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鶏。
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木葉
732
〜前回の続き〜
闇rbr × zm 玩具
"なんでも許せる方のみどーぞー"
{少し遡り……}
【闇rbr視点】
今日はなんとか仕事が早く片付いた
最近zmに構ってやる時間無かったし、家帰ったらたくさん相手するか
そうしてzmが待ってる家に着く
闇rbr「ただいま 今日は早めに仕事が片付いてな」
…?
返事がない
おかしいな、前だったらいつも返事を返してくれたんだが…
疑問に思いつつ中へ上がり、ネクタイを緩めながらリビングに行ってもzmの姿は見えない
部屋に居るのかと思いzmの部屋をノックする
闇rbr「おーい、zm〜?」
またしても返事がない
闇rbr「…ん?」
そう思っていると微かにオレの部屋から声がする
zm「 _ 、゛///♡ __ //♡♡」
闇rbr「…へぇ」
オレの部屋に近づきドアノブに手を掛ける
{そして今に至る}
【zm視点】
やばい…こんな早よ帰ってくるなんて知らんかったんやけど
しかもよりによってこんな時に…!//
zm「えっと…//」
闇rbr「ん、なんか落ちてんぞ」
俺の玩具のスイッチを拾う
zm「それは、!//」
カチッ♡
ヴゥ゛ゥゥ♡
zm「あぁ、ッ!?♡//」
闇rbr「これ使って遊んでたんか」
zm「rbrッ、一旦止めろッ…!//」
闇rbr「ん〜?なんて言ってるか聞こえへんな〜?」
いや絶対聞こえとるやろ!
zm「だからッ、止めろ言ぅて…!//」
闇rbr「俺が聞きたいのは“止めてください”なんやけど」
此奴エグ過ぎるやろ!?
あ゛ーもう、//
zm「止めてください、゛…// (小声」
闇rbr「ちゃんとハッキリ目ぇ見て言え」
調子乗りよってこのチビが//
闇rbr「ほら、はよ言わんと上げてくで?カチッ♡」
ヴヴゥ゛ゥゥ♡♡
zm「んぁッ!?♡// ッrbrさん止めてください、!♡///(涙目」
闇rbr「…(やば、泣きながら縋ってくるzm可愛すぎるねんけど♡) カチッ♡」
ヴヴヴゥ゛ゥゥ♡♡
zm「なッ!?♡♡言ったやん!♡//」
闇rbr「え〜止めるとは言ってないで♡」
zm「あぅッ♡♡//意地悪ッ、♡♡(睨」
あかんええとこ当たってッ♡♡
イキそう♡♡
闇rbr「睨んだら逆効果やで?」
シュコシュコ♡♡
zm「んい゛ッ♡♡ちょ待っ、触んなッ///今だめやってッ♡♡ん゛ッ〜〜♡♡///」
ビュルルルルルル♡♡
zm「へぁ…ッ♡♡/// ビクッビクッ♡♡」
闇rbr「久しぶりにやろか、zm♡」
{続きから}
パチュッパチュッ♡♡
zm「あぁッ//rbr激しいッ、゛♡♡」
お腹ん中rbrのでいっぱいや♡♡
圧迫感あって…
刺激やばい、、♡♡
rbrも相当溜まっていたのか腰のピストンが止まらない
闇rbr「久しぶりのセックス気持ちいいなぁ??♡」
ゴリュッゴリュッ♡♡
zm「んぁ゛〜ッ♡♡おくっ、ごりゅごりゅしないれッ♡♡はぅ゛、♡♡あかんイクッ〜!?♡♡」
ビュルルルルルル♡♡
zm「はッ、ぅ…♡♡//」
余韻に浸っていると闇rbrはベッドに散らかっている中の1つの玩具に目をつける
闇rbr「せっかくだしこれ使うか♡」
ニヤッと目を細めながら手に取ったのは“電動オナホ”だ
zm「なッ//何言ってんねん使わへんわ、!//」
嫌だと首を振るのに体はもっとと求めてしまう
闇rbr「はいはい、抵抗しなーい」
zm「ッ、このアホ!//」
抵抗するが
イッたばかりなのにまたたっている俺のモノにはめられる
いや力が抜けてなくても闇rbrには勝てないだろう
zm「ッんあ!?♡♡今やらッ♡♡動かんでぇッ、゛♡♡♡」
闇rbr「そしてこうして…」
ヴヴヴゥ゛ゥゥ♡♡
zm「ひぁッ!?!♡♡♡マッ♡♡rbrなにしでぇ♡
♡♡あぁ゛、♡♡」
前と後ろ同時にやられてやばい♡♡
頭おかしなる…ッ♡♡
キュゥゥゥッッ♡♡♡
zm「あ゛あ゛ッッ!?!♡♡♡両方ッ、゛♡♡両方らめッ♡♡今吸わないれぇッ♡♡♡はぅ゛♡♡イクイクッッ〜〜♡♡♡」
zm「イッたからぁ♡♡もお゛ッ、止めてやぁ、ッ゛♡♡♡ビクビクッ♡♡」
闇rbr「何言ってんのzmは溜まっとったから一人であんなことやってたんやろ??だからその分たっぷりやらな♡♡」
パチュッグリグリ♡♡
ずっと前は玩具で搾り取られて後ろはゴチュゴチュ奥突かれてイッてばっかや♡♡
気持ちよすぎて辛い…♡♡
zm「あゔッ♡♡rbrまっへ、♡♡♡にゃんか変なんくるうぅぅ゛ッッ♡♡♡」
プシャアアアァァァ♡♡♡
闇rbr「zmさっきからイッてばっかやな♡めっちゃ締め付けてきて可愛い♡♡」
涙溢れて止まらん♡♡
こんなん頭真っ白になってまう♡♡
zm「あ゙へッ、♡♡rbr♡♡きしゅ♡♡きしゅしてぇッ゙、?♡♡」
闇rbr「ん、♡チュッ♡クチュペロ♡♡」
目チカチカするッ、♡♡
zm「カヒュッ♡♡rbr一緒イこ、゙?♡♡」
闇rbr「ッ♡ええよ♡♡」
ビュルルルルル♡♡
zm「あッ♡♡にゃか熱いのきてるぅ゙♡♡」
zm「カヒュッ、♡♡はぁ…♡♡チカチカ♡♡」
お、終わった…
闇rbr「何休憩してるん?」
zm「へ、?」
闇rbr「悪いが俺も溜まってたからな♡」
{翌朝}
zm「うぅ゙…」
闇rbr「大丈夫か?」
zm「散々やられて大丈夫な訳ないやろ、!」
闇rbr「悪かったって笑 チュッ♡」
zm「ッ…このアホ、//」
ふぅ頑張って書いたゼ
おまけ
↓適当な落書き
日常 組ではしにがみくん推しです!
描きやすいからよく描いちゃう
らっでぃ
紙にあった黒い線がいい感じに口になった笑
⚠️お知らせ⚠️
えー嫌なことに受験がありましてしばらく投稿できないです…😭
どうか復帰するまで暖かく待っててほしいです🥲
あと名前「うるもち . 」に変えました!
別に今までどうりもちで呼んで頂いても構いません!
んじゃね!!
コメント
1件
お疲れさまです、寺島あおいです🌷 5話読みました。闇rbrさんの意地悪な口調とzmさんの必死な反応のコントラストが、関係性の深さを感じさせて好きです。特に「睨んだら逆効果やで?」のところ、気持ちが透けて見えるような言い回しにドキッとしました。二人の温度感がしっかり伝わってくるエピソードでした。 そして受験、お忙しいんですね…!無理のないペースで、また戻ってきてくれるのを楽しみにしてますね📚