テラーノベル
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数年後ーー
⚡️「みんなおはよー!」
俺はたつや
🧒「先生あそぼーよ!」
👧「私も絵書いたから見てー!」
⚡️「はいはい、笑」
⚡️「順番こな。」
俺は昔と変わらず小児科医を続けている
医者を離れようとも考えたが……
やっぱりこの仕事をしている自分が好きだ
そしてなによりーー
もうひとつ大きな発展があった
⚡️「今日院長に提出しなきゃいけない書類があんねん。」
⚡️「ちょっといい子で待っててな。」
🧒「えー、やだ!!」
👧「すぐに先生と遊びたい!」
⚡️「んー、そんな事言われてもなぁ、、」
カチャ(🚪
🦖「たーつや」
🦖「書類取りに来ましたよ。 」
⚡️「……院長」
⚡️「どうせここ来たかっただけやろ」
🦖「んー?何その態度。俺院長だよ?」
⚡️「……💢」
そう、じゃぱぱが院長になった
🦖「てか、仕事中も俺の事院長じゃなくてじゃぱぱって呼んでよ」
⚡️「……仕事とプライベートは別です」
🦖「えー釣れないなぁ。」
🦖「大好きな彼氏にそんな反応するの?」
⚡️「大好きちゃうし……、院長の時のお前は嫌い」
🦖「……なにそれ」
🦖「外で話そっか」
グイッ
⚡️「は?!、ちょっ、引っ張んな!」
ドンッ(壁
⚡️「いった、、なにすんねん!」
🦖「なんでそんな反抗的なの?」
🦖「俺院長だし彼氏だし、たつやのことどうすることもできるんだよ?」
⚡️「どういう意味や……!」
🦖「そのまんまだよ」
🦖「いつも俺にぐちゃぐちゃにされて可愛い声出してるくせに 」
⚡️「は、うるs」
🦖「ちゅ……」
⚡️「ん……っ、んん!や…離して。」
🦖「離さないよ?たっつんが素直になるまで」
じゃぱぱの大きな手がたっつんの白衣の下に滑り込み、シャツの裾から直接肌に触れる
指先が腰のラインをなぞりながら
ゆっくりと上へ
⚡️「ひゃうっ……! だめ、こんなとこで……っ♡」
🦖「誰も来ないよ。……ほら、我慢してる顔かわい。」
キスが深くなり、
たっつんの口内をじゃぱぱの舌が蹂躙する
たっつんは必死にじゃぱぱの胸を押そうとするが、力が入らない
⚡️「んふ……や♡ じゃぱぱ、ばか……仕事中やのに……あっ」
じゃぱぱは耳元で甘く囁きながら、
たっつんのズボンのベルトに手をかけた。
🦖「嫌いだって言ったよね? でもここ、こんなに熱くなってきてるよ。たっつん」
指が布越しに硬くなった部分を撫でると、
たっつんの腰がビクンと跳ねた
⚡️「うそ……っ、触んな……/// あ、んんっ♡ 」
🦖「嘘つかないで。俺のこと、欲しくて欲しくてたまらないくせに」
⚡️「はあっ……や♡ だめ、気持ち……いいの……いやぁ……///」
最初は歯を食いしばって耐えていたのに、じゃぱぱの指が先端を優しく擦ったり、根元を強く握ったりするたび、腰が勝手に動いてしまう
🦖「ほら、素直になって?『じゃぱぱ大好き』って言ってごらん」
⚡️「言わ……へん……あっ、んんんっ♡♡ そこ、弱いのに……っ!」
たっつんの脚を片方持ち上げて、
自分の股間を擦りつける
🦖「たっつんの中、、、俺のでいっぱいにしたいな」
⚡️「や……入れたら……また、ぐちゃぐちゃにされる……/// あぁっ♡」
⚡️「ひゃううっ……! じゃぱぱの……指、太い……/// 動かさないで……や♡」
でもじゃぱぱは優しく、でも容赦なく中をほぐしながら、耳たぶを甘噛みする
🦖「可愛いよ、たっつん。……ほら、もっと声出して。俺だけに聞かせて」
⚡️「あっ、あっ……♡ だめ、そこ……気持ちよすぎる……/// いっちゃう……♡」
🦖「まだだよ。素直になるまで許さないから」
たっつんの入り口に当てがう
ゆっくりと、でも一気に奥まで沈め込む
⚡️「んあああっ♡♡ 入ってきた……じゃぱぱので……いっぱい……///」
🦖「はあ……たっつんの中、熱くてきつい……最高だよ」
⚡️「や♡ あんっ、深い……っ♡ じゃぱぱ……大好き……/// もっと、突いて……♡」
🦖「素直になったね。かわいい……俺のたっつん」
🦖「たっつんと出会えて幸せ俺。♡♡」
END
コメント
3件
もうほんとに主様のストーリーすきです!🫶💕
てえてえ …… 憧れサマ だあ
やっぱ尊すぎる、✨️ 続き楽しみにしてますね!💞
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