テラーノベル
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それを見た途端、表情が青ざめていく。
(そ、そんな…哺乳瓶だなんて🍼……)
尿意があることも忘れるほど動揺していた。
「あなた様に特別に発注したんだから嫌ならオムツ卒業することね」
鬼のような言葉を言う園長。
「さすがに粉ミルクは飲ませられないけどホットミルクなら慣れるにはちょうどいいんじゃない?」
それを聞くやいなや、
「 あたし温めてきます」
先輩保育士は哺乳瓶を持ってどこかに行ってしまった。
(哺乳瓶なんてっ!)
とは思うものの言葉に出せるはずもなくたた時が過ぎるのを待っていた。
と、忘れていた尿意が襲いかかる。
決して小さくはない尿意彼女の股間をこじ開けようとしていた
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