注意!
このお話は魔主役を見た人しか多分わかりません!
内容がぐちゃぐちゃです(めっちゃわかりづらい)
それでも良ければどうぞ!!
《ゾムさんコワイです!もう近寄らないでください!><
シャオ》
「そっか」
これはゾムがまだ子供の時・・・
ゾム「お母さんあそんでぇや」
「ごめんねゾム今忙しいから」
誰もゾムと遊んでくれない
爆弾の家系に生まれた一人の少年の物語。
ゾム「つまんねーの」
「海賊ごっこしよ〜ぜ!」
ゾム「オレも!!」ニッ….
「なっなんや!?」ゲホッゲホッ
「ゾム!!」
ゾム「オレが海賊や!!」
「あっっ・・・アイツ爆弾が家系のヤベーヤツ・・・・」
ゾム「あっ!!」
ゾム「・・・」
ゾム(なんや張り合いないな〜いつか誰かに遊んでもらうんや!)
ゾムは誰かに遊んでもらうことが夢だった。
しかし・・・・
「くん!あそぼ〜!」
「いいよ〜じゃあおひるね〜!」
「あっゾムだ!!」
「やべっ逃げよっ!!」
「アイツ爆弾が家系でコワイんだよな〜」
そうなれなかった。あの少年と出会うまでは・・・
???「ゾム」
ゾム「お前・・・」
そうその少年は・・・
とりまここまでです!!!またすぐ投稿すると思います!!
それまでいいねして待っててください!!
それではサヨナラ!!
コメント
3件
(≧∇≦)b(・∀・)イイネ!!