テラーノベル
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注意事項は1話か19話へ
少しグロ注意です
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ギィィ……..
よく寝れない、
pn 「部屋抜け出してきちゃったけど大丈夫か」
自販機で暖かい飲み物でも買おっかなー
コンポタあるじゃん、うわなッつ!
コンポタにしよー
ピッ
ゴトンッ
pn 「あったけー」
「生き返るー」
pn 「ピアノ…..の音?」
えッ、待って待って?
なんで?
早く部屋戻ろ、
pn 「あれ?しにがみ?来てたの?!」
sn? 「あ、ぺいんとさん〜、!」
pn 「えッえ?しにがみ?」
「なん、で」
しにがみがいるわけないのに、
俺は、何を見てたんだろう、幻影か?
xx 「まずは1人っと」
誰、なの?
pn 「ゴフッ」
xx 「あれー?まだ生きてる?わーごめんね」
「じゃぁばいばーい」
xx 「こいつの部屋は…….」
「305号室か、てことは4人部屋」
「あと3人、フフッフハハ八八ノヽノヽノヽノ \」
「あぁ゛楽しくなってきたのー」
〜〜〜〜〜〜〜〜pnは息絶えた〜〜〜〜〜〜〜〜
pn? 「それじゃぁやりますかー」
あれ、2人しかいない
まぁええか、
ky 「あれ、ぺんさん起きてたんですか、
まだ朝じゃないっすよ」
pn? 「ぁちょっとね」
ky 「なんか、買ったんすか?」
pn 「散歩してきただけですよ」
ky 「ふーん、なんか、
ぺんさんらしくないっすね」
pn? 「ハハッそうかな、?」
今しかないな、
pn? 「じゃぁおやすみなさい」
ky 「おやすみ」
ky 「は?ぺん…さん?」
xx 「こっちもッ!」
gt 「…ゴフッ」
〜〜〜〜〜〜〜〜kyは息絶えた〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜gtは息絶えた〜〜〜〜〜〜〜
xx 「くそ、さきに顔認証しとけば良かった」
もう一人帰って来るまで待つか、?
いや、夜が明ける前に始末しなければ
どうせ、隣に居るだろう
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
pn 「ここどこ?」
神社か?
nqrseさんとかがお参りしたってとこか?
ky 「絶対あれぺんさんじゃない…….」
pn 「えっきょーさん?!」
ky 「ぺんさーん、俺の事殺しましたねー?」
pn 「え、いや殺してないよ」
ky 「まぁ、でしょうね、」
pn 「ちなみに、何で殺された?」
ky 「剣?かな、すっごい大きかった」
pn 「だよねだよねッ!
俺しにがみが剣持っててさ」
「しにがみがここにいるわけないのに
近づいちゃって、殺された」
ky 「なんか、
俺ら死んでるのに殺されてるのに
ゲームの世界じゃないのに落ち着いてますね」
pn 「それはそうかも、w」
ky 「たしか、俺がやられたあと
ぐちつぼも殺られてたはず」
pn 「え、ぐちつぼも殺されたの?!」
ky 「たしかな、」
ky 「殺されたのは確実。何者かに」
rd 「誰ーあいつぅ!」
「天国か地獄、どっちだー!」
ky 「うるさいなぁ」
rd 「え、きょーさんも死んだの?寿命?」
ky 「そんなわけないだろ」
rd 「んー、幻覚か、」
na 「いったぁ゛」
「なるせさん頑張れ…!」
pn 「nqrseさん?」
na 「びっくりしたー、ぺんいとか」
「いや、みどりくんから連絡が来てさ」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ピコンッ
ピコンッ
ピコンッ
rd 「うぅー、だれだぁ」
みどり?
こんな夜中にどうしたんだ、
何この写真、ベットが血だらけじゃん
3人いないって、え、どこっいった?
rd 「知らないよー…」
nq 「な、に1人でブツブツ言ってんの」
rd 「あ、ごめん、いや
みどりの部屋ひとが居なくなったって」
nq 「居なくなったァ?!」
rd 「声でかい、起きちゃうよ」
na 「俺らの部屋は全員いますよね」
rd 「うん、あ、起こしちゃった?」
na 「全然大丈夫ですよ、」
「みどりくん大丈夫かな、」
nq 「こっち呼ぶ?」
rd 「あり、」
おいでー、っと
でも、怖いなぁ
また、いなくなっちゃった、大丈夫かな、
ギィィ…….
md 「….どうしよう、」
rd 「みどりはどっか行ってたの?」
md 「うん、飲み物買いに行こうって思って」
rd 「帰ってきたら血まみれ?」
md 「そう、あとホール?にも血溜まり」
rd 「その、死体とかは?」
md 「無い…はず、あんまり見れてない」
nq 「まぁ、そりゃぁそうよ、大丈夫ー、
みどりくん、安心しな、ここは安全」
md 「ウン、」
ギィィ………
md? 「チッ間に合わなかったか、
やっぱ変装は時間かかるなぁ」
「さきに寝てるやつ殺るか、」
rd 「ヒッ..」
そう呟いて
ぎる、きっくんを殺した、
〜〜〜〜〜〜〜〜grは息絶えた〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜ktは息絶えた〜〜〜〜〜〜〜
rd 「ウワァッ、ん、死体消えた?」
na 「あれ、血溜まりになりましたね、、」
xx 「もー、うるさいなぁ」
「そっちさきに殺ればよかった」
nq 「まッじ?、」
xx 「黙れ、一思いに殺ってやるからさぁ」
「なるべく苦しまないように、」
「ねぇッッ!」
〜〜〜〜〜〜〜〜rdは息絶えた〜〜〜〜〜〜〜〜
nq 「いやっ」
「待って、ノアさんはダメ!」
そう思った時、植物が、ノアさんを覆った、
でも、そんなのはただの膜に過ぎず
破られ、ノアさんは声も出さずに殺らた、
〜〜〜〜〜〜〜〜naは息絶えた〜〜〜〜〜〜〜
xx 「あ゛?お前か、植物生やしたの」
nq 「それが何か…」
xx 「ふーん、面白い」
そう言った途端、剣を振りかざしてきた
xx 「硬い、お前、」
「なかなかやるなぁ」
褒められたって思ったら
殺された、気が緩んだのかなぁ
〜〜〜〜〜〜〜〜nqは息絶えた〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜mdは息絶えた〜〜〜〜〜〜〜
nq 「そんな感じかなー?」
na 「いつから居ました?」
nq 「ノアさんが語り始めたぐらいに来た」
「殺された、」
md 「でも、すごいですよ、
1度防御しましたもん!」
nq 「でしょ〜」
「まぁまぁやるときはやる男なんで」
rd 「じゃぁあいつ倒してくれ」
nq 「それは無理よw」
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バレンタインでしたね、
これ、バレンタインチョコということで、w
モチーフは日常組でやってる
白昼夢とか明晰夢、羅生門とかに
引っ張られてます。
宿でホラーとかにすると
日常組か霊迷の湯ぐらいしか思いつかないw
まぁ、気長にやってくんで、
気長にお待ちください。
それでは
コメント
1件
バグってるー、お直しは勘弁、許してちょ