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「ゾラケイって良さそうじゃない?」

メタナイト「唐突にどうした…」

「言い換えればノワケイ」

メタナイト「そういうものではないと思うが」

「だってさー 基本的にはキヴォトスに関しての知識がほぼないノワールを介助するケイとか見たくない?それでケイが不良と絡まれたらノワールが颯爽と助けに来るんだよ。ロマンじゃないかな」

メタナイト「……まあ、君の思考からするとそうだろうな」

「ほんでノワールは彼女とか、恋愛とかその辺は普通に無知だろ。そんでノワールとケイが仲良く並んで歩いているところをケイの知り合いがケイに「付き合ってるの?」って言われてケイは赤面で否定するけどノワールは意味を履き違えてケイを遮りYesと答えると思うんだ」

メタナイト「想像力……」

「そしてゲーム開発部とかセミナーは特に介入はせず眺めてるんだ。最高じゃないかい」

メタナイト「……」

ノワールデデデ「さっきから何を話している?」

「あ、ノワール」

メタナイト「知らなくて良い」

ノワールデデデ「…?そうか。」

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