてこのうるさいやつの名前は︎烏丸蘭丸。
俺の幼馴染だ。
「えっとー…お前ん家が燃えたんだっけか?」
『 全然話聞いてないっ!!泣』
『 も~…晴明くんが隊長になったんだってさ』
「は?!嘘だろっ?!陸軍終わってんな」
『 確かにそうだけど失礼だよ~笑』
「あいつ厳しいし笑顔胡散臭いし」
「それに…」
˹ 僕がなんだって?˼
「『 ぎゃぁぁぁッッ?!?!?!』」
こいつが例の陸軍の隊長、安倍晴明だ。
こいつも幼馴染だ。
「お前なっ!急に背後からヌルッと来んなよ!!」
「びっくりするだろうがっ!!!!」
『 そーだ!そーだ!』
˹ 気づかない君たちが悪いんじゃないのかい?˼
あ︎︎゙ー…気持ち悪い…
胡散臭い笑顔しやがって…
そう、俺はこいつが嫌いだ。
ライバル的な意味でな。
あ︎︎?何?令和?何言ってんだ?今昭和だぞ?
まぁいいわ
兎に角!俺はこいつが嫌いだ!!
『 あ!そろそろ訓練始まるからまた今度ね!!』
「おう!ってやべっ!!俺もだ!!じゃーな!!」
˹ ふふっ˼(手振)
やっぱり物語書くのむりむずい!!泣
アドバイスあったら遠慮なく言ってください!!
感想とかも聞いてみたいです!!
それでは!!👋
コメント
5件
うわぁ、初めての小説お疲れさまです!🐰💕 「あっちゃん」って呼ばれてる道満くんと、にぎやかな蘭丸、胡散臭い笑顔の晴明くん…もうこの3人の掛け合いだけで面白い!昭和の軍パロって初めて読んだけど、雰囲気あるし、軽快な会話でスッと入ってきたよ。 これからどんな関係性が動いていくのかすごく気になる…!続き待ってますね🖤