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まだやるのかな…でも茅ヶ崎さんから終わりの合図があるまでは続けた方がいいんだよね…
えーとこの辺でベッドに投げ飛ばすんだっけ?
僕はちょっと乱暴に茅ヶ崎さんをベッドに突き飛ばす。
「きゃっ!」
「あ!ごめ…いや、(あれ?次は…フェラじゃなかったっけ?)俺のも?してくれよ?」
茅ヶ崎さんの反応を見ながら探り探り言う…
茅ヶ崎さんは小さくこくこくと頷く。え?するの?
「嫌よ!何をさせようというの!?」
「ぼ、お、俺のを…舐めて?もらおうか?」
小声で「セリフは思いきって言ってよ。嫌がりにくいから」
うぅ…
「俺のを舐めてもらおうか!」
「そんなの…いや、いやよ!」
えーとベルトを外してズボンと…くそっ!早く終わらせるんだ!パンツを下ろした。
「そんなの出さないで!早くしまってよ!」
セリフとは逆に僕のをじっと見ている。
恥ずかしいなぁ…
「おら!口開けろ!」
そっと茅ヶ崎さんの頭を両側から押さえる。
「な、なにするの!?いや、やめて!」
そうだよな…ここはしたふりでいいよな。茅ヶ崎さんが気持ちよくなるか、ってことなんだから、僕が気持ちよくなる必要は…あ、あれ?
僕が止まってると徐々に茅ヶ崎さんから近付いてくる?
「やめて!そんなのを口に!?いや!」
え~やる気なんだ…じゃあ…少しずつ頭を引き寄せ…ついにその口元まで来てしまった。
無理やり、がいるんだよね。
覚悟を決めて茅ヶ崎さんの口に捩じ込…ゆっくりつけた。
「あぁ!?やめ!」かぷっ
うわぁこんなおとなしいと思ってたクラスメートの口に入れることになるなんて…背徳感が…くぅ…
ぞくぞくしてきた。
どうも、ふりってことだけど、そこそこした方がいいみたいだし、ちょっと流れでやってみようか…
少しだけ強めに、つかんだ茅ヶ崎さんの頭を動かしてみる。
「んー!んー!」きっと積極的な僕を誉めてる…はず。
そのまま続けよう。
「んー!」ずっ!あっ!奥に当たっちゃった…
「げほげほ!く、苦しい…でも、今くらい無理やりの方が雰囲気出るね!」
やっぱり喜んでる…
「うん、ちょっと頑張ってみようと思ったんだ」
「その調子でやってみて?まだ嫌な気持ちの方が強いから、あ、ふりねふり」
「でもフ、フェラとか触ったりとか…本当にいいの?」
「気持ちを知るためだから。協力して?」
うん。よし、やろう。
「じゃあ続けるよ?」そのまま無理やり風に口の中を出し入れした。のどの奥には当たらないように注意しながら。
「はぁはぁ…」茅ヶ崎さんは息が上がっている。
この後は…あれか、僕が舐める番だ。
「今度は俺が舐めてやるぜ!」
「や、やめて…」苦しかったせいか弱々しく見える茅ヶ崎さんは、本当に無理やりされてる感じに見える。
動きも鈍くなってるので、それっとパンツを脱がし、膝を開かせる。
2日も続けてクラスメートの大事なところを見ることになるなんて。
「そんなとこ汚い!やだ!やめて!」
「ははっ、丸見えだぜ!それ!」
大きくかぶり付き、その辺りを舐め回す。
「だめ!やだ!やめて!」
どうだ?こうやって、舐められたら嫌でも気持ちよくなる、がわかるんじゃないかな?
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