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※モブ出てきます


start










春千夜視点︰







春「ん‪”‬~~~!!!」


俺は知らない所に誘拐された。



<数十分前>


春「…….(📱」


蘭と竜胆に待ってろと言われたのでずっと待ってた。


?「….」


春「..トイレ行こ..。」


そう言って俺はトイレに向かっていたところを‪..


?「..(ガッ」


春「ん‪”‬、ッ!!??」


?「..(プス💉」


襲われた。


春「ん‪”‬ん‪”‬ンッ、……………」


そこで俺の意識が途絶えた。








<現在>





春「ん‪”‬‪”~~!!」


…と、ずっと俺が唸っているとドアが開く音がした。



ギイィィイ


??「あ、起きてたんだね️♥‪‪︎」


??「僕のお嫁さん♥♥♥」


春「ん、‪”‬…?」


お嫁さんって何だよ。てかじじぃじゃねか。誰こいつ。じじぃが自分のこと僕って呼んでんじゃえよ。


??「ん、僕の名前を知りたいだって?♥♥」


春「………(目逸)」


誰が野郎の名前なんか知りたがるか。


??「あれ?目なんか逸らしちゃってどうしたの?♥」


このじじぃはそう言うなり


(( ドンッ(蹴)


春「ん‪”‬ッっ、!?‪”‬」


俺の腹を蹴った。


??「もう1回聞くけど、俺の名前知りたい?」


春「………(頷)」


??「僕の名前は<おじ・おじ>♥♥」


春「…ぶっ(笑)」


珍し(すぎる)い名前に俺はつい笑ってしまった。


お「………ぁ、口のやつ外そうか♥」


((ペリペリ


春「はぁ‪”‬、…おいてめぇ、此処から出せよ。」


口元のガムテープを外したあと、俺はすぐ相手にそう伝えたが、そう上手くは行かなかった。


お「今は俺が話す番だから静かにして?♥」


春「は‪”‬、?」


……と、少し怒るような所はあったけど…仕方なく俺は相手の指示通りにした。


お「……さて、本題に入るよ‎♥」


お「君は三途春千夜クンだね?♥♥」


春「……」


お「僕はずっと君をこうして“僕のもの”」


お「にするのを楽しみにしたよ♥♥」


春「は‪”‬……ぇ、?」


──意味がわからなかった。何で俺の名前を知っているのか、“僕のもの”ってどうゆう事か……何もかも混乱で頭がいっぱいで分からない。


お「あ‪”‬ーッ♥♥可愛いね、春千夜クン♥♥」


春「う‪”‬っせぇよ。」


少しでも反抗しようとしたが……体に異変を感じた。でも何故か初めての事ではなかった。


((ドクンッっ♡


俺の身体と顔が熱く火照り出した。──ヒートが来た。俺はこの事でどんな悪影響を起こすかは…まだ知らなかった。







——–キリトリ線——–

投稿遅くなってすいません︎😖՞ ՞

如何でしょうか?👀遅れて申し訳ないですが見てくださった人は♡と💬お願いします🙏🏻 💭

ではまた~🦏

この作品はいかがでしたか?

3,103

コメント

11

ユーザー

はい、好きです🫶続き楽しみー!!

ユーザー

好き☆

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