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こんちゃいす
皆さんっておしがま好きですか?またの名を失禁プレイ
いやまぁこれが困ったことに俺の 性癖なんですわ。
なのでかきます
行ってら しゃーい、
🐷「かわいいおんりーがみたい!!!」
そう叫んだのはおんりーの彼氏、おおはらMEN。
ちゃうどよく、おんりーはいないみたいだ。
🐷「どのおんりーチャンも可愛いんだが…ッッッ!」
泣いて俺に媚びてるおんりーが見たいんだ!
ほんっとに…だから…
おしがまだぜ!!
フッフッフッ…
まぁ今のうちに作業しねぇと消される俺がw
🐷「その一!まず水!!これがねぇと始まんないすね」
たくさん飲めるようにおんめんの企画にしといた☆
もちろん、俺のおんりーだから配信しない!!
🐷「その二!トイレをぶっ壊れた設定にする☆」
そうしねぇと維持でも行くから…
🐷「その三!部屋は暗く!どこ触ってるかわかんねぇように!」
理由、そそられるから!はっはー!関係ねぃように聞こえるか?!
これが大事なんだよなぁ…!!
🐷「さぁーてと!じゃ~準備しますか〜」
数時間後。
🍌「ただいまー」
元気よく挨拶するのは…
おんりーだぁぁぁぁ!!
🐷「おかえりぃ〜♡」
🍌「うぉ…なんだよはーとつけて…」
少し引いたような顔をして荷物を下ろす
🐷「おんりーチャン!撮影するよ!!」
🍌「はぁ?!いきなり…?」
何がなんだかよくわからないような顔をしながら手を引っ張られている
軽い。かわいい。抱き潰す。
🐷「なんかねぇ、あの、罰ゲームでこの色のついた水?あるじゃん?」
10杯もの、色とりどりの水がある。
🐷「で、叫んだら飲むということで…w」
🍌「ほえー…」
🐷「でぇ、あの…トイレがー…」
🍌「はぁ?!え゙ッ…」
びっくりしてるな…かわいい。
🍌「トイレ壊れてるなら…やめたほうが…」
🐷「大丈夫大丈夫!多分!」
🐷「こんにちはー、おんりーです」
🍌「こんにちは、MENです。」
🍌「えー、何も聞かされてません。」
🐷「ホラーだよ…」
おんりーは退出しました。
🍌🔇 「めん?!聞いてないってぇ!」
🐷🔇「そりゃ言ってないからねぇー?」
今にも殴って来そうな拳と泣きそうな顔。
助けて今にも死にそう
🍌「はは、ははは」
🐷「まぁ今回は叫んだら水飲むということで」
🍌「ぎゃーーー!!?」
🍌「めん!!?MENッ!!!!」
🍌「たす…っ」
俺の俺が限界だ。
🍌「こ、こんかい…はこの辺というこ…とで…!」
🐷「ばいばーい!」
🍌「はぁ…」
少しため息をする
🍌「MEN…ちょっとといえ…」
ふふふ…ないんだよなあ…♡
🐷「ないよ、こわし…壊れたからね」
🍌「なんでMENは叫ばないんだよッ!」
そりゃああとのやつ考えたら叫べるもんもでねぇよ
🍌「…どうしよ…」
外のトイレ使えばいいのに、焦ってる…♡
🍌「あっ!おらふくんのところ行ってくる〜!」
ほっとしたような顔で早速準備する。
しかし、MENはそれを許すはずもなく、押し倒されてしまった。
🍌「…?めん!?」
おんりーの股にMENの足が乗る。
🍌「やっ…!も゛っ!やめッ…」
ポロポロと涙が落ちるその顔はとろとろに溶けている。
🐷「…♡」
理性が切れているようだ。
🐷「おんりーがわりぃんだよ。他のメンバーを出すから。」
🍌「だっぁてぇ…トイレなぃッ…」
🐷「ねぇならここですれば?」
ぐぐぐとおんりーのモノを押す。
🍌「はぁっ、はぁ…やだやだやだッ!!」
おんりーの両手をMENの手によって包まれる。
🐷「ここまで準備してたのに逃がすわけねぇじゃん?」(低音イケボ耳近)
🍌「ッ~~_…ぁ…?」
🐷「はは、かわいッ♡」
少し濡れている。
🍌「ん゛ん゛…///」
🐷「ベッド行くぞ」
ぱっと手を離され、先にMENは寝室に行く。
🍌「ぅ゛ぅ゙…」
必死に尿意を抑えるおんりーの努力は虚しく、寝室へ消えていくのでした。
後日談(手抜き)
みんなが集まってるドズル社の中、ぽつんと正座しているのはおおはらMENだ。
🐷「ぅう〜〜〜許しておんりーぃ…」
🍌「は?」
⛄️「流石にひどいわ…」
🦍「とりあえず5時間だな」
🍆「みたかった」
🦍「ぼんさんも説教してもいいんですよ?」
🍆「なんでよ!?」
🐷「一緒に地獄に堕ちましょ?w」
🍌「ぇ…」(誰にも聞こえない声)
🐷「おんりー。俺にそれ聞こえてるwww」
🍌「っ/////!?」
⛄️「えっ!なんすか?!ツンデレってやつ!?」
🍆🐷「かわいいやつめ」
🦍「なんでシンクロすんのww」
🐷「まぁ…おんりぃですからねw」
🍌「お前ちょこっち来いッ!💢」
🐷「なに?またヤる?w」
🍌「お前ほんと⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛⬛」
🐷「まてまてまてまてまてま」
🍌「いいから来い…?」
長くなっちゃった(*ノω・*)テヘ
でも2000文字は少ない方じゃないですか!?
そうですよね!
あ、はい
終わりまーす