テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
pr「やっと、あのダルい教師たちから解放されたわ〜」
ak「はやくatで癒やされたい!!」
〜生徒会室に戻る〜
pr「帰ってきたでー!!」
ak「atただいまー!!」
「って、atは?」
pr「やっぱ、逃げたか…」
prak「これは、お仕置きが必要/だね/やな/♪」
〜vu宅〜
vu「で、prakは俺のところに来るのは想定できると思うから」
tk「時間の問題やな」
sy「来たら、俺らで時間稼ぐしかないか…」
tr「僕が、atくんを裏口から逃がすよ!!」
at「ありがとう…みんな」
『ピーンポーン』
sy「もう来たか」
tk「もしも、来たら裏口からすぐ逃げてな」
vu「俺出てくるね」
tr「大丈夫だからね、atくん」
at「ありがとう、trちゃん」
〜prak視点〜
pr「大方、vuちの家に行っとると思うんよね」
ak「それは、そうだと思う」
pr「インターホン押すで〜」
『ピーンポーン』
vu「は〜い♪」
pr「やっほーvuち!!」
ak「久しぶりー!!」
vu「prちゃんに、akじゃん!!どうしたの?」
pr「ここにatおらん?」
vu「at?来てないよ?どしたの?」
pr「ここに来とるはずなんやけどな…」
「ちょっと中入れてもらってもええ?」
vu「今家の中汚くてさ〜ちょっと入れられないかも…」
ak「ちょっとだけでいいからさ!!」
vu「もう足の踏み場もないから…」
「at逃がして(ボソッ」
tr「了解(ボソッ」
tr「atくん!!逃げるよ」
at「ありがと!!こっからは、俺1人で逃げるから!!」
tr「分かった」
pr「はぁ〜」
「kneel 」
at「ビクビクッ♡ガクッ(座」
tr「atくん!?どうしたの!?」
at「*Command*、使って、、きた//♡」
pr「邪魔するで〜」
vu「おい!!俺は入っていいって言ってないぞ!!」
ak「atいたいた〜」
pr「はよ帰るで〜」
at「いや、だッ//」
pr「そんなに言うんやったら(グイッ」
『trを引き寄せる』
tr「え!?」
pr「trちゃんをatの変わりにする」
tr「prちゃん?はなしてっ!!」
vu「おい!!trを離せ!!」
at「…」
tr「atくん!!僕はいいから逃げて!!」
at「ごめん、みんな」
「巻き込んで…」
「分かった…戻るよ」
pr「いい判断や」
「fall asleep 」
at「ビクッ♡ドサッ」
sy「at!!」
ak『atを姫抱きする』
pr「そんじゃ、atは連れ帰るから…」
【たっぷりお仕置きが必要やな♡】
tk「at!!」
prak『立ち去る』
vu「クソッ!!atを助けられなかった…」
tr「ごめん…僕のせいで…」
tk「trちゃんは、悪くない。俺は手も足も出えへんかった…」
sy「俺等じゃ力不足だったのか…」