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nknt
※ 付き合ってます !!
最近 、 怒っている事がある 。
それは 、 にとちゃんが他の人と
距離が近い事だ 。
例えば …
rc「 ねぇ にとく 〜 ん 」
nt 「ん 〜 ? なに ? 」
rc「 これどっちが似合う ? 」
これはりぃちょとにとちゃん 、
そしてきると俺で買い物に来た事だ 。
そしたら 、 服を買う流れになり 、
服屋に来たのだ 。
服両手にりぃちょはにとちゃんに
どっちが似合うか聞いている 。
それはまだ分かる 俺もぼびーによくする
だが問題はここからだった 。
nt「 ん … ( 悩 」
nt 「 こっちじゃない ? 」
nt 「 こっちの方がかっこいいし 」
rc 「 ほんと 〜 ? んじゃこれにしよ 〜 」
rc 「 ありがとにとちゃん !! ( 抱 」
nt 「 うぉ … ( 笑 」
nt 「 ん 、 … ( 抱受 」
これだ
これが問題 。
まず駄目な所が2点ある
まずりぃちょ 、 お前甘えすぎだ馬鹿野郎
彼氏が居る彼女に 、
普通飛びつくものだろつか 。
そして2つ目 、
なんでにとちゃんはあんな満足気に
抱き返しているのだろうか 。
それが俺は気に食わない 、
普通抵抗をするはずだろう
これは俺がおかしいだけなのか ?
いや違う 、 絶対 。
nk 「 … ( 怒 」
kl 「 ふ … ( 微笑 」
kl 「 嫉妬すんなよ 〜 」
nk 「 別に 、 してないわ 」
kl 「 あぁ 、 そう ( 笑 」
嘘だ 。 めちゃくちゃにしている
目から血が出そうな程に 怒ってる 。
他にもにとちゃんは距離が近い
だから 、 にとちゃんにこの事を
分かって欲しい 。
仕方がないよね 、 にとちゃんが悪いから
nt 「 ん 、 … ( 起 」
眠りから目を覚ます 。
) じゃら っ 、
nt 「 ぅわ … なにこれ 、 」
手元を動かしてみると 、
じゃら 、 と 鎖の音が聞こえた 。
そこには俺の手に手錠が掛けられており
かなりきつく付けられている 。
nt 「 それに俺全裸だし 、 … 」
nt 「 … にきくんの仕業かな 、 」
そう俺が呟く 。
nk 「 せいか 〜 い ❤︎︎ 」
nt 「 にき っ くん … 」
ドアを開け部屋に入ってきたのは
にきくんだ 、
ただいつもとは違う 雰囲気を出している
俺を獣のような視線で見てくるような 、
嫌な予感が漂ってくる 。
nk 「 ねぇにとちゃん 、 」
nk 「 最近 、 他の人と仲良すぎない ? 」
nt 「 ぇ 、 そんなこと 、 ないよ ? 」
にきくんから投げつけられた疑問
それは全く身に覚えのない 、 疑問だった 。
nk 「 へぇ 〜 … 自覚してないんだ 、 。 」
nt 「 ぇ っ … うん 、 」
nk 「 ねぇ にとちゃん 。 」
怒りの口調で言ってくる 。
長年一緒に居たが 、 こんなにも
殺気がたってるにきくんは初めてみた 。
そんなにきくんに 、 俺は怯えてしまう
nt 「 な 、 に っ ? にきくん … 」
nk 「 … 」
) がし っ ”
nt 「 ん ッ ” ! ? 」
) ぎゅ 、 っ ” ぐ っ … ” ”
nt 「 く 、 ッ ぁ ” に ぃ ッ ” き、 ぐ ッ ” ”」
俺が座っていたベットに 、
入ってきたにきくん 。
そして流れるかのように 、
俺の首を絞めてきた 。
) ぐ 、 ッ ぐぐ 、 っ ” ” が ッ ”
nt 「 が ッ 、 や ッ ” め っ 、 ” 」
nk 「 … ❤ 」
必死に抵抗をする 。
締められている手を 、 退けようとするが
にきくんのが上に居るのも相まって 、
全然力が出ない 。
) ぐぅ ッ ” が 、 ッ ” ぎゅ っ ”
nt 「 に ッ ” ぎ 、 ッ ぐぅ ” ( 泣 」
nt 「 し ぃ ッ ぬ ” っ 、 ” 」
nk 「 … 死なないよ ? 」
nk 「 だって 、 俺これぐらい 」
nk 「 胸に傷を負ったのに 、
、 死んでないじゃん ♩ 」
nk 「 だから 、 大丈夫でしょ ? ❤ 」
) んぐ ッ ” が 、 ッ ぎゅ ” ❤ ♡
nt 「 が ッ ぁ ッ ごめん 、 っ 謝る 、 ッ がッら 、 ” 」
nk 「 はぁ … うるさいよ 、 にとちゃん 」
) ちゅ ッ ” ❤ ♡
nt 「 んん ッ ” ❤ !? 」
そう言って 、 首を絞めているのに
きすをしてきたにきくん 。
もう 、 苦しすぎて逆に死にたい 。
酸素が欲しい 、 。
) ちゅ ” ぐちゅ っ ちゅる ッ ”
nt「 ん ッ は ッ ❤ ” ゃ ッ ” っ 」
) ぐ ッッ ” ❤ 、 ぎゅ ッ ”
nt 「 ぁ ッ か ” は … ” 、は ぁ ”っ 」
意識が朦朧とする 。
何が起こってるのか分からない
苦しい 、 苦しくって っ なんだか
気持ちいい 。 、
ぁ っ けどもう無理そう 、
nt 「 ふ っ … は ぁ ッ 、 」
nk 「 … 、 」
) ぱ っ ”
nt 「 ん ッ ” 、 」
だが 、 地獄はここからだった 。
nt 「 す 、 ッ ぁ ” !? 」
nt 「 げほ ッ ” ぁ ッ ひゅ 、 ッ 」
さっきまで求めていた酸素 。
それがいきなり入ってき 、
吸いすぎたのだろうか
過呼吸気味になっていて 、
さっきよりも苦しい 。
nt 「 に ッ ひぃ ” ” は ッ 、 ” き 、
、 く ッ 、 ” は 、 ッ 」
nk 「 ん 〜 ? 」
nt 「 ごめ 、 ッ らさ 、 は ッ ひゅ ” , ” 」
nk 「 うん 、 いいよ 」
nk 「 だけど 、 次からは … 」
nk 「 どうなるか分かるよね ? 」
圧を以上じゃない程掛けてくるにきくん
まるでゲームに出てくはラスボスだ 。
nt 「 は ッ ” い 、 ひゅ ッ ” か 、 ” 」
nk 「 それじゃあ 、
、 わかってくれたご褒美に 」
nk 「 気持ちいい事 、 しよ 、 か ❤ 」
nt 「 ぅ 、 ッ ん ❤ 」
2人の営みはまだまだ続くそう 。
続き出します 〜 !!
そして りく感謝です !!
SMと仕置が丁度いい感じにまっちした 😎👍
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