テラーノベル
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開いてくれてありがとうございます🫶
はじめまして!
初投稿となります。
日アメ(日米)を書きたいと思います
日アメいいですよ〜!
アメ日が多いですし、私自身、アメ日も好きですが、強い奴が攻められちゃうのもいいと思うんですよ〜!!!
⚠︎ばちばちに🔞で御座います⚠︎
アメ日じゃないですからね!?
長いと思われます。
にわかである為キャラ崩壊が起きている可能性大、優しい目で見てくれると助かります。
濁点(゛)喘ぎあり、♡喘ぎあり
「」←🇯🇵 『』←🇺🇸 《》←🇯🇵、🇺🇸
[]←にゃぽん
「ん、う…」
日本の目が覚めると見覚えの無い、薄暗い部屋だった。
「ここは…?」
横を見ると、、
「アメリカさん…?」
アメリカさんがいた。
僕はちゃんと生きているか心配になり(?)体を揺さぶる。
『ん…』
よかった…生きているようだ
僕は安堵の息を漏らした。
改めて、此処は何処なのだろうか。
部屋を見渡すと、
2人寝転がれそうな大きめのベッドに、机に照明、届かないような位置に窓…?檻があった。
……何も手掛かりがない…。
そうだ、アメリカさんを起こそう。
起こして、一緒に探してもらいましょう!
アメリカさんは私より体格が大きいですし…
「アメリカさ〜ん!起きてくださ〜い…!」
『ん…あ…?』
『Good morning….って、え…ここどこだ…?』
アメリカは、欠伸をした後、まだ起きたばかりの目を擦って目をぱちくりさせる。
「いやぁー……僕にもさっぱりわからなくて…一緒に手掛かりを──…」
[あー、あーーー…おっはよー!聴こえてる?]
薄暗い部屋の雰囲気を掻き消すように、少しテンションの高いような、明るい声が聞こえる
「!?その声は…」
[さっすが兄貴!!私!そう、にゃぽんだよ!]
その声の主は、日本との兄妹関係にある、にゃぽんだった
「ここはどこなんですか、、!」
日本がにゃぽんに問い掛ける。
[あーあー!説明まだだったね!今から簡単に説明するよ!!
まずここは───……
せっくすしないと出れない部屋
だよ!]
《…》
《はぁぁ!???》
有り得ない出来事に、日本とアメリカは疑問を投げかけたかったが…、
[それじゃあ!条件を紹介するね!]
にゃぽんは、日本達の事を無視して、条件を伝える。
[条件は、2人とも同時にイく事とかかな!
受けはメスイキとかもしてほしいなぁ〜]
欲望のままに条件を提示するにゃぽんは
1人でこっそり、にやにやしていた。
「な、なるほど…最低な条件…
つ、つまり僕がアメリカさんを犯せと…?」
『は!?それは違うだろJapan!!オレが攻めだろー!???』
日本の語弊のありそうな言い方に、アメリカは声を荒らげた。
[はいはい!そこの2国!揉めないのー!!]
1
洋食派‼︎
157
喧嘩に発展しそうになっている2国に、にゃぽんが止めに入る
[今回の攻めはあ・に・き!受けはアメリカさんだよ!!]
そう伝えると、
「よかった…攻めで…!まぁよくは無いですけど!よかった、!」
日本は安堵し
『なんでだよ…!!』
アメリカは俯いた
[抵抗したら駄目だよ〜♡
ってこっとでー!!私はぱらおくんとお出かけ行ってくるから、頑張ってねー^^]
そして、にゃぽんは放送を切った。
『は゛ぁ…さいあく、せめて攻めが良かったぜ、偉大なる世界の中心のアメリカが…じゃぱんの…、ネコになるなんてな、』
そういい、アメリカは拗ねてしまう
「まぁまぁ…言われてしまった事は仕方ないのでね、?ね!やらないと出られませんし…?♡」
甘い声を混ぜ、アメリカをその気にさせる。
『ん゛〜…それもそうだな、、』
日本の甘い声?説得?にアメリカは何となく納得し、取り敢えずベッドに向かう。
どさ、
『…優しくしろよ…?初めてだからな』
少し顔を赤くして、日本に押し倒された
「初めて、なんですか…?」
日本はそう問いかける
『何だよ、何か悪いか…、』
そう言い、少し顔を顰(しか)めた
「いや、こんな僕がアメリカさんの初めて…処女を貰えるなんて、光栄だなぁ…と」
『…処女…なんて言い方やめろよ、、!////』
その言い草に、思わず顔を赤くする
アメリカの言葉をすっぽかし、続ける。
「でもこんな僕でいいんですか、?身体…預けちゃって」
『ん…コミーChinaとか、アル中よりも…Japanの方がいい、、//』
「それでしたら、早速始めてみましょうか…♡」
ちゅ…
『ふ…♡』
くちゅ…れろ…じゅむ…♡♡
『ふ……っんっ!??♡((し、舌が…♡♡』
とんとん…ぷはっ
『急に舌いれんな…!♡息できないだろ…ッ』
「そうした方が気持ちいいでしょう…?♡」
そう言うと、アメリカのズボンを脱がす。
かちゃかちゃ、
きれいな肌をしている…本当に、誰にも穢されていない…透き通った肌。
「じゃあ、解かしますよ…」
そういい、日本はアメリカの後孔に指を挿れる
ぐぐ…ぐち…
ナカからいやらしい音が鳴る。
『ふ…っ』
少し気持ち悪い、けど、気持ちいような…?そんな感覚がアメリカを襲う。
「きつ…」
日本は引き続き指を動かす
くちゅ…ちゅぐぐ…
『んっ…ふっ…あっ』
ついつい声が漏れ出してしまう
日本の、細く長い指が、2本目、3本目と、どんどん奥へ行き…遂に…
ぐちゅッ!♡
『はぐッ!??゛♡』
前立腺へ届き、その瞬間アメリカに身体に電流が走り、一気に快楽が押し寄せてくる。
「此処が…アメリカさんの前立腺ですか…♡」
くちゅ…ぐちゅぐちゅ…ごちゅっ
『あ…ッあっあ゛、♡♡』
いつもより高い…甘い嬌声がアメリカの口から溢れ出す…
まだソレを挿れていないのに、感じてしまうアメリカのえっちな声を聞き、日本は段々と抑えが効かなくなる感覚がした。
ズボンを下ろし…そして遂に日本のソレが現れる。
『…!?♡』
アメリカは日本のソレを見つめ、興奮してしまったようだ…
「そろそろ…挿れても…?♡♡」
『ま…ッや゛だぁ…♡』
そう言っているが、身体は正直なようで、後孔はひくひくと、日本の日本を求めている…
「でも、身体は僕のを求めてるみたいですよ……?挿れちゃいますね〜♡♡」
『ま、まっt』
ぐぐ…ごちゅんっ!
『お゛ッ!?゛?♡』
びゅっ♡
「挿れただけでイっちゃうなんて、、飛んだど変態さんですね♡♡」
『ちがっ…!!』
「動きますよ〜♡」
ぱちゅっ♡ぱちゅぱちゅ♡♡
肌の音がぶつかる卑猥な音が響く
『あ゛ぁん♡あっあぁ♡ふっあ//♡♡』
アメリカは襲ってくる快楽に、声を抑えることができなかった。
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ごち゛ゅッ゛ッ♡♡
『イ゛ッあ゛ぁぁ゛あっーーーっ゛♡♡♡』
びゅーーっ♡♡♡ぴゅっ♡♡
気持ちい所に当たってしまい、思わずイってしまう…ぱたたと音をたて、布団へとかかる
「…音変わりましたね♡」
『いち゛い゛ちッ♡いわ♡ッい゛わなッいれ゛///♡』
ごちゅっ♡ごちゅ♡♡
こんなにも卑猥な音を出してしまえば、誰もが興奮せざるを得ない…。
『んあ゛ッ♡あ゛うごか…ッッ♡♡ないれ♡♡』
ぴた…
『ん…゛な゛…ぁ…?♡』
もう少しでイきそうな時、日本の腰が止まった。
「……せっかくなら…別の対位もやってみません?」
そう、体位を変えるようだ。
『な゛…ん、♡な゛に♡』
「騎乗位…です♡」
ぬぽっ
『ん゛う゛♡』
「(抜くだけで感じちゃって…かわい♡)」
「僕が寝っ転がるので…アメリカさんは僕に乗っかってください」
『こ、こうか♡?』
「そうそう…そして…こうッ!!!」
ごちゅっ!???♡♡
『ひぁ゛ぁっ!???!♡♡♡』びくっっ♡
びゅる♡びゅーーっっ♡♡
アメリカは日本より重い為、体重が乗る…つまりアメリカの後孔に日本の日本がもっともっと奥に入るのだ!!
「もーっと…気持ちよくなりたかったら自分で動いてください♡」
『いじわッ♡♡るぅ゛♡♡♡』
そういって、いつの間にか、アメリカの腰はゆっくりと動いていた…
ぐちゅ……♡♡ごちゅっ……♡ごちゅっ…♡♡
『あ゛♡♡あんあ゛♡♡♡いあぁ゛♡♡』
頭がぴんくでいっぱいいっぱい、
何も見えない…快楽に忠実…ネコなのに、まるで犬の様…♡♡
「きもちーですか…?♡♡」
そう、吐息混じりに言った。
『別にッ♡♡気持ち゛よく゛っ♡♡なッッ♡いぁ♡♡』
どうやら気持ちよく無いらしい。腰は沢山動いていて、甘い声も出して、後孔は僕のに吸い付いている癖に…
ぐ…ちゅ…ぐちゅ…♡♡ちゅ…♡♡
『あ゛ぁッあ!?♡♡イ゛けっ♡なッいッ♡♡あ゛ッ♡♡じゃ♡♡じゃぱん゛♡♡動゛いてッ♡♡』
アメリカは腰を動かすのが下手なようで、如何やら騎乗位でイけないらしい…
「仕方ないですね…♡♡」
日本はアメリカを再度押し倒し、攻める。
ぐちゅ♡♡ごちゅ♡ぐちゅっ♡♡♡
『おへ゛ッッ♡♡あ゛////あぁッ♡♡』
ごっち゛ゅんッ♡♡♡
『あ゛ッ────────!???♡♡』
びゅるるる♡♡♡ぷしゃぁぁあっ♡♡
アメリカは日本に最奥まで突っ込まれ、イってしまった挙句、潮吹きまでしてしまった
「あめりかさん♡♡潮吹きまで出来ちゃうなんて…♡」
『あ゛っ♡あん゛ぁ…お゛ッ♡♡♡♡』びくびく♡
アメリカは快感で聞こえていないようだ…
「そうだ!♡」
日本は寂しそうな、ぴんくでかわいい胸の突起をいじってみる
きゅ…っとしてみたり、くるくるとしてみたり…
『ふ…っう゛っ♡♡』びくっ♡
「もしかしてアメリカさん…自慰の時…いじってました…??」
『…ぅ゛ッん…♡』びくッ♡
「はぁ…えっちですね……♡♡」
思わず本音が漏れ出す…
『ッッ!?♡♡』
「そろそろ動かしましょうか……♡♡」
実は、挿れたままであった。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡♡ごちゅっ♡♡♡
『あ゛ッ゛゛♡♡まっへ゛゛ッ♡♡♡あ同時はッ♡♡む゛りッ//♡♡♡♡』
ビクッッッッッ♡♡きゅぅぅう♡(締)
「メスイキ…流石っ♡
って、…あ、あめりかさんぅ♡きついですって♡♡」
ごちゅ♡♡ごり゛ゅ♡ごりゅ゛♡ぱち゛ゅッ!?♡♡
『はっ♡あ゛っ♡♡イくッ!??♡いく──♡♡』
「僕もっ♡♡」
どぴゅ♡びゅるるるるるる♡♡
『は゛ッあ゛ぁ゛ッぁあ♡♡』
ぴゅるるる♡♡ぷしゃぁぁあっっ♡♡♡
『う゛っ……♡』
アメリカはトんでしまった…
がちゃっ
条件をクリアし、ドアが開く。
「早く出たい……ですけど…、ちょっと眠いです……」
ぬぽ
あなから抜く。
『う、゛ふ…♡』
「寝てても感じちゃうなんて…相当なびっちさんですね♡」
『んん゛…じゃぱん…大好き…』
「僕も大好きですよ、♡」
ちゅ
「おやすみなさい♡」
ベッドへ寝転がると、すぐに寝てしまった…疲れてしまったのだろう。
こう見えて2時間以上はやっている、疲れるのも無理はない。
一方その頃、にゃぽんは────…
※帰宅後
[ふふ……ふふ♡えろ…♡監視カメラに録音機能と録画機能()つけてて良かったあ♡今度兄貴にアメリカさんのえっちな音声送ってあげよ♡
オカズ用に…♡♡♡]
[…これはいいBLが書けそう♡♡]
そんな事を呟いていたそうな。
此処までスクロール、お疲れ様でした!
4000文字以上で、凄く長かったですし、下手ですし、退屈ではなかったでしょうか?
サムネイルは気が向きましたら描きます!!
深夜テンションで書いた物ですし、
🔞小説を初めて書いたので、お手柔らかに…
大変だったので、ここの話はもう動かないかもしれないです…💦
何か改善点等ありましたら、コメントで教えてくださいませ🙇♀️
感想も頂けると嬉しいです♪
♡も良ければお願い致します🙏
では、また逢う日まで!!
コメント
2件
貴方神すぎない?最高すぎて発狂したわw
うわ、読んだ読んだ!第1話からすごい熱量…!「♡♡♡しないと出れない部屋」っていう強引な設定、にゃぽんのノリの良さで笑っちゃった😂 日本の「攻めでよかった」とアメリカの拗ね方の温度差がもうね…キャラの性格がはっきり出てて面白かったです。あと「初めて」って言うアメリカにちょっとグッときた…苦手な読者もいそうな内容だけど、初めての🔞小説とは思えない勢いでした!続きあるのかな?気になります🔥