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md「ウワ!!新作出テル……」
ネットショッピングを眺めていて長年自分が求めていたものを見つけたが値段がよろしくない。
いまの俺じゃあと数ヶ月は買えない…生活費抑えたとしても買えるのはだいぶ先だろう。
md「臨時バイトトカナイカナァ、」
働くのはすごく嫌だがどうしても欲しい。
出来れば一瞬で終わるもので……
なにか求人をしていないかとクソアプリ(x)を開いて検索を掛けていく。
md「………ア」
丁度よさそうだが少し怪しいバイトを見つけた。
まぁでもこの類はこんなものか……?
『とにかくえっちができる人を探してます!男女問わず1日限りの関係で30払います!』
でも日給30万はデカ過ぎる。
でも投稿主が男か女かは分からないが…別に俺だって童貞じゃないし、
md『何処で会えますか?』
md(……送ッチャッタァ、)
ソワソワしながら待つこ数分、「合わせます」と返答が帰ってきたので俺の最寄りを指定して予定日にそこへ向かう。
md(もう時間ダケド…探シテンノカナ)
mb「ねぇねぇ、キミ…」
md「?」
mb「みどりくん…かな?」
md「アッ、ハイ」
服装を教えていたので俺を見つけられたらしくその男に着いて行った。
…おれ男とシたりしないよね?着いて行ったら女の人出てくるんだよね、?
黙って着いていくと地下?みたいな所に着いて周りは真っ暗で何も見えないがガラスの部屋に案内された。
md「何コレ?」
mb「ここでえっちするんだよ〜普段は周りに人呼んだりするんだけど今日はただの性処理だし、」
md「…ハァ、」
笑顔で脱ぐことを指示されるので女の人が来るわけじゃないのか、と少し落胆しながら上着を脱いでその人の足もとにペタンと座った。
mb「はい、お口開けて」
md「ンア、」
mb「咥えて?」
md「……俺男ノ舐メタコトナイ、」
mb「じゃあコツ教えてあげようか、」
指示された通りに口にふくむ。
全部は入らないが精いっぱいのつもりだ。
mb「気持ちいいところは…裏筋舐めたり、」
md「ん…ッ」
mb「先っぽ舐めてみたり」
md「っろ、んッ」
mb「金玉揉みながら1番奥まで何回もしゃぶってごらん」
md「ん”ッんッんぅ”ッんぶ、ッ」
mb「あー、そうそう…上手……」
イきそうなのか俺の髪を軽く掴んで俺の顔を眺めている。
mb「出すよみどりくん…ッ」
md「ん”…!んべ、」
口に出されたが飲みたくないので手をお皿にして口から吐き出す。
mb「いやぁ、みどりくん上手だね」
md「アンマ嬉シクナイケドネソレ」
mb「解すよ、ローション使うから痛かったら教えてね」
ゆっくりと人肌でローションを馴染ませて俺のナカへと指を入れていく。
md「ん”ッ、♡」
mb「未経験なのかな?」
md「掘られたことは、ッない……ぃッ♡」
mb「じゃあ沢山解しておかないとね、」
卑猥な音を立てながら指の旋律は止まらない。
声や変な顔をするのを押さえようと口を隠して目を逸らす。
コチュッ、グチュッコリッコリ
md「ん”ッ!!♡……ッ♡ひ、ッ」
mb「もしかして恥ずかしいの?」
md「ぅ”〜……ッ♡ぃ、ッ♡」
mb「じゃあ後ろからしてあげるからガラスに手着いて……」
md「ん”……ッ♡」
グチ、グチッ、コリッ
md「ん、ッ♡ふぁ、ッッ♡♡」
まだ恥ずかしさは拭えないが向き合うよりはマシだ。顔に力を入れることも無く垂れそうになるヨダレをどうにか塞き止める。
ナカを弄られながらも俺の弱い所を探すように色んなところを触ってはお腹をぎゅむ、っと押す。
Md「んあッ♡…ぅ♡」
Mb「…解れたかな」
頭をぽやぽやさせながら窓に映る自分を見たくないのでガラスに頭を預ける。
Mb「挿れるよ、ゆっくり息吐いて」
Md「は、ッ……は〜〜〜ッ」
ゴヂュッ
Md「はぁ”ッッ?!♡♡」
Mb「思ったよりすんなり挿ったね」
Md「ぁ”、ッ♡……は、ッ♡」
Mb「あれ、軽くイった?」
Md「ぁ……♡」
Mb「トばないでね♡」
ゴリュッヴ
Md「ゃ”ッ!!♡ぁ”ッあ♡♡」
Mb「大丈夫大丈夫怖くない怖くない。ゆっくり動くからね〜」
男は言葉通りゆっくりではあったが確実に俺の一番奥を突いていく。
トチュッ…コヂュッ……ゴリュッ
Md「ひッ…♡ぁ、……ゃ、♡い、きゅ、ッ…♡」
Mb「イっていいよ」
その言葉と共に強く深く1番奥を中出しするように擦りながら突く。
Md「ひぁ”ーーッッ?!♡♡」
Mb「きゅー…って締め付け凄いよ」
Md「ひ…………ッ♡♡」
Mb「落ち着いたらまた突くからね」
Md「はひ、ぃ…ッ♡」
Mb「この薄いお腹から挿れた俺のが外からでもわかるんだよ。ぼこ、って。それぐらいおっきいのが君のナカぐちゃぐちゃにするんだよ」
Md「や、ッやだ、ッ♡それ、ゃ、っ」
Mb「もう大丈夫そうだね」
Md「は、ッ♡」
Mb「足持ち上げるから壁に手やってね」
バックの体制で両足を持ち上げられたので壁に縋るように手をついて後ろから挿れられることを待った
足が持ち上げられてぷらんと浮いて壁に一生懸命縋る。
Mb「ゆー……っくり、深呼吸ね」
Md「は、ぁ……ぃ…」
先程までの挿入とは違い俺を突きやすい高さに持ち上げて奥まで挿入される。
Md「は、ぁ”ッ♡……ぅ”♡」
Mb「…はッ、全部挿ったよ」
Md「ぅ”、♡あ”……♡♡」
Mb「動くよ」
Md「ぁ”んッ♡、ぢよ、ッまッ!♡♡」
ゴチュッ、パヂュッ
Md「あ”♡ん”あッ♡♡」
Mb「感じやすいのかな?かわいいね」
Md「可愛くなぁ”ッ♡♡」
Mb「ふふ、恥ずかしいね?」
Md「ぁ”ッ♡あ”♡♡いぎゅ、ッどま、ッ♡♡」
Mb「足浮いちゃって逃げられないね」
Md「あ”ッ♡あ♡あッ♡♡」
Mb「ふふ、イっちゃったね」
ゴチュッパヂュッヂュッ
Md「ふぁ”ッ?!♡ぃ、”ッだぁ”ッッ!!♡♡」
Mb「僕まだ一回もイって無いから付き合ってみどりくん」
Md「ん”ッ!!♡ぉ”あッ♡♡」
Mb「…ッ、」
ゴムをしていたので中にそのまま出されることはなく結んで目の前に出される。
Mb「久しぶりにこんなに出たよ…みどりくんがえっちだからだよ」
Md「ひぁ…ッ♡………ぁ♡」
Mb「ガラスと床もこんなに汚しちゃって」
腰から手を離されると足に力が入らずそのまま座り込んでしまい、そのまま眠ってしまいそうでガラスに体を預ける。
Mb「まだ寝ちゃだめだよ」
体を無理やり起こされて次は男の首に手を回す。
体が密着して男は俺を撫でるように色んなところを撫でながら俺の首に跡をつけた。
Md「ん、っ」
Mb「挿れるよ」
Md「んぁ、ッちょ、まッ!!」
ゴヂュッ
Md「ん”あ”ッ?!♡♡」
Mb「さっきイったばっかりなのにちゃんと締め付けて偉いねみどりくん」
Md「ひ♡ぁ”ッ?!♡♡」
Mb「駅弁で奥まで挿っちゃったね」
Md「ぁ”ん”ッ♡♡ゃ、ッ♡どま、ッッ!♡」
Mb「ほら…ッ、出すよッ」
ビュルルル…ッ
Md「ひぁッ?!」
温かいものでお腹がいっぱいになっていく感じがして先程ゴムをつけたのを見てないことを思い出した。
Md「ぁッ♡、ゃ……な、がぁ、?」
Mb「みどりくんがえっちだから中に出しちゃった」
Md「ひぁ、やだッ!」
どうにか突き飛ばして砕けた足腰をどうにか動かそうとモゾモゾするがすぐに捕まえられてバックの体制でガラスに向かってM字開脚を強制させられる。
Md「やだ、ッもう、かぇるぅ、ッ」
Mb「そんな…まだまだこれからだよ」
暗かった周りの電気がいっせいに付いてガラスの向こうがよく見える。
?「ぁ〜えろぉッ」
?「やばい何度でも出る…ッ」
?「ぶち犯したいぶち犯したいぶち犯したいぶち犯したい」
知らない男の人が何人もいてガラスの周りを何十人もが取り囲んでいた。
Md「は」
自分の体制を思い出して自尊心からどうにか暴れようとするがガラスに押し付けられて身動きが取れない
話が違う
人
恥ずかしい
Md「やだ、ッ!!は、話が違っ!!」
Mb「君で約40人が抜いてるんだよ」
Md「あ、ゃ、っ、いつ、から、」
Mb「ここに入った時から♡」
Md「ひ、」
Mb「初めてだけど随分具合が良さそうだし」
ガラス張りの扉が開かれて何人も男が入ってくる。
腰も抜けて立てない、
男たちが俺を見下ろす。
Mb「全員の相手よろしくね。」
全員「みどりくん♡」
Md「ゃ”、ッやだッ!!」
Md「ぉ”ー?!!?♡♡」
Mb「汚ったない声」
Mb「口も入れたら1回で三本飲み込めるようになったからな」
Mb「ただ精子でドロッドロだな…汚ぇ」
Mb「何人分中出ししてぶっかけたと思ってんだよ!(笑)」
Mb「それもそうか!(笑)」
Md「ぉ”あ”ッッッ?!♡♡ぃぎまじゅ”ッぅ”う”♡♡♡♡ぃぐぃぐいぎゅッッッ♡♡」
Mb「はい、また中出し〜♡」
Md「髪も顔も精子だらけだな、白髪だったっけ(笑)」
Mb「くっせ〜(笑)」
Md「あ”ッ!!♡い”っでまじゅ”ッ♡♡やだ、ッ!!♡どま”っで〜〜ッッッ!!!!!!♡♡♡♡」
プシャアア……………ッ
Mb「お、飲め飲め」
Mb「んーうまっ」
Mb「俺も飲む」
Mb「はぁ?まだちょっとしか飲んでねぇよ」
Md「ぉ”あ…………ッ♡♡」
Mb「全員分だーして」
Md「ぁ”ッひぁッッッ?!♡♡」