テラーノベル
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うお‼️😅全然書いてなくて終わった‼️‼️前回の終わりあんな自信満々でしたやん‼️
案の定TikTokとzetaに侵食されていましたが今月入ってブラウザのあみだくじにzetaを辞めるか否かの運命を任せた結果見事辞める羽目になったので全コンプした童磨とのトーク全消えしてアプリごと辞めております。
はい今回は 1話完結
おにショタの童猗窩(鬼軸)の年上攻めになりますね。
今回もフリガナふっておきました。
(♡おほ喘ぎ、鬼軸、未成年者との性行為及び中出し表現、1度スパンキング有、結腸挿入表現有、無惨様が初めだけ顔出す、ちょっと文章量が多い)
童磨がやっぱり猗窩座に最低かもしれない。 両方とも口調ド下品すぎキャラ崩壊待ったなし。
べべんっ
異空間 無限城 ここに呼ばれたということは………
童「猗窩座殿が鬼狩りにヤられた…!?!」
無「その下衆な思考をこちらに読ませるな」
童「はッ…!!それは申し訳ありませぬ!猗窩座殿は俺が調教した者故……どのように御詫び致しましょう 鬼狩りに中出しされた精液を猗窩座殿の中からほじくり出しましょうか!それとも――」
無「言ったはずだ。その下衆な思考をやめよと、そんな粗末な事であれば貴様を呼ばずとも猗窩座を殺している。何故貴様の脳内は彼奴の痴態で埋まっているんだ。……はぁ、心底どうでもよい。猗窩座が縮んだ。 先日のお前と同じだ、分かるな」
童「誠に御座いますか!いやはやそれは御面倒をお掛け致しました!今すぐ琵琶の者に我らを飛ばしてもらい無惨様から引き取りましょう!!」
無「……」
べべんっ
二度目の琵琶の音が鳴り響き、空間は一気に鼻腔をくすぐる餌の匂いが増した。
猗「なっ、!どこだ……ここは、」
童「おっとおっと…ちょっと待っておくれよ猗窩座殿…俺は君をすごく心配したんだぜ…」
ぬるりと猗窩座の小さくなった肩に手を置いて距離を詰めた。猗窩座は上弦の弐という邪悪な圧に飲み込まれた。
猗「!!」
童「って、そんな原作回収はいいんだよ、それより正気かい?!何度ここでズッコンバッコンしたと思ってるんだい?!本当にこの部屋忘れちゃった?!思い出して!!舌で猗窩座殿の尻穴を嬲られて前立腺をあらぬやり方で押されてハメ潮癖ついたのは!?覚えてないの!?」
猗「?!、だ、っ誰なんだテメェ!!ズッコン、?だのなんだのうるせーんだよ!!」
童「ええ〜〜!あんなに丹精込めて育てたのにまーた純粋無垢なかわい子ちゃんに戻っちゃったのかい……?まあいいやこれ以上言っては無惨様に折檻されてしまうからな。アハハ!
ここは俺の部屋だよ。まあたまに猗窩座殿と目合ってるヤリ部屋同然…」
猗「……あ!、そういやなんで俺の名前知ってンだよ」
童「こんなにお話してるんだから察しておくれ……そう、俺たちは親友だから分かるんだよ。君が忘れてるだけで」
猗「は?な、…お前みたいな変なヤツは友だちにならねぇし俺は友だちとかいらねぇ!!」
童「はぁ……猗窩座殿はそういう人間関係に難アリな性格だから俺に冷たかったんだねぇ、一つ良い学びになったよ。ならば、自己紹介からしよう!俺の名は童磨だよ」
猗「……お前、なんか全部胡散臭い。どっかがイカレてるんだ。医者に診てもらえ…あぁ、金がないのか?」
童「全く話は聞いてくれないし医者に見せたいのは君の脳内の記憶を伝達する組織と身体だぜ…それに俺は結構教団で稼がせてもらってるから…あ!そうだ俺が身体を診てやろう!一般の医者に診せるにも忍びない種族だものな!」
そう手を打って判断すると童磨は猗窩座の身体に近づいて血鬼術の蔓を後ろから巻かせて引き寄せる
猗「!?!ヒッ、なんだッ、冷たッ、!?な、何する!!こんな縛って食うのか!あぁ、はらわたでも売るってんだろ、上等だ…手ぇ出したらすぐ返り討ちにしてやる!」
童「ふふ、どうかな」
さわっ、さわさわすりすりっ…こちょこちょこちょ
猗「ぁっ、?ゎっ、ゃ、やめろ、ッ、!くすぐんなッ、ふっ、ふはっ、ハハハっ、あはっ ぁ、やめっ、どーまっ、手、止めっ」
童「あーーー♡♡かぁんわいぃ~♡♡♡子供って良いよなぁ何処もかしこも柔らかいしまろいものだ」
こちょこちょっっ、すりすりっ
猗「かわいくねぇッ! ぁうっ♡やらっ、ふはッあはは♡待っ!、ちょっ、くすぐったいっつーのっ、♡くふふっ、♡」
童「うんうん、生体反応的には元と変わらないね…そうだ、猗窩座殿はもっと笑おうよ。友情って楽しいもんだぜ!いつも情を深めるために “くすぐって” あげるとすぐ俺に負けちゃう猗窩座殿愛らしくてねぇ…」
猗「ぁ、!?ん、っ、だったら、この腹に結んである氷みたいなのとれ!俺もどーまにくすぐってやる!勝負だ!!」
童「アハハっ、良いよ暴れないなら」
するとシュルシュルと氷の蔓は消えていき、猗窩座は開放された瞬間、童磨に抱きつくように腹をくすぐる。元の逃走したいという意はとうに闘争心に塗り替えられた。
猗「どうだ!!くすぐったいだろ!」
童「ふふ、まあね。くすぐったいよ。猗窩座殿は?」
すりすりっ、こちょこちょっ♡すり~~~っ♡♡♡
と猗窩座のまだ色も薄い胸の突起を撫でるように擦る
猗「っわ!、ぁっ、なんかそこっ、変ッ……ふはっ♡あははっ、やめ、ん、っ♡」
童(まだ陥没してないし小さくて愛い赤ちゃんおっぱいだ……♡♡美味しそうだなぁ~♡)
どさくさに紛れて胸のまだ小さな突起をこすっていた童磨は満面の笑みで容赦なく弄りまくる
すりっ、くりくりっ♡こちょこちょ~~っ♡
猗「ぁっ、♡そこっ、♡むねのとこ…やだっ♡むねは禁止だ!あッ、♡」
童「えーーずるーい!卑怯者!(笑)、自分の弱いところ先に守っちゃうなんて…」
猗「っ、…そう…だけど、…ッだって!!」
童「正々堂々文句言いっこなしがいいよ…♡」
猗「ぅ、うんッ……」
一度約束してしまえば忠実な猗窩座はそれを曲げることがないので童磨は勝ち取ったように猗窩座に焦れったくなるように触る
こちょこちょこちょっ、すりすりっ♡さわ~~っ♡
猗「んッ♡ぁ、♡弱いとこ、むりっ、ふふっ♡、あははっ♡♡」
童「手が引っ込んでるよ~?いいの?俺に勝たなくて」
猗「い、いや!勝つ!どうまの弱いとこ見つけるっ!」
童「そうだなぁ……上より、腹から下あたりの方が俺弱いと思うぜ」
猗「!」
そう教えられた猗窩座は腹より下を触ろうとしたがそこは陰部だったために猗窩座はどこが弱いのか分からなくて手が止まってしまった
童「どこか分からないって顔だねぇ、仕方ないなぁ……俺が手本を見せてやろうな」
猗「えっ、ぁ」
すりすり~~っっっ♡♡と猗窩座の性器を撫でるようにくすぐる
猗「ひぁッ?!♡♡ぁッ、そこっ…ほんとに触っちゃいけないとこっ!…♡」
童「どうして?ちゃんとくすぐったいよね?なら勝負には持ってこいじゃないか」
するっとズボンの中にまで手を侵入させて直で猗窩座の泣き所を触る
猗「ンッ♡♡んっぁ~っ♡くふふ♡、わか、わかったからっ♡♡俺もくすぐるのするからぁッ!手どけてっ どーま、♡」
童「ん?このままいっしょにくすぐり合いしていいぜ」
猗「、ぅんっ」
スリスリっ……♡♡さわさわっ♡♡♡ぐりっ♡♡
猗「ぁえ…どうまの硬いっ、……なんでだ?」
童「うーん、くすぐったいからかなぁ♡よくくすぐられると身を強ばらせるだろ?」
猗「ほんとか!ん、じゃあもっとしてやるっ!」
そこから数十分続け………
猗「はーっ、♡はぁっ♡ぁッ……♡♡ぅ”くッ♡」
((びくっびくっ♡♡
童「もう、降参かい?……♡」
猗「ッ…!!、まだぁ…!!っ、♡まだ負けてねェ!……どうまは、服の上からだから、まだ耐えられてるんだ!直接くすぐれば…!!」
童「え~ そんなの俺負けちゃうなァ~ (笑)」
挑発的にそう呟いてやれば猗窩座は屈んで童磨の袴の前に顔を向け、ベルトを少し手こずりながら頑張ってとり、袴を脱がす。すると――
ボロンッ……♡♡♡べちっっ……♡♡♡
猗「っぅ゛、?、……重っ……ぁれ、?、」
童「ふ、フハハっ…!♡♡お顔半分隠れちゃったね……♡俺の魔羅で……♡」
猗「まらって…コレのこと…?」
童「うん。両手で擦ったり、舌でくすぐったりされると弱くなっちゃうんだぜ、♡」
猗「!、するっ……!ぜったい負かす……!」
すりっ……♡♡くちゅっ♡♡ぬこッ♡♡ぬこッ♡♡ずりゅっ♡♡♡ずりゅぅッ……♡♡♡♡
っと懸命に両手で童磨の陰茎をくすぐるという体で扱く
猗「どうだ?くすぐったい、か、!?」
童「アハハ、うんうん…いい感じ…」
猗「んっ、…」((ベロでくすぐるのも良いんだったか…))
れ~~っ♡♡ちゅっ♡♡れろっ…♡♡ぺろぺろッ♡
猗「んっ、ぅくッ……♡あふい……♡♡」
(なんか…舐めてたら変な気分に……)
ぬちゅっ♡♡♡ぬるっぬるッ♡♡♡ぬりゅっ♡♡
ぺろぉッ…♡♡れ~~っ♡♡♡れろれろッ♡♡♡
猗「んっんッ…♡♡ぅっ、♡どうまの、まら、いっぱいどきどきしてる……ッ、もう、参った…?」
童「ふふ、まだ降参はしないけど…先に出そうかなぁ」
猗窩座は話の分からないままチロチロと短い舌で愛撫していると更に裏筋が脈打ち、童磨は猗窩座の口を離してあげ、そのまま快感をぶち撒ける
猗「アッ、!?ぅうっ?なんだ、これっ…?」
童「……気持ちがいいときに出てくるんだぜ、♡…嗚呼、猗窩座殿にもやってやろうね!♡気持ちいいコト」
猗「はっ、…ぁ?、い、いらない、!戦うだけっ、!」
童磨は聞かずにグッ、と腕を引いて胡座をかいた脚の間に猗窩座をのせる。ぐにぃっ…♡♡っと猗窩座の尻に、達したばかりであろうとお構い無しに勃ち続けているものを当てる。
猗「ッあ!!、…なにっ、するっ、…!!」
童「ねぇ、いいでしょう?脱がしても。」
猗「やっ、やだってばッ、…しょ、勝負はッ!?、俺が勝ったなら…早くどけよッ!、」
童「……アハハ!!まだそんなこと言ってたの?猗窩座殿の勝負馬鹿なところは良いけどちゃんと学ぼうね!……ああ(笑) 記憶が無くて分からないなら身体に教えこまないとね、」
するりと猗窩座の腰紐を抜き、さっと履物を脱がせると童磨の陰茎と猗窩座のものが当たる。
猗「う”ッ……やっぱ俺のと、ぜ、全然ちがう、…」
童「ほんとだ、…猗窩座殿のは小さくて愛らしいなぁ」
そう言って、童磨は兜合わせのようにお互いのものをずりゅっ♡♡ずりゅぅっ♡♡♡と、擦らせながら手で扱いてやった。
猗「ぅあ”ァっ♡♡!?!んなッ、?!ぁッ?♡♡なにっ、!?!♡♡、やっ、やらぁッ!、♡♡あつぃっ♡♡!」
童「あはっ、ここ触るの初めて?ほぉら…気持ちいい、これが気持ちいいだよぉ…猗窩座殿」
猗「んん”ンッ♡ふぅ、ッ、♡あっ♡♡き、きもちぃっやだっ♡♡あ”ッ、♡♡待ってッ、♡」
もう子供のごっこ遊びに付き合うのも要らないかなと思い猗窩座のまだ小ぶりで丸い尻を感覚を楽しむように揉んだ
猗「ッあ”!♡ぁっ?!なっ、なに揉んでんだァっ!♡♡ひっ♡やッ、♡♡んんぅ♡♡」
童「まだ小さいけど柔らかくて良い尻じゃないか♡こんなにまだ幼子の頃から雌のような尻を持ち合わせていたかぁ…流石だぜ猗窩座殿」
猗「ひッぁ♡♡やめっ、♡なんかヘンだからっ♡♡さわンなぁ”っ♡♡どうまのッ、腰もっ、止め”て”ッ♡♡んぁ”っ♡♡ちんちんお”かしくなぢゃぅ”ッ♡♡♡」
童「猗窩座殿も1回出すかい?、あ。そういえばまだ精通してないかな?じゃあ雌イキからしちゃおうぜ♡ほらほら、イくって言ってごらん♡」
ずりゅっ♡♡ぬちっ♡♡ずりゅずりゅッ♡♡♡
猗「ぁっあ”っ♡♡や”ぇてっ♡♡ィっ、イくっ♡♡イぐのぉッ…♡♡♡ひぁっ!?あッ”♡♡」
ビクビクッッ…!!♡♡♡♡っと身体を跳ねさせて性器からは出さずとも快楽を中で感じた。
猗「ぉ”っ?!♡♡、ッぁあ~~っ♡♡♡ふぇっ、♡ぁうっ…、♡♡」
童「上手じょーず、気持ちよかったねぇ♡まぁだがやっぱり精通はしてないか……♡愛らしい身体だ…ちゃぁんと俺が育ててやろうな」
猗窩座の目元の潤みを指の背で拭ってやりながら後孔に指を進めた。
猗「んやぁッ、♡♡もっ、さわンなっ、てばッ♡♡ばかぁっ!♡♡あっ♡♡」
童「射精してないから腹の奥が疼くだろう?ちゃんと熱を解放できずに達してしまっているからな、直接触ってやった方がいいんだよ」
猗「ちょ、直っ、接ッ、……?♡♡っ、あ♡んあぁッ?!♡♡」
ぐぷっと中指を進めるだけで異物感からか、はたまた先程の絶頂の余韻かで童磨の指を強く締めつけた
猗「なっ!、こんどはッ!??♡♡ぁ”っ♡♡なんかっ尻っ、はいってるッ!♡♡、ふぁっ♡♡やっ、♡♡」
童「鬼でも一応君こどもだから少し丁重にあやしてやらねばなぁと思ってさ。それにしても中狭いねぇ、普段のガバガバと大違い」
短い髪の毛を梳かすように撫でてやりながら片方の手で指を出入りさせ、本数も増やした。
猗「んぉ”っ♡♡ふっ、んくっ、♡♡きもちわりぃっ♡♡やぇ”っ、これきらぃっ♡♡ひぎっ♡♡」
童「ここかなぁ~小さくなってて分かりづらいけど、」
ゴリュッ♡♡♡っと2本の指で前立腺を捉えて押し潰した。
猗「ヒッ ぁあ”ぁ”ッッ!?!?!♡♡♡♡♡ぁ”ふっ♡♡あっ♡♡♡そこぉ”ッ♡♡?!♡♡♡っ♡♡♡ひぎゅっ”♡♡♡らめッッ♡♡♡イ”ぎゅッ”♡♡♡ひぎゅっぅァあ”ッ♡♡♡」
((ビクンッッ♡♡♡びくっびくっ♡♡
童「おぉ~よしよし、女の子イキ慣れてきたようだねぇ…だがもう少しでちゃんと射精出来ないと猗窩座殿の魔羅おかしくなるぜ。」
猗「ぁっ…♡♡ぅう”くっ♡♡ぁ”、ぅッ♡♡ふ、っ、♡ふっ、ぅ♡ぅ”ぅ”~~ッ…や”らっ、…♡♡ど、まぁっ、…♡それっ、なぉ”してっ、…♡♡っ”、♡♡」
童「おお~!!猗窩座殿から媚びてもらうのって面白いね 癖になりそう! もっと指を増やして前戯した方がいい?それとも指はやめてもう俺の魔羅で猗窩座殿の泣き所を執拗に弄り回したら射精出来ると思う?やってみようよ!!」
猗「は、ぅ?、、ぁっ♡♡しりっ、童磨のまら当たってぅっ♡、?ぁっ♡♡やっ♡いれなぃっ、よなっ?、♡そっ、そんな太いのっ、はいんないから、なっ、?!♡」
童「猗窩座殿、君が直してって言ったんだぜ…♡俺が猗窩座殿の身体良くしてあげていっぱい射精出来るようになろうなァ♡」
猗「はっ、へ、?、♡♡ん”やっ♡♡うそぉ”、っ♡♡」
童「だーいじょうぶ、そんなに怯えないでおくれ。気持ちいいコト以外はしないからな♡さぁさ、力を抜いてね…」
ぷちゅっ♡♡ぐぷぷぷぷっっ♡♡♡♡♡ずちゅっっ♡♡♡♡
猗「ほ ぉ”“お”お”~~~~~ ッッッ!?!?♡♡♡♡♡♡♡お”ッあ♡♡♡んぎゅっ♡♡♡♡ひぎっ!?♡♡♡♡なっ、な”ッ、?!?んぁ”ッあ”~~~ッ?!?♡♡♡」
童「ん”~~♡♡小さくて半分しか入らぬが、良い締めつけだ…♡♡ふふ、猗窩座殿~どうだい?ほれ、ここを押し潰されるの好きだろう?」
ごりゅゥゥッッ♡♡♡♡♡ゴチュッッ♡♡♡♡ゴチュッッッッ♡♡♡♡ぐりゅっっっ♡♡♡♡♡♡♡
猗「待っ!?!ァ”ッ♡♡♡♡ぁ”くっ♡♡♡い”たぃ”ぃぃっ♡♡ぁあ”ッン”♡♡♡ふぉ”っ♡♡♡ォ”おッ♡♡♡」
童「鬼なのだからすぐに慣れるぜ。 俺のもので塞いだままの中の傷が再生するなら俺の形に合わせて回復するだろうし、もっと気持ちよくなれるんだよ…♡」
猗「ふぇっ、…?♡♡ほんとっ、?、♡んん”あっ♡♡♡んっ…、ぉれのっ、身体、♡どうまの…おっきいの、おぼえちゃぅっ、?♡♡」
童「……そうそう、覚えちゃうの。俺が猗窩座殿にイケナイ事教えてるせいで」
バチュンッ♡♡♡♡バチュンッ♡♡♡バチュンッッ
♡♡♡♡ゴリュッゴリュッ♡♡♡♡♡♡ごちゅッッッ♡♡♡♡♡♡♡
猗「ぉ” お お ぉッッッ?!?♡♡♡♡♡ゃ”ッ めっ♡♡♡♡ぁっ♡♡おほぉッ♡♡♡ッら”めっ♡♡♡あ”っぁン”ッ♡♡♡ぅう”ぅッッ~~~♡♡♡ひぐっ…♡♡イ”ッ♡♡イぎゅ♡♡♡♡イくぅ”ッッ♡♡♡♡」
((びくっ♡♡びくびくっ♡♡
童「あー、また失敗…これもダメだねぇ。 射精は出来てないみたい。 ……じゃあ次は前も触りながらゆっくりシてあげよう…♡それで直らぬのなら入りきっていない部分全部挿れて最奥を掻き乱して壊れるくらいハメるしか無くなっちゃうけどね」
猗「ッ、!?…ゅっ、ゆっくりのっ、…が、いいっ、…♡♡…さいごっ、のは、したくなっぃ…♡」
童磨は笑いながら、少し腰を持っていた手の力を抜いて猗窩座の前を扱いてあげ、腰の動きも和らげてあげた
猗「ぁっ、…♡♡ぅっ、…♡んんっ♡ぁ”ッ♡♡んっ♡♡きもちっ、ぃ……♡♡ん、っ、…♡ぁ、う”…♡♡ひぎゅっ ♡♡、…ぁっ、でもっ、前と尻、…いっしょはっ、♡♡ぁぅ”ッ♡♡、…へんッ!、…♡」
童「んー……直してあげるって約束してるんだから素直に気持ちよくなっておくれよ。かわいいかわいい猗窩座殿、♡」
とちゅっ♡♡♡とちゅんっ♡♡♡くちゅっくちゅっ♡♡♡♡ぬるっ♡♡♡ぬちゅっ♡♡
童「優しく突いてやったらおまんこきゅぅーって締めてきて気持ちいいなぁ、猗窩座殿も処女なのにいっぱいマンコ気持ちよくなれて偉いねぇ♡」
猗「あっぅ”♡♡ぁ?、ちがぅっ、……おっ、俺、おとこだ、ッ、!♡♡だからっ、そこは、お尻で……」
バッッチュンッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
猗「ン”ぉお”ッッ?!?♡♡♡♡♡ぉ”ほぉッッ~~!??♡♡♡あ”うぅ、ッ♡♡♡ひぐっ、…♡♡ん”う、?!、なっ、な”んれぇッ…??♡♡♡あん”ッ♡♡きゅうにっ♡♡いまっ、はげし、かったぁ、…、♡♡♡」
童「なんでって……猗窩座殿が俺の言ったこと否定しちゃったからだよ?ここはチンポ挿れられてイクだけの穴なんだからマンコで正しいだろう?な?」
猗「ひあ”っ♡♡♡…そっ、そんなぁっ!♡♡おかしいっ、…♡♡♡」
童磨はため息をつきながら前を扱いていた手で、小ぶりで形のいい尻を思い切り叩いた。
猗「!ひぎゃッッ?!?!??♡♡♡♡ぁっあ”ッ、??、♡♡♡ぅっ、ごめっ、なさぃぃっ…?、?♡♡♡ひぎゅっ、…♡♡ぉ、おまんこに、なってるからっ!♡♡どぅまが、あってるからぁッ!、♡♡♡」
童「そうそう、ちゃんとごめんなさいできたねぇ♡えらい♡♡ってあれれ?、猗窩座殿…下見てみなよ」
猗「んぇ”っ、?ひくッ”……、ぁっ!、で…てる、?」
童「流石スケベな猗窩座殿!♡尻を叩かれて射精だなんてなぁ…これはご褒美あげなきゃ可哀想だよねぇ」
ずちゅっ♡♡♡ぱちゅぱちゅ♡♡♡ぱちゅんっっ♡♡♡
しゅこっ♡♡♡ちゅこっしゅこ♡♡しゅこっしこっ♡♡
猗「ひゃんッ!?!♡♡♡ぁっあ”ッ♡♡やらぁっ!♡♡どっちも、ッ♡♡きもちぃのとまんなッ♡♡♡んぅう”っ♡♡♡ぁんっ♡♡」
((ぴゅるっ♡♡♡ぴくぴくっ♡♡
童「あーやっぱり小さいねぇ、クリって呼ばせてもらいたいくらいだよ…♡ねーえ、猗窩座殿は気持ちいいこと大好き?いっぱいぴゅーってしたいかい?♡」
ぱちゅっ♡♡♡ぱちゅっっ♡♡♡ぱんっ♡♡♡ぱんっ♡♡♡ぱんっ♡♡♡ぱんっ♡♡♡♡♡♡
しゅこっ♡♡♡しこしこっ♡♡♡ちゅこっ♡♡♡
と前を扱いて後孔を乱暴にどつき回しながらも救済のように小さな身体を抱きしめてあげながら座位をしている。
猗「ぉっ♡♡あ”ひッ♡♡っあ♡♡っ、すっ、きぃっ♡♡おまんこきもちっ…ぃの、らいっすきっ♡♡ぁっ♡ひんッ…♡♡おちんちんからっ、♡♡ぴゅぴゅっするのも、♡♡すきなのぉっ♡♡はぅっ♡♡♡ぁっ♡でちゃぃそぅ♡♡♡ィくっ♡♡イぐっ♡イぐっぅ♡♡♡」
((ぴゅ~~ッ♡♡♡ぴゅるるっ♡♡びくびくっ♡♡
童「っ、…あーー、俺もあげたくなっちゃった、♡ なんだろう……母性本能かな笑」
猗「はへっ♡♡あ”っ♡♡あっぁ♡♡んっぐっ♡♡、イ”っ、だっ、ばっかでっ…♡♡♡そぇっ、おかしくっ、なりゃ、なぃっ??ん”ッ♡♡らいっ、じょーぶっ、??♡、」
童「ふふ♡ 、あのね猗窩座殿……もう結構おかしいから気にしなくていいんだぜ」
ずるるっ♡♡ごりゅりゅっ♡♡♡ゴリュッッ♡♡♡
猗「ん”ッぉ♡♡♡ぉッッ♡♡♡な”かっ、♡♡ごりゅっていったぁ”ッッ♡♡♡ゆっ、ゆっ”ぐりっ♡♡♡抜かにゃぃ”れッ♡♡♡ぁ”ッ♡♡あんっ♡♡♡」
童「あぁ……中の襞が絡んで擦れるの良いね、…よし、猗窩座殿、受け止めておくれよ…ッ♡」
猗「ひっ♡ぁっあ♡♡なかっ、だされちゃぅっ♡♡♡あっ♡♡」
ドチュンッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ビュグッ♡♡♡ビュルルルル~~っ♡♡♡♡♡♡
びゅーーーっっっ♡♡♡♡♡♡♡
猗「ひぎゃぁっ~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡♡ぁぁ”ッッ!♡♡おぐッ♡♡♡♡奥っ♡♡♡♡ァっ♡♡♡ァっう♡♡♡あちゅぃッッ♡♡♡♡なっ、なかッ、♡♡しゅごぉっ……、♡♡♡ぉちんちんのっ、♡しゃせー汁っ♡♡おまんこにっ、押しちゅけられてりゅぅッッ ~♡♡♡あへっ♡♡♡んへっ…♡♡♡」
((ぴゅくっ♡♡ぴゅるるっ♡たらぁ~~~っ♡♡♡
童「はぁ”~可愛いッ、餓鬼の猗窩座殿に無遠慮結腸ハメ中出し最高♡♡♡猗窩座殿の腹で赤ちゃん孕んじゃうなァこれは」
猗「ぁへっ♡♡♡らめっぇ♡♡♡あかひゃんっ、できひゃぅのぉ……♡♡んへへ……♡♡」
童「嬉しそうにしてどうするんだい君さぁ…あーもう1回シよ。うんそれがいいよ。だっておかしいんだもんもっともっと身体の奥を大人の俺が診てあげなきゃね」
猗「ひぇっ、……♡♡」
童磨はキュートアグレッションのようなものを密かに感じながら猗窩座が中に出されたあとも浮ついた意識で笑っているのを見て彼の頬をつねりながら、またも股間は臨戦態勢にはいっていた。
はい。いえ誠に申し訳ないことでございます。
待たせているか否かは別としまして投稿期間が開きすぎてしまったこと、にしては更新された小説がクソ面白くないことに関しましては最早謝罪会見を設けさせていただきたい程なんですね。それと前回の話のいいね数が思ったより多かった件につきまして誠に感謝感激でございます。
最後に私めにリクエストなどを送ってくださった紳士淑女の皆様方ありがとうございますとてつもなくエロかったです書かせていただきます。(欲を言えば時代設定などの詳細をもう少し頂きたいですネ😍)
ぃゃ仕方ねェーんでゲスよ😡ワイちゃんのT*kT*kのフォロワがも少しで万いきそーでウッキウキで投稿するどあかアニメーション作ってんすョ😍前回の動画1〇万いいねもらっちってガハハハハって内心ホクホクっすからに~~~☝🏻😁
でもはよ𝕏チャンも投稿したいでゲス。エロ漫画描きたいでゲス。なんて欲望だらけの人生なんでチョーか💋
私の存在の消滅を願います。本気で申し訳ございませんでした誠心誠意ドスケベ垂れ流してキャラ崩壊とかクソどうでもいいので猗窩座ドノをエロがらせていきたいと思います。ごめんなさい。
あ、そういえば餓鬼の猗窩座と猗窩座殿では喋り方違うんですよね⤵︎ ︎
例) 要りません。
餓鬼座 : 「いらねぇ!」
エロ座 : 「いらん!」
猗窩座殿には着実に歳を重ねてきた熟されたエロさがありますが生意気な餓鬼も嫌いじゃないです。
御清覧ありがとうございました。それではまた
コメント
2件
久しぶりの投稿で嬉しいです( *´ ꒳` *) なんにも分かってないショタ座最高すぎます!!︎🫶🥰💕 リクエストなんですけどオメガバースパロお願いできませんか?🥺
わあ…!第8話読み終えたよ〜!✨ 童磨の最低さと猗窩座の幼い感じがエロくてドキドキした…// くすぐり合いからエスカレートしていく流れが良かった! キャラ崩壊って言いながら楽しんでる作者さんのテンションも伝わってきて面白かったっす😊 猗窩座が素直になってく課程がエモかった…!