テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
よし!頑張った書くから見ててね!
なんかタグミスって1個入れてた☆
まぁ堪忍したってや☆
今回いじめ描写🐜🦆?(多分無い)
じゃあそれでもいい人は見てってね♡
見てくれた人は大好きよ!ちゅ♡
キ「おぇ…」
は?
目覚鳴)
た「ん…朝か…」
「やだな…」
僕はもう人を信じない.
それにもう苦手だ.
た「学校か…」
「転校したって碌な人なんていない.」
た「準備しよ…」
もうここには誰もいない.
僕一人だけ.
た「うぅ…行かなきゃ…」
と言い僕は家を出た.
少し腕の傷が痛むな…
なにがとは言わないけどね.
転校したって無駄.
だってあいつらは…
た「考えても意味無い.」
た「だって…」涙流)
あれ…なんで…
当)
た「ッ…」
キ「あ!ごめ~ん!」←テンション高め
タ「ちょ!キング!」←それに困ってる人
そ「あ~あ…」←呆れ
に「男子っていっつもそう.」←呆れPart2
し「だよね~…」←呆れPart3
朝から散々だよ…
た「はぁ…」
帰りたいなぁ…
先「今から転校生を紹介する」
もうこうなったら帰れないじゃん…
先「入って~」
た「羽立太輔です.よろしくお願いします…」
先「じゃあ高木の隣座ってくれるか?」
た「はい…」
名前だけ言われても…
た「えっと…どこ?」
キ「こっちだよ~!!」
うわ…朝ぶつかってきた人だ…
やだなぁ…
キ「よろしくな!」
た「…」頷)
まぁ一旦ここで終わるね☆
これからどうなるのでしょうか?!
てか私こういうの苦手ですぐ終わりそう…
タ「じゃあなぜ書いた」
うちの癖にピッタリだったから☆
じゃあ次の話で会おうね♡
ばいちゃ♡
コメント
6件
最初らへんのちゅ♡はなにwwwwww
呆れパート好きだわwwww 次回楽しみにしてるね✨