テラーノベル
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阿部「特別教室来たけど、静かすぎない?」
阿部「し、失礼します。」
ガチャ
佐久間「あ!阿部ちゃんじゃーん!!」
阿部「びっくりした、佐久間じゃん。」
佐久間「とりあえず、入部テストするから、
着替えてきて!!」
阿部「わ、分かった!」
阿部「着替えてきたけど、、視線が、。」
佐久間「阿部ちゃん、本当にそれでいいの?」
阿部「え、?あ、うん。 」
宮舘「佐久間が驚くのも分かるよ。」
阿部「涼太じゃん!久しぶり!!」
渡辺「俺もいるぞ?」
阿部「翔太も久しぶり!!」
渡辺「にしても、動きにくい服装だな、。」
阿部「そうかな?個人的には動きやすいけど、」
宮舘「まぁ、いいんじゃない?」
深澤「準備できた〜?笑」
阿部「準備できたよ。辰哉!」
深澤「準備OKみたいよ〜」
岩本「アクロバット部、部長の岩本照。
今からテストするね?」
阿部「大丈夫です!」
岩本「じゃあ、俺ら8人のゆったことができたら 合格。入部することができる。」
阿部「わかりました!」
岩本「まずは俺からね?とりあえずバク転」
阿部「バク転ぐらいなら!」
ヒョイ
岩本「合格」
深澤「次俺ね!片手でバク転できる〜?」
阿部「できるかな、!」
ヒョイ
深澤「すご!できるんだ!?」
佐久間「次は俺ね!バク宙お願い!!」
阿部「OK〜」
ヒョイ
佐久間「流石阿部ちゃん!!」
阿部「ありがとう笑」
宮舘「側転お願いします。」
阿部「これでいいかな、!」
ヒョイ
宮舘「パーフェクト」
渡辺「反対向きでも側転いける?」
阿部「ちょっと舐めすぎ笑」
ヒョイ
渡辺「だろ〜な笑」
向井「じゃあ、次はおrr」
阿部「一回休憩していい?」
岩本「大丈夫だよ。」
阿部「今のうちに飲まないと保たないな、。」
佐久間「阿部ちゃん!!」
阿部「さ、佐久間!?ど、どうしたの?」
佐久間「びびりすぎじゃない?笑
てか、昔と変わらないね!!流石!」
阿部「ありがとう笑」
佐久間「そういえば、この粉?ってなに?」
阿部(それは、俺のやつ、。)
阿部「頭痛薬!!あんまり錠剤好きじゃない
から粉にしてるの!」
佐久間「錠剤苦手とか大我かよ笑」
阿部「あはは、。」
佐久間「頭痛薬ってことは、頭痛いの?」
阿部「たまに痛くなるから、常備してるの!」
佐久間「そうなんだ!!気をつけてね!」
阿部「う、うん!」
佐久間「あとのテストも頑張れ!」
阿部「ありがとう笑」
佐久間「あの粉は頭痛薬じゃなさそうだな、」
佐久間「とりあえず、一袋回収したから
調べてもらお、。」
阿部「とりあえず、早く飲まないと、」
ゴク
阿部「バレてないよね、。」
阿部「とりあえず残りも頑張ろう、」
第4話に続く
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こんなに続きが気になった話初めてです!これからも応援してます!