コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
「ご馳走様でした!美味しかったです!」「お粗末様です〜コーヒー淹れてくるね」あの後ご飯を食べて2人でゆっくりしていた。 こんな格好をしておいてまだ誘えてない。変なとこでひよってしまっている。流石に覚悟を決めよう。にじさんじのマッドサイエンティストに頼んで媚薬と言われるものを作ってもらった。これをコーヒーに入れておこう。まだ、勇気が出ないから薬に頼ることぐらい許してくれ。「お待たせ、ハヤト。はいブラックでいい?」「はい。ありがとうございます。」ハヤトがコーヒーを飲んだのを確認して自分もカフェオレを飲む。そこからしばらくゆっくりして、意を決してはやとにセーターの事を話す。「あの、ハヤトちょっといい?」そうして上に羽織っていた上着を脱ぎあのセーターを見せる。「!?え、夢追さん、その服、」「、、、最近ハヤトとしてなかったから、、///、、、その、今日は、は、激しく、して欲しい、、です、」数秒の沈黙がありやっぱりだめだったかなと自己嫌悪に陥っているとソファーに押し倒される。「え、あ、は、やと、、?」「はぁぁぁぁぁぁぁ、、あなたはなんでそんな可愛いことを、、、」「えっ、、」「いいですよ。抱かせてください。夢追さんが自分から誘うなんて初めてですから。少し動揺してました。それにそのセーターも私抑えるの大変でした」「えっ、気づいてたの、、?」「ええ、もちろん。私があなたの変化に気づかないわけないでしょう。」「そっか、、」「というかそろそろいいですか?私もう限界です」「っ///、、うん、きて、、?ハヤト、、」
〜前戯は省きます〜
「っあ///も、挿れて、///は、やとっ///」「っ!、、わかりました。ゆっくり息して、、」バチュンッ!「っあ”っ///きゅ、うに、おぐっ、///」「はあっ、、すいません、抑えられないっ、」パンッ×お好きな回数
「っあ”♡イグっ、イグっ♡」「っ、私もっ、///外出しますからっ///」「やっ、ナカだしてっ、はやとのッあたしのナカにちょーだいっ///」「っ!、、あなたってひとは、、!ちゃんと受け止めてくださいねっ!」自分がイクと同時にハヤトのがナカに注がれてお腹が満たされていく「っあ、、///ナカ、きたぁっ、、♡」「、、っ、夢追さんっ、すいませんっ!」バチュンッ!「あ”っ!?♡」パンッ×お好きな回数「はあっ、ナカ、あったか、、♡」「あ”っ♡あ”っ♡まだっイッてる♡のに、♡」ぐぽっ♡*「あ”っ〜〜!?///な、にっ///」「結腸いけましたね、、♡」「あんっ///やあっ♡イクっ♡イッちゃう♡」ビュルルルッ♡「っぁ、、♡」コテッ「あ、、気絶しちゃいましたか、、、ふふ、、かわいい、愛してますよ。夢追さん♡」*