テラーノベル
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❤︎ 主 で す !主 に 赤 桃 、 茈 桃 を か い て ま す !
今 回 は 赤 桃 で す ! 主 の 性 癖 が 歪 み す ぎ て ま す が が ん ば っ て つ い て き て く だ さ い ! 笑
⚠️ ❤︎ ゙喘 ぎ 、 ち ょ っ と 痛 い し か わ い そ う で す 。
モ ブ × 桃 含 み ま す 。
ご本人様には関係ありません。 ⚠️
⬇️
【設 定】
赤 ⬇️
桃 の こ と が だ い す き 。
か な り の 遊 び 人 だ け ど 、 本 命 は ち ゃ ん と 桃 。
病 ん だ 桃 の メ ン ケ ア を す る も 、 赤 自 身 も 病 ん で る 。
痛 い の が 苦 手 な 桃 を ど う に か し て M に 目 覚 め さ せ た い 。
桃 ⬇️
赤 の こ と が だ い す き 。
が ん ば っ て 家 事 し て る 。
定 期 的 に ぱ に っ く が く る 。
赤 が い た い こ と し て く る の が 嫌 。
で も 、 S な 赤 が す き だ か ら が ん ば っ て た え て る 。
ふ た り は 付 き 合 っ て な い で す !
/ 以下 空白 少ない です !
朝 は 苦手 だ 。
昨夜 まで あった はずの 君 の 温もり が、もう ベッド に 残って いない から。
もう てっぺん に 昇った 太陽 が 嘲笑っている ような 気がして 、 君 が 勝手 に 開けた カーテン を 勢いよく しめる 。
「なっちゃん … 。」
確かに 、 昨夜 傍で 寝ていた 君 は もう いない 。
温もり が なくなった ベッド の 余白 に 、 ぽつり と 呟く。
「… ごはん たべよ 。」
少し 痛む 腰 を さすりながら 、 足 に まとわりつく 掛け布団 を 突き放して 、 キッチン へ むかう 。
シンク に おいてある 冷めたコーヒー の 赤い マグカップ 。
それと 色違いで お揃い の マグカップ を 食器棚 から 持ち出す 。
こんな 恋人 の ような ことを していても 、 君 の 寝顔 を おれ は みたことが ない 。
重たい 肢体 を どうにか 動かしながら つくった 、 トースト と コーヒー 。
「マーガリン きれてら、 … 笑 」
しょうがなく そのまま トースト に かぶりついた 。
水分 が 枯渇した 口の中 に パン が はりつく 。
不愉快 な 気分 に なりながらも 、 コーヒー で 無理やり 喉 の おく に おしこむ 。
「ん、゙ … ッ ! 」
ギリギリ 喉 に つまらない 程度 に 飲み込んだ 。
ここまでで 約 15 分 。
食事 を 終えたら 特に やることも なく 、椅子 の 背もたれ に 身体 を 預けながら 、 ぼけー っと 君 から メッセージ が きていないか 、 確認 する 。
「 … 来てた 。 」
_ 今日 昼くらい に 戻る から 。
「 ぇ 、 今 何時 、 ? 」
反射 で 時計 を 確認 して みる 。 12時 11分 。
「 まって … ? そろそろ じゃん 、 ッ ! 」
おれの 長年の勘 。 お昼ご飯 用意 して ないと 、 不機嫌 に なる パターン 。
再度 キッチン へ むかう 。 走ろうと する度 、 腰が ズキズキ と 痛む 。
「 か、 かわいい エプロン … ッ ! 」
山積み に なった 洗濯物 の 山 から ピンク の エプロン を 引っ張り抜く 。 やや シワ が 目立つ が 、 ちゃんと かわいい 。
これで 完璧 。 と エプロン の リボン を 結んだ その時 、 ガチャッ と 玄関 が 開く音が した 。
「 … 」
足音 が 聞こえる のに ただいま も なにもない 、 少し 訝しげ に 玄関 を のぞく 。
「 なっちゃ〜ん … ッ ? 」
そこに 居たのは 全く 知らない人 。
「 ぇ 、 」
呆然 と 玄関 の 前 を 立ち尽くす ことしか できず 、 1歩 後ずさり してしまう 。
「 ぁ … っ の 、 どちら さ ま ッ゙ !? 」
床に 叩きつけられる ように 押し倒された 。
両手 を 抑えられ 、 抵抗 できない 。 相手 の 荒い息 が 、 顔 に かかる 。 抵抗 しよう と 藻掻く が 、 体格差 が それを 阻害 する 。
相手 の 片手 で 抑えられた おれ の 手 は か弱い 。
おれ の この 体格 では 逃げられ ない 。
相手 の もう片方の手 が おれ の 下半身 を 弄る 。 自身 の 呼吸 が 乱れる のが わかった 。 叫びたい 。 それでも 声 が 出ない 。
「…は ひゅ …ッ は 、 ッ ……ッ 」
怖い 。 怖い 。 怖い 。 怖い 。
それでも 与えられる 刺激 を 享受 する 他 なく 、だんだん 艶 を 帯びていく 自分 の 声 が 嫌 だった 。
「 君 、 かわいいね 笑笑笑 」
完全 に 下着 まで 脱がされ 、 相手 の 指 が 孔 に 触れる 。 まるで 獲物を 貪る 蛇 の ように 、 ぬるぬる と 指 が はいって くる 。
「 … ん、…ッ んん ゙、…ッ … ❤︎ 」
痛い 。 怖い 。 はず なのに 、 腰 が 跳ねて しまう 。 嫌 だ 、 だめ だと わかって いるのに 、 相手 の 指 に 吸い付く ように 締めて しまう 。 相手 の 呼吸 も 荒く なる 。 もう 、 逃げられ ない 。 諦めるしか ない 。 全身 の 力 を ぬき 、 抵抗 する こと を やめた 。
「 あ、? 案外 素直 なんだね 笑 」
相手 は 勃った ソレ を 、 おれ の 孔 に 押し当てる 。 指 で 弄ばれた 孔 からは とろとろ と 愛液 が 溢れ 出ていた 。
「 ん ゙ ッぁあ゙ッ…ッ、?❤︎ 」
勢いよく 挿入 された 瞬間 、 全身 に 電撃 が はしった 。 思わず 声が 漏れ出して しまう 。 抑え られない 声 が 、 腰 を 打ち付ける 卑猥な 水音 とともに 、 溢れ出る 。
「 ぅ゙ あ …ッ ❤︎ ぁ、 ッ゙ ん゙、ぁ゙ ッ ❤︎ 」
胎 の ナカ に 出し入れされる モノ が 、 劣情 を 打ち付ける 音 が 、 脳 に 響く 。 ただ 快楽 を 享受 すること しか できない 。 奥 を 突かれる 度 に 精液 が 溢れ 、 掠れた 上擦った 声 は 、 興奮 を 高める 。
「 ぁ ゙ ッ ん゙ぅ、ッ ❤︎ ぃ゙、ッ あ゙、ッ ❤︎
(だめだ …ッ トびそ … ッ ❤︎ ) 」
その 瞬間 、
ガチャッ
「ただぃ …、は ………? 」
心臓 が 爆散したように 跳ねる 。 冷や汗 が とまらなくて 、 呼吸 が 苦しい 。
おれ を 犯した 相手 は すぐ に おれ から 離れ 、 君 を 突き飛ばし 、 逃げる ように 玄関 から 飛び出した 。 ただ 、 床 に 腰 を 着いて 唖然と 口 を 開く 君 を みた 。
「 ら… っ 、らん 、ッ! 」
号泣 する おれ を 、 暖かい 柔らかい 君 の 匂い が 包みこむ 。
「 ごめん 、… ごめんな …っ 1人にして ごめん … っ 」
さっき まで の 苦しみ が 嘘のように 感じる くらい 、 君 の 優しさ で 心 が 安らぐ 。
ふっ と 、 視界 が 霧 に 隠される ように ぼやける 。 意識 が 遠のいて 、 君 の 声 が 遠く 感じた 。
続 き ま す !
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コメント
1件
これから よろしく おねがいします ‼️ ꒰ ᐡᴗ ̫ ᴗ ꒱