テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
注意事項
ご本人様、所属会社は関係ないです。
地雷、解釈不一致の方は俺の事殴ってくださいね。
等作品はR18しかないです。
誤字脱字等ありましたらご報告ください。
直します。
伊波→「」
攻め→『』
今日は任務がない日
俺とライは良くストレッチをしていた。
ライが足を開いて俺はその背中を押した。
「あ”ッ!痛い”痛い”!!
これ以上は押すな”っ!押すな”あ”あ”あ”ッ!この馬鹿狼があ”!」
『誰が馬鹿だよ お前が体硬すぎんだよ 』
そうライの体が意外に硬い。
俺のが軟らかいまであるくらいだ
体が硬いと何かと不便だろうS〇Xする時とか…..。
今思い返して見るとライの負担を少なくするためにケツを突き出す姿勢とかでヤってたから不便ではないのか?
いや、ライの顔が見れない。だからデケェ鏡買ったりとかしてたけど、、、
やっぱ実物が見てーしな。
_____良いこと考えた。
『ほら、もっかい押すぞ』
「痛くするなよ」
背中が65度を超えた辺りからライが痛がり始めた。ここまでは計画通り。
「いだだだだだッ!い”た”い”って”!!
ねぇ!ねぇってばッ!」
ライの耳元で口を開いた。
『こんな体硬いとS〇X出来ねーよ?』
「ぃ”ッ…..って、はぁ”ッ〜〜〜///
べッつに 出来なくて良いから”あ”ッ!
もぉ”っ 押すなってぇ”!!」
『ふぅん…じゃあいーや』
押すのをやめると息を整え、さっき俺の言ったことを再確認しているのか顔が真っ赤だ。
俺は水を飲みに行くために立ち上がり1歩を踏み出すと、ライが俺の服の裾を掴んだ。
「……ゃ、だ」
『は?聞こえねーよ』
「えっち出来ないのは やだ//」
俺はライの方を向き、しゃがんでライにディープキスをした。
ライはビクンと体を震わせ頑張って舌を動かしていた。
「ん、♡ はっ….ふっ ふー♡ んぁっ♡ ぷはぁ」
少し顔を赤らめ、涙目になりながらはふはふと息を吸っているライに俺は言い放った。
『ん、キスなら出来るな』
「やだぁ、ロウの欲しい♡キスだけはやだッ」
『敬語は?』
「ロウのくださいッロウの大きいち〇ぽ、 俺の中に入れてください♡」
すぐにライを抱っこして寝室へ向かった
予想以上に興奮してるな俺
こんなの手加減出来ねーな…覚悟しろよライ♡
『ほら慣らすから あ、でも今日はちゃんと顔見ながらやろうな?』
「ふぇ?で、も 体硬いから…」
『ライなら大丈夫だろ』
ライの片足を持ち、もう片方の手でライのモノを持って、上下に動かした。
「んっ♡ あぅ はふッ、きもちっ きもちい♡」
少し足を奥に押すと面白い反応が見れてとても楽しい。
「あ”ッ!いだッい♡いたい”!!」
足を元の位置に戻し、少し早く手を動かした。
「ひぅッ♡ああぁ”♡ふっ♡
ん♡ ん♡ イクッ、イっちゃうッッ♡」
パッとライのモノを握っていた手を離して後ろの穴に指を突っ込んだ。
「んぇ♡ なん で手離し、たの?♡」
『まだイかせねーよ♡』
掻き回すように指を動かすとどんどんライの声が大きくなっていった。
「あッ♡ だめ、それッはぁだめッ♡”
ん”〜〜♡イク イクぅ♡」
またライのイきそうな時に指を抜いて自分のベルトを外して挿れる体制にし、先っぽを出したり挿れたりしてると
「んん〜♡も、もぉ ちゃんといれてよぉ♡
奥ぅ♡ 奥に欲しい♡ロウの欲しい♡」
『ふっ、仰せのままに♡』
何の躊躇もせず奥に挿れた。
その時ライのモノから白い液が出てきた
そんなことは気にせず動いた。
「んあ”〜〜〜っ♡あ”ッあ”ッ イったばっか!
イったばっかだからッとま ってぇ”♡」
ライの言葉を無視して本能のまま腰を動かし続けていると、俺も達しそうなのでライの足を持ち上げ奥に出した。
「ん”ッ あぁ〜♡ ロウのせーし、おくにッ♡
ふッ♡ん、イクッ!♡」
ライはそのまま寝てしまった。
後処理を済ませ、ライの横で寝た。
次の日の朝
ライより早く起きれたのでコーヒーを入れていると寝室から枯れた彼女の声が聞こえたので向かうと、想像以上に酷かった。
「ね”ぇ”!腰がい”つ”も”以上に痛い”ん”だけ”どッ!!!ど う”し”て”く”れ”ん”の”?」
『…とりまコーヒー飲む?』
「飲む”け”ど絶対に”許さ”な”い”か”ら”な”」
コメント
1件
最高です!