テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
なんでそうなる!!
普通ならそう言うだろう。←
だか、そんな言葉は出てこなかった。
甘い雰囲気に飲み込まれるように、
私は静かに頷いた。
ナムジュンさんはニコリと微笑み、私を抱きしめたまま軽々とお姫様抱っこをして部屋まで運んでくれた。
優しくベッドに倒されると瞬く間に私とナムジュンさんの口が触れた。
ルア 「んんっ…///」
The紳士、
そんな感じのナムジュンさんらしい優しいキスだった。
チュッ…チュッ…
角度を変えて何度も何度も落ちてくるキス
ナムジュンさんが求めると言うよりかは、私に求めさせるような焦れったいキス
ルア 「んっ…ナムジュ…ンさんッ…///」
焦れったさにどんどん興奮が溢れていき、
私はそれを抑えるようにナムジュンさんの服の袖を掴んだ。
ナムジュン 「…ドキッ」
ルア 「んっ…んんッ…んは///」
唇は繋がったまま、
ナムジュンさんの手が私の胸の膨らみをヤワヤワと刺激する。
ルア 「んはっ…はっん…ッッん…///」
キスをされてるせいで上手く声が出せない
ルア 「んんッーッ…///んはっッッ…//」
苦しい…
快感を外に溢れさせないように、
口を閉じられてる感じ。
ルア 「はっ…んはッ、んあっ…あっ///」
私の苦しさを感じてか、
ナムジュンさんの唇が離れた。
唇が離れてもナムジュンの手は止まらなかった。
ルア 「んあッ…あんッ…あああ゛んッー///」
ナムジュン 「気持ちいい?ここはどう?」
ナムジュンさんの手がブラの中に入ってき、
胸の突起を刺激する。
ルア 「やあっあッ…///ああんッ…あっ…///」
ナムジュン 「ふふっ。敏感だね…♡」
突起を摘む手が強くなったのがわかった。
ルア 「ああんっ…ッ…///んあっ…!ああ…ん゛…//」
コリコリ
丁寧で優しく、
でもどこか感覚を麻痺されるような気持ちよさ
ルア 「あんっ…んんんッ!…あんッ…///」
ナムジュン 「これじゃ触りにくいね…」
ルア「っえ…ッ?」
ナムジュンさんは私のトップスやスカートを素早く剥ぎ取り、私はショーツだけになった。
ルア 「えっッ…待っああんッ…//あっ!んああっ…//」
手で隠す暇なんてないぐらいのスピードで、ナムジュンさんは私の胸の突起を口に含んで転がす。
チュッ…チュパッ…チュウッ…
ルア 「んはっ…あんッ…!あんんッ…んん゛っ…//」
片方の突起は指で周囲をなぞられたり、時々グリグリと強い刺激を与えられたり…
ルア 「あっ…あんんっあ…!//あんっ…!!//」
早く触ってほしくてアソコが疼いてるのがわかる
脚を擦り合わせてみても弱い快感しかこない
ナムジュン 「…触ってほしいの?ニヤニヤ」
ナムジュンさんは私の脚を制止し、
そう尋ねてくる。
もう我慢できない…。
私は自分でもびっくりするぐらい
力強く頷いてしまった。
ルア 「触って…ください…ッ/」
ナムジュン 「ふふっ、笑。いいよニコッ」
ナムジュンさんは私の体をなぞるように胸、お腹、腰へと滑らすと、ショーツの中に手を入れた
クチュ…
ナムジュン 「わあっ…グショグショだね、笑」
意地悪そうに見下ろすナムジュンさんに
恥ずかしさで目を逸らした。
ナムジュン 「ちゃんとこっち見てね?」
ナムジュンさんは片方の手を私の頬に添えながら顔を正面に向けさせた。
嫌でも目が合ってしまう
ルア 「いやっあ…///」
顔を動かそうとしても制止されてしまう。
ギュッと目を瞑ってみても快感が増すだけですぐにやめてしまった。
ナムジュン 「イキ顔ちゃんと見せてね」
その言葉を合図としたかのようにナムジュンさんの手は私のショーツの中で激しく動いた。
クチュ…クチュクチュ…ヂュッ…ヂュッ…
クチュ…グジュ…ジュ…チュウッ…
ルア 「あんんッ…!//んん!!あっ…あッ…!//」
ナムジュンさんの手がクリに触れる度、
体がビクビク反応しているのがわかる。
ルア「んあっ…やぁっ…ダメッッ…//ああんっ…!」
クチュ…
アソコが圧迫されるような感覚
ナムジュン 「とりあえず1本ね」
クチュ…クチュクチュ…クチュ…
激しく私の中を行き来したり、上を擦られたり、グルリと回ったり…
ルア 「ああんッんんあ…!あんんッやあッ…だめッ」
気持ちよさで意識が飛びそうになるのを必死に抑えて私はひたらすら快感に溺れた。
グジュ…
ルア 「んああッ…!!//」
中の圧迫がより苦しくなった
ナムジュン 「何本入ってるかわかる?」
…え?そんなの、
ルア 「に…ほん…ッ?」
ナムジュン 「ふふっ、ざんねん。4本だよ」
!!!?
よ、4本…!!?
ルア 「そんなッ…ダメえッ…あんんっ…!//」
圧迫感や中でバラバラと動く指は、
さっきまでの1本の時とは比べ物にならないくらい気持ちよかった。
クチュ…クチュクチュ…クジュ…
ルア 「ああんッ…あっはっ…んんあ…!//」
ダメ…
ルア 「ナムジュッン…さんッ…イッちゃい…まッ…//」
ナムジュン 「イク?いいよ、こっち見てね」
クチュクチュ…クチュクチュ…グジュ…
指が激しくなった
ルア 「やああっ…あんんッ…!//ダメッダメッ…」
ビクンッ!!!
コメント
1件
最高!! 続きが楽しみ!!