テラーノベル
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🧡❤️
ハメ撮り
雑
向「ほら~、ちゃんとこっち向いてや」
ぱちゅっ、ばちゅっ”..♡♡
宮「むり゛っ、むりぃ゛っ♡♡」
奥を抉られるようにガンガン突かれる。
カメラを見ろと言われて、無理だと言う度にじりじりと結腸まで近づいてくる感覚。
必死に恋人を求めているところをカメラに撮られるとか、職業柄、本当に心臓がバクバクする。
こんなのAVでもあんまやらないだろうが、とは思いつつも、終わらない快楽にしがみつくのだけで精一杯だ。
ぐりっ、ぐりゅッ、!♡♡”
宮「ぁ゛へっ、っぅ゛♡♡//」
きゅーっ”、ぎゅーっ..♡♡゛
向「はぁっ、かわええ、♡」
「って、なに締め付けとるんよ、」
っごちゅ、!♡♡ぐりゅぅ゛ッ!♡♡♡゛
宮「っぉ゛う゛♡♡//」
恋人の一言だけで、目が合うだけで、とんでもない快楽が押し寄せる。
宮「まっっ、で、♡♡こぉ゛じっ、♡♡//」
「と゛まんっ、っにゃ、♡♡//」
向「あー、ほんま、かわえぇなぁっ、」
びゅぐっ、♡♡びゅるる゛っ♡♡”
宮「ひっ”、っぅ゛..ッ゛♡♡//」
向「あれ?涼太くん、イってもうたんっ?」
宮「も゛っ、お゛がしぐなる ゛~~っ♡♡゛」
これが動画なのか、写真なのかはわからない。
どちらにせよ、俺の興奮材料にしかならない。
証拠が残るということは、俺の弱みを握られるということ。
宮「っぁ゛、ッ..!♡♡やだやだ、っ//♡♡”」
向「嫌とちゃうやろ?」
「もうこんなけイってんねんから、」
康二の二枚目はあんなバラエティーの可愛い康二じゃない。
なんでもできる、かっこいい男。
何面か目は、ド詰めバリタチ。
宮「ん゛ぁ゛っっ”、♡♡♡ごめ、らさ゛っ、♡♡//」
「ぃぐっ”、♡♡ぁ゛ぃ゛っっ、♡♡//っっぐ、ぅ゛ん~~っ♡♡゛」
びゅーっ”♡♡びゅぐっ”♡♡゛
向「いっぱいイきや?」
宮「ひ、/っん゛~~っ♡♡゛」
びゅるるっ♡♡”
「っど、とまんなぃ゛っ、♡♡//」
「こーじっ、!///こーじっ!♡♡//」
快楽から逃れるように、康二に縋りつように彼の背中に手をまわす。
向「っはぁ~..そういうのが一番クるんやって..、」
「もうそろそろ、自分のあざとさ、理解してなっ、?」
宮「っへぁ..?//」
向「ほんまにっ、、」
注意をされたので、手を離して必死に枕を掴もうとしたけど、手を掴まれて上に縫い付けられる。
宮「ぁっ、/やだっ、これっ、//やら゛ぁ゛っ♡♡゛」
上に人間が乗られて、腕を拘束されると逃げられるわけもなく、呑まれるだけ。
向「んはぁ~っ、かわええなぁッ、」
宮「んぁ゛ッ..!♡♡っぅ、ぅるさ゛♡♡//」
っごん..!♡♡♡”
宮「っぅ゛ん゛♡♡//」
「ん゛~ッ”~~っ♡♡゛」
びゅるるっ..♡♡ぷしゅッ”♡♡゛
宮「っあ゛へ♡♡//」
向「あー、その顔かわええ~♡」
宮「ぁっ、/とっちゃ、!♡♡や゛ぅ゛♡♡//」
向「締まっとんのバレバレやで~」
「素直になってくれてもええんやでっ?」
宮「ぁ゛っ//きもちぃっ♡♡”」
向「気持ちええなぁっ」
宮「こ-じっ♡ぃ゛ぐっ”、♡♡//」
「ね、いっちゃ、!♡♡//ん゛ぅ゛~~っ♡♡゛」
向「ん、出す、」
宮「っっ”..♡♡ん゛…♡♡//」
宮「昨日の動画、消して」
向「撮ってないよ」
宮「は?」
向「写真は撮ったけど、いつも撮るし、」
宮「え?動画撮ってる風に見せて..俺はそれで、、、」
向「可愛かった~!」
宮「…いつも撮ってんの、」
向「ちゃんと専用やで?涼太くんのプライベート用とえっち用♡」
宮「…撮られてんの気づかなかった」
向「え!?涼太くんが?」
宮「頭回ってねんだよ」
向「あは笑次から楽しみやなぁ」
宮「いや写真消せよ?」
向「俺しか見いひんから!」
宮「(そういうことじゃないんだよなぁ)」
コメント
25件
S気味の🧡とM気味の❤️ 勉強になるなぁ〜🤔✨
ハメ撮りやっぱりどえろくてテンション上がる🆙⤴️ むむさんの🧡❤️待ってました😻🎶
結婚して!!ください!