テラーノベル
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僕は舐めながら茅ヶ崎さんを伺う。
確かに気持ちよさそうだけど…まだかな?
よし、クリトリスを責めて一回イかせるか?
レロレロレロレロ!
「あ、や!だめっ!もう!やめ!」
びくびくっと痙攣する。さっき自分でもしてたしイきやすくなってたのかな。
「イったみたいだな?口では嫌って言いながら体は感じてるみたいじゃないか?」
どうだ?終わり?
「まだよ!体は感じても心までは!」
え?そんなセリフあった?…続ける…の?
「強情だな。気持ちよさに身を任せちまえばいいのに!」ちょっと待ったこのままだと…挿入…多分…初めてだよな…本当にいいのか?でも言い出したら聞かないんだもんな。仕方ない。
「まだ何かするつもり!?もうやめてよ!…ふぅ、ありが…」
ん?ずん!今なにか言いかけて?
「痛ぁい!やめて!早く抜いて!」
迫真の演技だな。気のせいだったか。
「ハイそうですかって抜くわけないだろ?ほら入ってるのがわかるか?生だぜ、おら!」ずんずんと突く。
「違っ!やっ!痛っ!生!?」
まぁふり?だし、そんなに長くしなくてもいいよね。僕だって我慢しなかったらこんな気持ちよさにそんなに耐えられないし。しかし…ほんと気持ちいいな。嫌がられながらでもこっちは変わらないし。
「ほらほら~どうした?生チンポは気持ちいいだろ!」
「嫌っ!痛い!あん!やめ!止めて!」
ん、止めないでってことか…
「ほら奥に当たってるのがわかるか?しっかり咥え込んでるぜ?」… 当たってるとかはわからないけど、そういうセリフなんだよな。
「ん!んぅ!は、はぁ!あぁ…」
あ、なんか吐息に気持ちよさが混じってきた気がする…?そろそろいいかな?
「そろそろだな…さて、どこに出そうか」
「!やめて!中はやめて!それだけは絶対!」
えっ?中に?いくらふりだからって…ってかここまでしちゃって、ふりってなんだ?
まぁ仕方ない…ここまできて違かったって言われても困るし…うぅ…出す?
「だめ!だめ!絶対中はだめ!赤ちゃん出来ちゃう!」
だめ押しされた。う、もう我慢も出来ないし…じゃあ出すよ?本当にいいのかな…
「いくぜ!しっかり受け止めろよ!」
「いやー!だめ!たんま!!」
え?どっくん!びゅうびゅう…
たんま?え?演技じゃない待った?
「茅ヶ崎さん…?」
「うっうっ…やめてって言ったのに…」
え!?
「あれ!?そんな!え?どこから?」
「うぇ~ん、エッチまではするつもりじゃなかったのに~」
嘘だろ…
「え…うそ…」
「初めてだったのに~!無理やりやられた~!ハカセくんに無理やりやられた~!」
「ごめん…僕…取り返しが付かないこと…」
「うぅ、ぐすっやめてって言ったのに…」
「それは…でも…ずっと言われてたから…」
どうしよう…なんとかなだめないと…
「でも、ほらちょっと気持ちよかったんじゃない?」
「痛かった!痛かったよ…まぁちょっとだけ…最後は気持ちいい気もしたけど…」
「ほんと?じゃあ嫌なのに気持ちいい、がわかったんだ」
「ばかぁ…もう抜いてよ」
あっ、そうだった…
ゆっくりゆっくり抜く…
「痛い痛い!ぱっと抜いて!」
っるん!あっ血が…
「もう…あぁ!血が出てるぅ~うぁ~ん」
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