注意事項は1話か19話へ
ほぼ雑談のみです。
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rd 「ありがとねー、ボドゲ、楽しかった」
gt 「いいんだぜ、今日はお互い忙しかったし」
「祭り以外楽しめてなかったしよかった」
nk 「うんうん、今日はゆっくり寝ましょう!」
rd 「じゃぁ明日は自由で!
早くに起きてもいいし寝ててもいい!」
pn 「おけー」
nq 「おやすみー」
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みんな各自部屋に戻った。
お酒も入ってるし、今日はよく寝れそう。
和室だからちょっと寝心地悪いかもだけど
nq 「夜はこれからだー!」
na 「寝よーよ」
nq 「いーや!」
rd 「もうきっくん寝てるから少し
ボリューム下げて」
nq 「では今からととみっくすの部屋にレリゴー」
rd 「まぁあそこなら怒られないと思う」
na 「なんなら歓迎でしょうねw」
rd 「そーいや、ぎるくんはもう大丈夫なの?」
gr 「大丈夫ですよ、薬が結構効いてるので」
rd 「そっかー」
nq 「俺ここで寝る」
gr 「寝るんだ?!」
rd 「おやすみねー」
na 「電気消しますよー」
パチッ
nq 「らだちゃん好きな人とかいるー?」
rd 「wいないけど」
nq 「ぎるるはー?」
gr 「いないですね」
nq 「ノアさんは?」
na 「まぁ同じくいないですよ」
nq 「つまんね」
gr 「そういうなるせさんはいるんですか?」
nq 「いないよッ!」
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部屋に帰ってきて、
みんな眠そうにしている。
けど、どこか落ち着かない様子
ak 「電気消しても大丈夫?」
その声で各々布団の中に入っていく。
ss 「いいですよー」
nk 「あ、まってください、
飲み物冷やしとかないと」
sh 「あ、俺のも」
nk 「ここ入れとくよ」
sh 「ありがとー」
nk 「おけです!」
ak 「じゃぁおやすみー」
パチッ
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tt 「眠い人ー?」
ru 「はい、」
br 「すこしだけ」
tr 「まだ眠くないです」
tt 「じゃぁちょっと散歩でもしよや」
「歩けるなら」
tr 「いいっすね」
「じゃぁ行ってきます」
ru 「お気をつけて」
tt 「おやすみー」
ガチャ
tr 「どこ行くんです?コンビニ?」
tt 「あー、アイスでも食べる?」
tr 「せっかくだしハーゲンダッツでも
食べますか」
tt 「お、いいやーん」
「旅館内にコンビニある?」
tr 「確かこっちに」
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空白を埋めるだけの会話で
内容が無い会話が続いていた。
ky 「あー、暇だ」
gt 「きょーさんで今日なんか
飛ばされたりしてましたっけ?」
ky 「いや、目が見えなくなったぐらいだよ」
gt 「それは大変でしたね」
ky 「そういや、ぐっちって傷とか大丈夫なんか」
gt 「まぁ今はすこし痛むぐらいですね」
pn 「え、絆創膏とかいる?」
gt 「いや、打撲的な感じだから要らんよw」
pn 「湿布?」
gt 「放置してれば治るよ」
ky 「後にならなければいいな」
gt 「そうっすね」
md 「これってもう寝る感じ?」
ky 「そうじゃない?」
md 「じゃぁ、八咫あのスイッチ押してきて」
パチッ
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俺らはコンビニでアイスを買って食べながら
部屋に帰ろうとした。
行きでは見ようとしなかった場所に何かがあった
tt 「なんや、この像」
tr 「なんか、剣かなにか抱えてますね」
tt 「どっかの偉人なんかな」
tr 「この舘を昔守ってくれたとか?」
tt 「あーありそう」
そのまま、説明などは見当たら無かった。
食べ終わる頃には部屋についた。
こっそりドアを開け中に入る。
tt 「ただいま帰りましたー」 (小声
tr 「おやすみなさい」 (小声
tt 「おやすみー」 (小声
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偶像のイメージは
剣らしきものを持っている。
マントがなびいているのか図体が大きく見える
あとはあまりはっきり見えない程度だと思ってください。
それでは






