テラーノベル
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こんちゃ、そどら🪼です
今回もkzsyです
仮装、SMあり
🔞です
純粋さん、地雷さんはbye
start
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kzさん視点
sy「kz、来たよ//」
かわいい猫が照れながら俺の部屋に入ってきた
kz「似合ってんね」
sy「猫耳まで必要ある?」
kz「いるよ。あった方が雰囲気あるじゃん」
sy「えぇ」
まだ、お仕置きは終わっていない
syを躾けるためにおもしろそうな道具見つけた
kz「これから、syは猫ね」
sy「ね、猫?」
kz「語尾はにゃん」ベチン
sy「にゃッ♡ごめんにゃしゃい♡」
kz「叩かれるだけで興奮しちゃうなんて、ずいぶん変態に育っちゃったんだね❤︎」
sy「変態じゃにゃい♡ 」
kz「飼い主に逆らうなよ」ベチン
sy「い“ッ♡ごめんにゃさッ♡」
kz「俺、なんでもすぐ謝ったら許してもらえると思ってる人嫌いなんだよね」
syは興奮すると謝る癖がある
それに嫌いって言ったら、
sy「い、や。何が嫌だったの?俺のどこが嫌?教えて。直すから!」
こうやって、パニックになる
syのことはすべて知り尽くしている
fuに長い時間syを取られ、rmが俺より先に消毒をして、やっと俺の番だと思ったら腰が痛いと言われ、後回し
ふざけんなよ
どれだけ待ったと思ってんだよ
だから、今日は手加減しない
本気でsyが俺のことしか考えられなくなるくらいぶっ壊してあげる
kz「なにもかも嫌い。だから、俺好みに躾けるわ」
sy「kzに従うッ!」
kz「語尾」ベチン
sy「ッ”!♡にゃん♡」
syは俺に苦しいことをされたときは喜ぶ
いやと言っていても内心ではもっと欲しいと思っている
顔に出やすいんだよ
syはかわいいからrmやfuに喰われる
kz「ねぇ、sy❤︎syがつけてる首輪絞めたらもっと気持ち良くなれると思わない?❤︎」
syの首輪を握ると
syは体をビクッと振るわせ、蕩けた顔で俺の目を見つめ
sy「くだしゃいにゃん♡」
kz「そうだよな❤︎」ギュッ
sy「はッ♡…ぐッ♡」
kz「まだ余裕なんじゃない?」ググ
sy「ッ♡…あ♡…」
syの目が虚になってきた
sy「…ぁ」
もう限界だろうな
syの首輪を素早く外し、呼吸させる
sy「ゴホッゴホッ」
sy「ヒュー…ヒュー」
kz「ちゃんと息吸えてえらいね」ヨシヨシ
sy「ごしゅじんしゃま♡」
何そのエロい声
今、俺のことご主人様っていったか?
syが俺色に染まっていくような感じがしてゾクゾクする
kz「今のは許してやる」
sy「にゃ〜♡」
sy「ごしゅじんしゃまの♡挿れてほしいにゃ♡」パカッ
そうやって、だれにでも股を開くんだろうな
そう思いながらも性欲にはさからえず
kz「ごうかくッ❤︎」ズプン
sy「にゃッ♡」
kz「sy、今から奥ぶち抜くわ❤︎」
sy「にゃ…?♡」
syが気持ち良くなっている隙に一気に突き上げる
sy「え”あッ♡ッ〜〜〜〜〜〜〜♡」ピクピク
kz「にゃんは?」
sy「にゃ♡」
kz「ひさしぶりのきもちい?❤︎」ドチュドチュ
sy「あ”んッ♡にあ”ッ♡」
kz「ご主人様が聞いてんだけど?」ドチュン
sy「はぁ♡きもちいにゃッ♡」
kz「もっと奥欲しい?❤︎」グリグリ
sy「グリグリらめ〜♡ 」
kz「イッてんね❤︎」
kz「中はいっちゃうよ❤︎抵抗しないと❤︎」
sy「ん”あッ♡むりむり♡」
kz「ざんね〜ん❤︎」グポン
sy「にぃ”ッ〜〜〜〜〜〜〜〜♡」プシュ
kz「俺とイこ?❤︎」
sy「にゃい♡」
kz「ッ〜〜〜〜〜〜❤︎」
sy「にゃあ”ん♡ッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡」
syは寝たか
kz「俺だけのsyでいてよ」
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はい、ということで好みが分かれるやつをかいてもうた
嫌がりながらもしぶしぶするの好きなんすよ
変態思考すぎるかもしんない
そんじゃ、バイどら🪼
コメント
2件
ヤンデレkzsyu好きぃぁッッー!!!! ヤンデレ×メンヘラが見てぇだ。 cpはなんでもいいので!!!!