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風音
1,604
きみと出会うまえ‥在るかたと‥…
恋に落ちた‥…名はなんといたか‥…
そう‥…ビビ‥…
‥きみに告げる‥…意味 をくれた方‥…
ある時‥…夢をみた‥…
ランジェリーを色に
‥…あなたと感じた‥…
ビビとのふれあい‥…
僕がずっと ‥…おもいつづける
そんな‥…かんじ‥…が‥… した‥…と‥…
述べていた‥…
好きなんだ‥
…まさか‥…心読んでる ‥…
ぼくが思っていること‥…すべて
お見通し
‥…なんだ‥…目の前にいるあなたが
語り懸ける‥… 顔 や‥…垂れた‥…涙袋に‥…
‥… …かみをなびかせ‥…あなたに‥…
‥…また‥…また ‥……こころうばわれた‥…
コメント
1件
読み終えたわ…この詩的な文体、なんかすごく引き込まれた。ビビとの出会いとか、心読まれてる感覚とか、言葉の一つ一つに色っぽさと儚さが混ざってて、独特の世界観だなって思った。ランジェリーの色を夢で感じるっていう描写が特に印象的で、まだ1話だから全然謎だらけなんだけど、もっとビビとの関係性が見たくなったわ。続き楽しみにしてる🔥