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コメント
6件
今回も最高でした😇😇 続き楽しみに待ってます!!
1000いいねしたので、続きお願いします!!
今回はえちえちシーンのお仕置エピとなっています🫶
前回暴力があれだった人!(?) 今回暴力はないのでそこは安心してください!✋🏼😎 ((
でもお仕置だしちょっと痛いのとかはあるからね ()
↑そこ僕の嗜好 (((( … ˙꒳˙乂)
⚠ 地雷さん回れ右!!
⚠ 無理やり
⚠ 口調迷子
ではれつご 〜︎ 💕
ブブブブ、♡
神門は四季の硬くなったモノに電マを当てた。
四季 「 あ ” ッ… ♡ 」
神門 「 これで何回イけるか試してみよっか ♡ 」
……
ブブブブ、♡
ブブブブ、ブブブブ…… ♡
神門は電マを当て続ける。
先っぽをぐりぐりしたり、根元を責めたり。
四季 「 ひッ、あ ”~~~~ ッ ♡ 」
びゅく、びゅくるる…… ♡
神門 「 ははっ、またイった ♡ 」
四季 「 ね、 ” も、や ”め、」
神門 「 もう何回目かな〜?分かんなくなっちゃったね? 」
神門は俺の懇願の言葉も遮り、そう話した。
俺自身も、もう何回イったか分からない……、
頭がおかしくなるくらい神門にイかされてる……ッ
神門 「 ここにも当ててみようか、♡ 」
ブブ、…… ♡
神門は四季の入口に電マを当てた。
四季 「 ひッ、!♡ 」
四季の腰が びくん、♡ と跳ねる。
神門 「 ( んふ、かわい♡ ) 」
ブブブブ、!♡
ブブブブブブ、!……♡♡
( ぐりぐり……ッ
神門は四季のナカに電マを無理やり突っ込んでいく。
四季 「 あッ、いた ” ッ! そん ” な おっき ” いの、はいんない ”ッ !」
ブブブブ、!♡ ( ぐりぐりッ…、
神門は構わず四季のナカに押し当てる。
四季 「 ッ、い、ひぃ ッ 、♡ ああ ”、そこやめ ッ…!♡ 」
振動がすごくて、無理やり突っ込まれてて、痛い。
けど、電マが大きすぎて浅いとこまでしか入らないから、気持ちいとこに当たって……ッ、
四季 「 あ、ああ ” ……♡ ふ、あ ” ッ、」 ( 涙
涙が出てくる。
神門 「 もうぐっちょぐちょじゃん♡ 」
神門 「 おもちゃでこんなになるなんて、四季くん、淫乱だね?」 ( 耳元
神門は俺の耳元に近付いて、そう言ってきた。
四季 「 ( ゾクッ…、♡ 」
四季 「 ちが ッ!! 耳元やめッ !♡ 」 ( 赤面
神門 「 ( そんな真っ赤になっちゃって♡ )」
( かぷッ……♡
神門は四季の耳を噛んだ。
四季 「 ひあ ッ !!♡ 」
びゅくびゅく、ッ ♡
神門 「 またイったね♡ 耳弱いんだ?」
四季 「 ッ、そんなことねえし ッ、!?」
神門 「 笑、 四季くん、もう精液透明になってるよ、? 」
神門は四季のモノの先にまとわりついている精液をネチョォ……♡ と触る。
四季 「 ッ……、さっきからイきすぎて、もう限界なんだよ ッ!もう辛い……ッ、やめてくれ、! 」 ( 涙
神門 「 じゃあ、今から四季くんに僕のを挿れたら、どうなるんだろうね……?♡ 」
神門は少しも四季の言葉を聞かない。
四季 「 だ、だめ ッ、いまいれたら ッ、!」
四季 「 さっきイったばっかだからぁ、!」 ( 涙
俺は涙ながらに言う。
神門 「 そんな泣いても、だーめ♡ 」
神門 「 何回も言ってるでしょ?これは “ お仕置 ” だって。」
四季 「 ッ くそ、! 」
……ずぷぷ、♡
神門は四季の腰を引っ張り、ナカに勢いよく突っ込んだ。
ずちゅん!!♡♡♡
四季 「 ひ ”!?!♡♡ 」
びゅくく、♡
( がくがくッ♡
やばい…… 挿れられただけでまた軽くイったし、痙攣が止まらねぇッ、
神門 「 四季くんのナカ、すごいうねってる……♡ 」
神門 「 動くよ、」
ずちゅ、ずちゅ、!!♡
ばちゅ、ばちゅ、!!♡♡
四季 「 ああ ”ッ、♡♡ はげし、ッ ♡ 」
ずちゅ、ばちゅ!!♡
四季 「 まっ ” て ッ、♡ またイく ”ッぅ、~~~ッ、♡ 」
びゅるるるる、♡♡
びゅく、びゅく… ♡
神門 「 めっちゃ出るね…♡ こんな透明なってるのに…… 」
四季 「 ッ、もうげん ”かいだって ッ、!♡」 ( 涙目・睨
俺は神門を涙目で必死に睨み、訴える。
神門 「 でも、こんなに出るってことは、まだまだいけるでしょ?」 ( 笑
神門は俺に意地悪そうな顔で微笑んだ。
そして、再び電マを手に取る。
神門 「 ここも同時に責めたら、どうかなぁ……♡ 」
ブブブブ、!♡
四季の亀頭に強い振動を与える。
四季 「 あ……ああ ”、も、げんかぁ、ッ 」
( がくがくッ♡
俺は痙攣が止まらない。
ブブブブ、!♡ ブブブ……♡
ばちゅん、!ばちゅん、!!♡♡
四季 「 あ ッ、ッ~ ”!!♡♡ 」
ぷしゃあああああ、!!♡♡
四季 「 ひぃ~~ッ、あッ、はッ、…… ♡ 」 ( 泣
俺は潮を吹くと同時に涙がとめどなく溢れてくる。
神門 「 ( 四季くんめっちゃ泣いてる…♪ )」
神門 「 ( うんうん、これぞ Theお仕置♡ って感じだね♡ ) 」
神門は満足そうな表情になる。
神門 「 でも四季くんを堕とすためには……、もっとだね♡ 」
四季 「 ぇ……?も ”っとっ て、な に…、ッ 」 ( 痙攣
四季は痙攣しながらも、怯えた様子で尋ねる。
神門 「 実はさ…… 僕今まで、全部挿れてないんだよね。」
四季 「 ぇ?」
それってどういう……、
まさか、今までシてきたのって、あれが最高じゃなかったのか……!?
神門 「 僕まだイってないし…… 四季くん、」
神門は四季の細い筋肉の付いたお腹にそおっと触れる。
四季 「 ッ!( びくッ 」
神門 「 “ 結腸責め ” って、知ってる……?♡ 」
まさかのお仕置エピ続く ()
(2)までって嘘ついてすいませんでしたァァァ!! ((
そういや僕まだそれ書いてないなと思って……😓💧
あとまだ書いてないことがあるんですよね! そりゃあ色々書いてないことはあるんやけど……、
基本中の基本を書いてない。
気づいた人いる?次それ含めれたらいいなと思います!!😂𐤔
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もうすぐでこの話♡1万行くんやけど((((
まじで応援してくれるみんなのおかげ……🥹🥹