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キョウヤside
兄貴肌であり、何でも頼れて……何かミスをすれば大丈夫だとへらりと笑顔で接してくれる。
出会った時から思った。ずっと好きだった人。憧れの人。そんな人が写真では無く生身で居て、手が届く距離に居て。俺に対して笑ってくれる。
それが嬉しくて嬉しくて…どうにかなりそうだ。
ふと嫌な考えが思いついてしまった。
いっその事閉じ込めてしまえばいいのではないかと。
頭では拒否が出来ても……心が揺れ動く。
ずっと一緒なら……、あの笑顔を見れるなら……。
テオ『なんか急にお邪魔になってスマンな?』
キョウヤ「良いんです!俺がテオさんとまたお話したいだけなので!」
テオside
招かれた場所にこれば……地下で出来た部屋みたいだな……。昔を思い出すなぁ。
キョウヤ「テオさん甘党でしたよね?ミルク砂糖たっぷり入ってますよ!」
テオ『お!嬉しいな!覚えててくれたんだ!』
そのまま1口含み
テオ『うん、美味しい、やっぱり安心するなぁ。』
キョウヤ「良かった!誰かに入れるの初めてで、えへへ!嬉しいです!」
それから世間話を続けると
目の前が霞む……。
キョウヤ「テオさん大丈夫ですか?眠たかったらこのまま寝ていいですよ?」
テオ『うん……ごめ……。』
それから視界がシャットダウンした。
暗闇の中
どこからか女性の喘ぎ声が聞こえる……。
キョウヤが連れて来たのか??それか動画から漏れてるのか……?
何故かゆさゆさと身体が上下している…。
腹ん中が熱いのも……何で??
ドチュリと今までにない感覚に驚いて目が覚める。
キョウヤ「あーあ、起きちゃったんですね。」
テオ『は?え?何して…?』
キョウヤ「何って、ナニを今してるんですよッ!」
そのままピストンを再開され
目の前がバチバチと火花が散る。
待って、キョウヤはこんな事する子じゃないッ!!嘘だッ!!
テオ『…ッまっ!待って!!何でこんな事すんだよッ!』
俺の問いにキョウヤはボソボソと話し始めた。
キョウヤ「テオさんは…俺の憧れだから……。大好きだから……、こうやってしなきゃ奪われちゃうもんッ!」
目に沢山涙を浮かべたこの子を嫌いになれない。寧ろ気にするべきだった…。
テオ『ゴメンなぁ、気にすること無くて…。キョウヤなら真っ直ぐ前に行けると思ったんだ…。そっかそっか、ここはお兄ちゃんが人肌脱ぐべきだよなぁ。』
キョウヤはえ、え?と戸惑いながらも俺が服を脱ぎ始めると発情した犬みたいに狙いを定めてくる。
テオ『…ほら、全部脱ぎ終わったよ。おいで?』
そのままキョウヤに抱かれ歯型やら付けられ気が付いたら朝だった。
テオ『……これが朝チュン…??』
エッの詳細
誘ったテオくんはまんまとキョウヤくんに食べられ
そのままぐずぐずに溶かされて挿れて挿れてって泣きながら言うのに挿れないキョウヤくん。
ローションガーゼを持ち出し潮噴きを覚えてしまったテオ君はメスイキしながらまだスると感情のまま第2R、第3Rとヤリまくって意識を飛ばす感性が弱い子。
そのままキョウヤも第5Rくらいまでして疲れ果て眠るというおバカな子達。