テラーノベル
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注意⚠️
アメ日帝、下手
めちゃくちゃ、18禁🔞です…!!
純粋さんと地雷さんは、回れ右をお願いをします…!
《アメリカ視点》
アメリカ「日帝chan?♡どうしたの♡そんなに怯えて……♡♡」
日帝chanは猫耳がペタンと下がっていて、びくびくと震えていた。
その光景が、アメリカの独占欲と支配欲を最高に引き立てた。
日帝「っ…」ビクビク
アメリカ「ねぇ、日帝chan。なんで、そんなに怯えてるの?♡」
日帝chanは俺が一歩、また一歩と近づく度に、びくびくと震えて、猫耳をピンとたてている。
ついに、アメリカは日帝を壁際まで追い詰める。
アメリカは日帝の隣に手をつく。壁に手がつく音が、むなしく部屋に響き渡る。
日帝「…はな…っ、…」
日帝はアメリカと壁の間で、小さく身動ぎをしたり、アメリカを押したりしてるがアメリカの180cm以上の巨体はびくともしない。
それどころかアメリカはその弱々しい反応が、アメリカを興奮させる材料になった。
アメリカ「…」
アメリカは自身の服を脱ぎ始める。
日帝「ひッ…」ビクビク
アメリカ「そんなに怯えなくていいよ♡日帝chan」
アメリカは日帝を、抱きしめてその首筋に顔を埋める。
アメリカ「…っはァ…♡やっはり、いい匂いだわ…日帝chan」
アメリカ「……もう、我慢できねェ。いれていいよな?」
日帝「無、理にきまっ、て……!!」
その言葉を聞いた途端。アメリカの中で何かガ音を立てて崩れ始めた。
アメリカ「……。」
日帝「ッお”ぁ”ッ…ッ♡♡?!ッ…ぬい…ッ♡♡?!」ポロポロ泣
アメリカ「……。」
ぱちゅッッ♡どちゅッ♡どちゅッッ♡♡!!(激)
部屋に下品な水温が響き渡る。
日帝「ひッぁ”…ッ♡♡?!ッえぁ”ッあ”ッ♡♡?!」ポロポロ泣
アメリカ「……♡」
ぱんッ♡ぱんッ♡ぱんッ♡
日帝「えぁ”ッ…♡♡ぅ…ぅ゙ッ…♡♡とめ…ッ♡」ポロポロ泣ビクビク
アメリカ「……止めるわけないだろ…♡♡?」
日帝「ッ…むり…ッ…♡♡つらぃ…ッ♡♡もうやだ…ッ…♡♡ッ…」ビクビクポロポロ泣
アメリカ「…♡よしよし…大丈夫だぞ…♡俺はここにいる…♡怖くないぞ…♡」
日帝「ひぐっッ…ッ♡♡ぅ…ぅ゙…ッ♡♡」ビクビクポロポロ泣
アメリカ「…♡…大丈夫か?♡動いていいか?♡」
日帝「ひぐッ…♡♡ポロポロ泣 ぅん…ッ♡♡」
日帝は力なくコクコクと首を縦に振る。
アメリカ「分かった♡ゆっくり動くからな♡」
どちゅッ♡どちゅッ♡ぱちゅッ…♡(遅)
日帝「ッ…ふぁ”ッ…♡えぅ”…ッ…♡ぁ”ぅ…♡♡」ビクッビクッ
アメリカ「…♡大丈夫か?♡苦しくないか?♡」
日帝「だいじょ、ッッ…ぶ…♡♡」ビクッビクッ
アメリカ「なら良かった♡」
ぱちゅッ♡どちゅッ♡ぱんッ♡
日帝「えぁ”ッ…ッ♡♡ゔぁッ…ッ♡♡ッ…えぅ”…♡♡」ビクッビクッ
アメリカ「日帝chanもうイきそ?♡」
ぱんッ♡ぱんッ♡ぱんッ♡
日帝「ひぁ…、ッぁ”♡♡♡?!イッ…ちゃ…ッ♡♡」ビクッビクッ
アメリカ「そうかァ〜♡なら…」
アメリカ「イけよ♡」(耳元)
日帝「お”ぁ”ぁ”、…ッ♡♡♡?!」ビクビク ビュルルルビュルルルドピュルル♡
どちゅッ♡ぱんッ♡ごりゅ♡ごりゅ♡
日帝「ッえ”ぁ”、ッ♡♡?!ひぅ”…ぁ”ッッ♡♡?!」
ビュルルルビュルルルプシャァァァ♡(潮)
アメリカ「…♡派手にイったな…ァ♡」
日帝「ぇ”…ぁ”…ッ♡♡……ぁ”…♡♡ガクッ(気絶)」
アメリカ「あれ…日帝chan寝ちゃったの?♡」
アメリカ「ま、いいや。♡」
アメリカは日帝の頬にキスを落とす。
アメリカ「おやすみ♡日帝chan♡」
コメント
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ありがたい