テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ほいっぷ🍰☕️
2,046
3,284
はるさめ
2,075
らだ受け
レイプ表現あり
ぐちらだ
らっだぁ🧡>><<<<<<♥️ぐちつぼ
マイクラの世界です。
このマイクラの設定は、現実世界の人がそのまま「マイクラ」にワープしてゲームします。感覚はあります。で、設定は、右太ももの右側にあるボタン?を押せば開けます。
rd=らっだぁ kyo=きょーさん
gt=ぐちつぼ md=緑くん
ru=レウクラウド cn=コンタミ
rs=リスナー げんぴょん=gn
んそめ=ns 焼きパン=yk
たらこ=tr ごんかね=gn
後緑くんは半角なので下に翻訳語?あります
限界メンバーあんま詳しく無くて口調迷子です…すいません。
rd視点
rd「らっだぁでーす 」
rd「えー、」
rd「今日は運営とリスナーでサバイバルで誰が1番早くエンドラ討伐出来るか競います~!!」
rd「いぇぇぇーい!!」
kyo「ふぅぅぅ!!^^」
rd「で!、今回はスペシャルゲストとして!
ぐちつぼが居ぁます〜」
gt「ぐちつぼでーす」
gt「宜しくゥ!!」
5分雑談
rd「じゃもうそろやろうとおもいまーす」
rd「あと通話はしゃべくらと同じ設定にしてまーす」
rd「更にさらに!途中まで仲間にするのは良いけど最高1人までな!!」
rd「では」
rd「よーい…スタート!!」
rd(勝てっかなぁー?ブルちゃん今日居るし)
rd「(木を狩る」
rd(誰、仲間にしよっかなぁ〜)
gt「おっ、らっだぁ」
rd「あっぐちつぼ」
rd(ぐちつぼと仲間に、いや無いか、まぁ緑とかなぁやるとしたら)
rd「何だぁ、今回は敵同士だぞ~笑」
gt「いや、ちょいとよ、ネザー突破するまで俺達で同盟組まん?」
主「絶対に実況者はリスナーと組むはずなのにご都合展開になってしまいすいません」
rd「え〜 」
rd「何か怪しいなぁ笑」
rd(え〜どしよ、まぁ緑とはこの前のしゃべくらでやったしなぁ、)
rd「んー、まぁ良いよ笑」
rd「やろやろ」
gt「ヨッシャァ!!」
md「ラダオクン〜。タッグクモー」 (らだお君、タッグ組も~)
rd「あっ緑ごm」
gt「一足遅かったなァ!!もうらっだぁは俺と組んで居るゥ!!」
rd「て事だからごめんな!緑」
去ってく…
md「ソンナァ,オレヲウラギルノカァッ!!!」
(そんな、俺を裏切るのかぁ!!!)
md「ウラギリモノォ!!!」
(裏切り者ぉ!!!)
rd「笑」
ぐちつぼ視点
gt(あー、やばい、誘っちゃった…)
gt(取り返しがつく前に早く…言わないと…)
これは3年前に遡《さかのぼ》る…
rd「ぐちつぼ〜今日空いてる?ゲームせん?
(LINE」
この日はらっだぁからゲームの誘いがあった
撮影では無くプライベートで、
gt「ん〜、いいよ(LINE」
rd「ぐちつぼ俺んち行くの初めてだよな?(LINE」
gt「うん(LINE」
rd「じゃぁ住所送るわ(LINE」
gt「おけ(LINE」
gt「すぐ向かうわ(LINE」
rd「(動くらっだぁスタンプ2の👍のスタンプ(LINE」
gt「準備すっかぁ(伸びる」
30分後
gt「(ピンポンを押す」
rd「(ドアを開ける」
rd「おっ、来たきた、上がっていーよー」
gt「じゃお邪魔しまぁ~す」
gt(部屋綺麗だな…いい匂いするし)
この日はやけに暑かったな。
rd「え〜何のゲームする?」
gt「決めてなかったのかよ笑」
gt「じゃあ○○って言うゲームやろ」
rd「おっ、良いねぇ~」
ゲームしてプチ休憩中
rd「あち〜」
rd「(rdのただでさえ暑いのに付けていたマフラーを外し、シャツを緩める」
rdの汗が首筋から鎖骨えと流れる
gt「(rdの方を見る」
gt(うわ、鎖骨まで見えてる、汗も流れてるし…)
gt(エロ……)
gt(!?)
gt(今、俺なんて…)
rd「ぐちつぼアイス食べるとしたらソーダとコーラ、どっちがいい?」
gt「…」
rd「ぐちつぼー?」
gt「あっ!ゴメンゴメン聞いて無かった。」
rd「アイス食べるとしたらソーダとコーラどっちがいい?」
gt「じゃぁコーラで…」
rd「はいよ〜」
rd「(アイスを取りに行く」
gt(今俺、rdに向けて…)
gt「…」
rd「はい(アイスをgtの頬っぺに付ける」
gt「冷てっ!」
rd「ぼーとしてっからだぞ~笑( 少しニヤける」
gt「アイス美味(アイスを食べる」
rd「美味~」
gt「(rdの方を見る」
rd「(アイスが垂れ、肘に垂れる」
rd「最悪…垂れた」
rd「(肘に垂れたアイスを舐める」
gt「うわえろ…」
rd「ん?何か言った?」
gt「いっいや、何でもない」
gt(俺今…rdにえろって…いやいや、らっだぁと俺は男同士だぞ…)
この日から俺はrdに向けて少しずつ、確信は無いが、**恋愛的**な目を向ける用になった
確信したのはこの日限界と一緒にプールに行ってた時、rd運営と会った日だ。
gt「こんな暑い日と言ったらァ!!」
gn「プゥールぅぅぅぅ!!!!」
あのマジで限界さん達の口調が分からないので少しカットします😭😭すいません。
そして今、なんやかんだありどのプールに入るか流れるプールの前で悩んでいる
gt「やっぱ最初はウォータースライダーじゃね!?」
yk「ぇ~最初こそ流れるプールでしょ〜!!」
gn「じゃ間を取ってご飯屋に…」
gtyk「それが一番ないわ!!!!」
そこで流れるプールから見覚えのある人物が浮き輪に乗って流れて来た
??「あ〜気持ちー 」
gt「あっ!」
gt「らっだぁじゃん!」
主「あのキャラ同士で名前呼ぶとき英語表記にしてたんですけどいちいちするのもめんどいし、見ずらいしで、普通にします」
rd「あっ、ぐちつぼ〜」
といいながら流されてくらっだぁ
rd「ちょ1周回ってくるからちょい待ってー」
よく見ると緑くんがらっだぁに抱きついて居る
md「ラダオクンゼッタイニハナスナヨ!!」
(らだお君絶対に離すなよ!!)
md「オレウキワナイカラアルカナキャイケナクナル!!!!」
(俺浮き輪無いから歩かなきゃ行けなくなる!!!!)
分かりずらい同士で思うんで説明するとホットドッグの浮き輪にらっだぁが掴んで浮いて流れてたけど緑君がらっだぁと浮き輪を掴んで浮いている…みたいな感じです!!分かりずらくてすいません!!!!
rd「重いって〜緑」
rd「てか、浮き輪持って来いよ~」
md「ダツイジョイクノメンドイ」
(脱衣所行くのめんどい)
一方限界
gt「(少しイラついた表情」
gt(何でらっだぁと緑君がこんな近いんだよ
って、何で俺、やっぱり…いやないない)
gn「ん?ぐちつぼ?何か顔赤いぞ?」
ns「確かに〜」
yk「何か…怒ってる?」
gt「そんなワケ^^」
一周終わり
rd「じゃ改めて、やっほ~」
rd「同じ所に来てるなんて奇遇だね〜」
gt「確かになァー」
gt「てかきょーさん達は?2人?」
rd「今アイス買って来てるよ〜」
kyo「らっだぁー 」
rd「おっ噂をすれば」
cn「買ってきたよ〜って、限界の人達いんじゃん〜」
gns「こんにちは〜」
主「限界全員含めgnsと表記しようと思います。分かりづらくてゴメンネ。」
ru「こんにちは〜」
cn「こんにちは〜^^」
kyo「こんちゃ~」
rd「たまたま会ったんだよね〜」
rd「どーする?せっかく会ったし少しだけ一緒に遊ぶ?」
gt「イイねェ!!」
gn「いーじゃん」
yk「楽しそ〜」
主「後々!後過ぎですいません何ですけど!今らっだぁはラッシュガード来てます!」
主「あの少しカットさせてもらいます。お昼になった時まで 」
rd「もうそろそろお昼だし何か食べる〜?」
gt「良いねェ!!」
kyo「いいね」
yk「じゃぁどこで食べるー?」
gn「決めるのダルいしフードコート行こ?」
yk「そうしよっか〜」
フードコートへ向かう
皆んなが席に座った
kyo「んじゃ各自で買って食べるでいー感じっすか?」
他「はーい」
rd「俺ラッシュガード邪魔だから脱いで来るわ」
kyo「はいよ」
rd「(脱衣所へ向かう」
gt「ヤベっ、金忘れた…」
gt「ちょ俺らっだぁと一緒に脱衣所行ってお金取ってくるわ!」
kyo「はいよ〜」
gt「らっだぁ〜!待ってェ〜!!」
rd「ん?どした?」
gt「お金財布の中に入れっぱなししちゃったから一緒脱衣所行こーぜ!」
rd「良いよ〜いこいこ」
脱衣場着
rd「あ~やっと置けるわ〜」
rd「(ラッシュガードを置く」
gt「(お金を取る」
rd「んじゃ早くあっち向かu… 」
rd「(滑る」
rd「ちょぐちつぼ避け!!」
gt「ン?どうしたか、らっd」
滑ってこうなってる↓
「(事故キス」
rd「あー、すまん(気まずそうに、だが少し頬が赤い」
今、らっだぁとキス……した?俺が?嬉しい…やっぱ俺らっだぁの事……好き… なんジャン。だって好きじゃないヤツとキ…スしたって嬉しくねぇし。あーやっぱそーだったんだ。やっとこの気持ちに気ずけた。
その時俺の中の何かが少し 切れた気がした。
gt「…」
rd「ぐちつぼ? 」
rd「やっぱ…怒って……る?」
rd「本当……ごm」
gt「イヤ、怒ってないよ(*^^*)」
gt「あんま気にすんなヨ笑」
ここから先らっだぁの事をやらしい目で見てしまい全然集中出来ずに別れてしまった。
て事デ!!俺の回想は終わり^^
後!俺が今からやろうとしてる事を言うね^^
1らっだぁをひとけの居ない洞窟に誘う
2らっだぁを襲う!
以上!
ジャ!
ここから急展開なります。なんなら少し無理矢理話進めてます
ぐちつぼ視点
gt「らっだぁ一旦洞窟潜って鉄取らね?」
gt(あー、ヤバい。ゲーム内でも犯罪なっかなコレ)
rd「良いね」
rd「行こ行こ」
洞窟着
浅い所で
rd「おー鉄が山盛りやーん!!!」
rd「イイネェ!!!」
rd「(鉄を取る」
rd「あーオイシオイシ」
gt「可愛いな…(ボソッ」
そこらにある鉄を全回収した後
gt「奥行こーぜ」
rd「良いねぇ」
めっちゃ奥
rd「結構奥来たなー」
ひとけの無い松明で照らされてる暗い洞窟。
gt「…」
rd「ぐちつぼ?」
gt「(ベッドを2つ置く」
gt(やっと…やっと来た♡)
rd「どし…た?ベッド何か置いて。今回しゃべくらだから意味ねぇよ?」
gt「(らっだぁをベッドに押し倒す」
らっだぁ視点
いや非常に今ヤバい状況。何かぐちつぼに押し倒されてるわ。何なら手ぐちつぼに抑えられて動けねぇし、
rd「ぐち……つぼ?」
gt「…」
gt「(勃っている」
rd「あー、そーいう趣味…何だね」
rd「だけどさ、そーいうのはさ専門の人にやってもらった方…良いよ?(いつも余裕良さげな顔が少し焦っている」
主「多分皆さん忘れているかもなのでこの世界のルール的なの少し話ます。すいません。絶対に主は登場してはいけないのに。」
ルール?
マイクラは現実世界の人が「マイクラ」に入って遊ぶゲームです。マイクラ内では感覚は全てあります。設定を開くには右太ももの付け根に付いてあるボタンを押せば設定に開けます。
戻ります
rd(やばい…な。うん。絶対に今から襲われるやつやん。いやまだボタン(太ももの付け根のやつ)押してゲーム閉じれば希望はあるな。)
rd「もうさ体格差あるし勝てねぇからさ一旦離してくんね?もう諦めるからさ」
gt「エ?本当!(少し力を緩める」
rd「今だっ!(ぐちつぼの手を払ってボタンを押そうとする」
gt「(また押し倒す」
gt「酷いぜらっだぁ。」
gt「(らっだぁに出した手錠をする」
rd「は?」
gt「もう逃げられないな^^」
rd(やばいやばいやばい。俺ゲイでもホモ出もないんだが!?絶対これ襲われるパターンですやん!)
rd「マジで嫌だ」
rd「離せぐちつぼ」
gt「(らっだぁのシャツのボタンを全て取りらっだぁのズボンを脱がす」
rd「離せ!ぐちつぼ!(とても焦っている」
rd(えー、俺終了のお知らせ。もう無理やん。マジで嫌だ。最悪だぁー!!。)
rd「(大きなため息」
rd「せめて慣らせよな…(マジ終わってるわ…」
gt「ンー?それは俺の気分次第かなァ笑」
rd「はぁ!?」
gt「(らっだぁの体勢を変える」
rd「ちょ…まt」
gt「ンじゃ挿れマース^^」
gt「(挿れる」 ヌプププ
rd「い’’あ’’…ぁ!?」
rd「ひっ…い”…た”..i」
rd「!?…今…は?」
gt「可愛ーナ♡(奥に挿れてく」バチュ
rd「ひゃぁ!?」
gt「(ニヤける」バチュバチュ
gt「キッツキツだなぁ笑」
rd「い”“ゃ’ぁ”ッ 」
rd「い”…た”’ぃ’」
rd「ぬ”“…け’…やぁ”…ぐひ…つ’’…ぼぉ!」
gt「命令口調?生意気だなぁ」バチュバチュ
gt「そんならっだぁには少し痛い目見ないと駄目みたいだなァ(一気に奥へ突く」
rd「い’’…や’’ぁ’…ぁ’…!!?♡」
rd「や’’め’ッ…ろ’’ッ’」
rd「い’’だ…いッ’’…泣」
rd「お’’ねッ…が’’ぃッ…だか’’’りゃッ」
gt「あ」バチュバチュパチュ
gt「音変わった笑」パチュパチュ
gt「てかさ、この今日やってる企画ってさ最低でも2時間ぐらい?はかかんじゃん。だからさ先に言っとくけど」
gt「助けが来るかもっていう希望は捨てておいた方がいいよ?」パチュパチュ
rd「…」
gt「らっだぁ?(腰を止める」
rd「グスッ(泣いている」
gt「ありゃ?泣いちゃった笑」
gt「まぁそりゃそうか男に無理やりヤられてんだし…笑」
gt「(らっだぁの涙を舐める」
rd「ひっ」
gt「泣いてる姿も可愛いーなァ」
gt「あー、可愛い。手加減出来なくなる…笑」パチュパチュ
gt「(腰の速度を速める」パチュパチュパチュ
rd「や”ぁッあ”、ま”っ……て”ぇ、イ”ぐぅッ”♡♡」
rd「あ”っ…♡」ビュルルルル
gt「あ〜、あらっだぁ、男のでイっちゃったナ!笑」
gt「どう?今どんな気持ち?」
gt「俺は最っ高だわ!笑」
gt「まぁ、まだまだヤるから」
gt「頑張ろうナ!!笑」
rd「ヒュッ」
好評なら続き出します
コメント
1件
読ませていただきました……率直に言って、かなり重くて苦しいお話でしたね。マイクラの世界というファンタジー設定と、ぐちつぼの抑えきれない感情の暴走が生々しく描かれていて、読んでいて息が詰まるようでした。特にらっだぁの「嫌だ」「助けて」という叫び声や、逃げようとしても叶わない無力感がひしひしと伝わってきて、とても辛かったです……。一方で、ぐちつぼの「やっと気づいた自分の気持ち」と、それを抑えられずに行動に移してしまう暴走の描き方は、歪だけれども一貫していて、作家さんの心理描写の巧みさを感じました。続きが出るなら、この関係がどう転んでいくのか、少し怖くもあり気になります。お疲れ様でした。