テラーノベル
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はいはい続きね続き。
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米「“予算は無邪気な子供”だよ!」南北「はあ?」
米「君たちの中の予算はどんな子だい?まず俺の予算はね〜」
南「ま、待て待てちょっと待ってくれ!」
米「?なんで?」
南「なんでって、そんなの決まってるだろ?俺たちの中の予算は“事業とか資金運営とかの特別会計予算”のことだぞ?」
北「お前、ちゃんと予算について知ってたんだな」
南「うるせえ!これぐらいこの業界にいれば常識だろうが!」
米(心の中)「え?どういうこと?なんで今予算について説明されたの?俺。同じ予算じゃん。何が?なんで?え?」
北「どうかしました?」
米「え、い、いや!なんでもないよ!、」
北「そうですか?まあとりあえず話を戻しましょう。予算についてどのように考えてるんですか?」
米「ん?ああ、それについては株式会社ドイツと俺が足りない分を補うってのはどうだい?彼もたくさんお金あるだろ?君たちも彼女から借りてること知ってるよ⭐︎」
南「これに関しては俺らで了解できねえな。ちゃんとあいつと相談して決めねえと」
米「じゃあこの後で顔合わせを踏まえた飲み会を開催しよー!そしたら新しく追加した条件とかの確認もしあえて一石三鳥だよ!!」(心の声)「うんうん!やっぱり俺は天才的なヒーローだな!」
北「この後すぐは流石に予定の調整がつきませんから日を改めて考えましょう。で、他に条件などはありますか?」
米「んーそうだなー、、じゃあ約束しようよ!」
北「約束?」
米「この祭りで一番を決めたいと思ってね!」
南「勝負でも開催すんのか?」
米「No!そーゆー1番じゃなくて“この祭りを設計する上での1番”!」
北「この祭りで1番重視するポイントを決めたいってことですね」
米「そゆこと!でねーそれはやっぱりー「派手さ」!でしょ!!」(『No.1』カードを出しながら)
南「!!」
北「…なるほど。了解しました。それぐらいなら大丈夫でしょう。」
米「それじゃあ!俺この祭りでやりたいことがあるんだけどね!一個めがーゲーム大会の開催!有名なゲームの大会をここで開いたらいろんな層の客が来ると思わないかい!?それとー、クイズ大会とかー早食い対決とかー対決系の出し物たくさんだそーよ!!後々〜」
北「(米名)さん!たくさん提案してくれるのは嬉しいんですけどこのカードを出させてください。_『独裁者』」
長めですし、残りは面白みないことろ?かな?どこまでか把握してないからわかんないけど。
読みずらいという苦情は受け付けてません!
それ以外は受け付けてます!
以上!もうそろ(精神的に)死ぬ予定なのであざした!
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