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※すみません話を深くしたいがためにカイセイ要素ほんの少し出してます🙇🏻♀️⤵️そして長いです!!💦
最後にリクエストに関してのお知らせがあるので読んでいただけると幸いです🍀
⚾️side
「だーーっは!!!たっくんに勝った!!勝った〜!!!!」
「うるさっ…笑笑」
「おいリュウキまた可愛いことしてるやんけ〜笑笑笑」
「は!?おい!してへん!!!どこがなん!!」
「いや今子どもみたいな動きしとったで?笑笑笑」
「してへんっ!!// しとったとしても別に可愛ないわ!!」
「わかってへんなお前〜笑笑笑 かわいいで?笑笑」
「なー?カイリュウー?♡ リュウキ可愛いなぁー?」
「あー??おん可愛ええで?…お前には言ってやらんからなその手には乗らん」
「ええ?ちぇっ、ほんならせいぴゃんに言ってもらうからええもーーん♡♡」
「リュウキ、また可愛いやん笑笑」
「はぁもう…!ええってからかわんで!!」
「…なんかリュウキって可愛いNGなわりに言われると耳真っ赤なんのはなんなん?笑笑 恥ずいん?」
「…そりゃ恥ずいやろ、言われたくないこと沢山言われて、//」
「可愛いも褒め言葉やけどな?笑笑」
「ふーん…俺ん中では違うけん…」
「なーー?エイキ?」
「んっ、??」
楽屋で出番までぼーっと座っていると、目の前でリュウキがゲームではしゃいで子どもみたいにぴょんぴょん飛び跳ねて喜んでいた。
めっちゃ可愛い。
カイリュウはその姿を見て子どもみたいなんて言ってからかい始めた。
リュウキはいつものように可愛いってからかわれても笑いながら耳が真っ赤になってる。
ほんとに嫌なの?って思うくらい照れるじゃん。
リュウキって、いじられんの好きなMなのかな…?
一人でぼけーっと2人と途中で会話に入ってきたなおを見ながら考えているといきなりカイリュウに話を振られた。
「だからリュウキ、かわいいよなって」
「え?ああ、うん、かわいいよ」
「エイキまで…っ、、!!言わんでええけん!!///」
「あ、逃げよった笑笑 かわいいやつ笑」
嫌がってる割に俺が言ったらどういう反応をしてくれるのかなと思ってニヤつきながらそう言うと、途端に耳だけじゃなく顔も真っ赤になって焦って逃げ出してしまった。
ほんとかわいい。ほんとに嫌なの?そういう顔には見えなかったけどなぁ…?
「うん、かわいい。」
「エイキほんま、リュウキのこと溺愛しとるなぁ?笑笑」
「え、?」
「俺にはバレとんで…?笑笑 ラブラブしよって。」
「は!?なん、いつ、!?」
「え?んー??ちょっと前。なんか2人の雰囲気変わったから。あ、ちょっと前か?付き合いだしたんは笑」
「へっ、?// 流石やね、カイリュウには全部バレちゃうなぁ…?みんなには内緒ね?」
「おん、俺口硬いから大丈夫や笑」
「なら安心かぁ…笑笑」
リュウキが逃げたあと、2人で会話していると、カイリュウが俺らの関係に気づいていたことを知らされて、驚いた。
けどカイリュウなら全然いいや。
「お前、リュウキのああいうとこ可愛くて堪らんやろ?笑笑」
「うん、堪んない。」
「ふはっ笑笑 エイキらしいなぁ?」
「カイリュウだって…」
「ん?」
「こうされるとすぐ真っ赤なるでしょ?」
「はっ…、?//」
なんだかからかいたくなって、メンバーだしなんにも俺は意識してないけどカイリュウの顎を軽く掴んで顔を近づけた。
こんなんされただけでメンバー相手にすぐ顔赤くするカイリュウおもしろ。
セイトはカイリュウのこういうとこが可愛いんだろうな。
「ふ笑笑 おもしろ、カイリュウ笑笑」
「っ、、何しとんねんほんまっ、、!」
「セイトはカイリュウのこういうとこが好きなんだろうね?可愛くてたまんないんだろうね」
「は、?なんで知って…」
「俺だって2人の関係知ってるよー??笑笑 バレバレだよあんなの笑」
「はぁ…?なんやねん、// あんま言いふらすなよ俺バレたない派やねん…」
「しってる笑笑」
「てか、恋人おるやつに今みたいなことすんな、!からかいたかったんかしらんけど…!」
「うん、ごめんからかいたかった、笑笑」
「はぁもう…」
「カイリュウもリュウキと似てて、好きでもない相手にこんなんされて照れてるのってMじゃん笑笑」
「は?何基準で喋っとんねんどこがやねん、びっくりしただけやアホ」
「ふふ笑笑 どーせセイトともそういうことするときMそう…笑笑」
「な、何を言い出すねんっ…、!/// もうええから話題変えよ話題、!」
「ふ笑笑 ごめんごめん笑」
カイリュウもいちいい面白い反応するからついからかってしまった。まあいつもの仕返し。笑
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「もうすぐ本番やってのに、リュウキどこ行きよってんな。たっくんもおらんやないか」
「ね笑 俺探してくるよ笑」
「おんおん行け行け」
恥ずかしいから出て行ったのはいいけど、もうすぐ本番なのにどこうろついてんだろ。
楽屋を出て廊下を歩いて見渡してもいない。
ええ?この短時間でどこ行った??
うろうろと廊下を歩いていると、向こうにリュウキの姿が見えた。
何してるんだろ?
近づいてみると、たっくんと自販機の前で何か話していた。
「たっくん男気じゃんけんしよ!!」
「いいけど笑 またジュース欲しいの?」
「欲しい!!負けた方が奢りやけんね!!」
「ふ笑 いいよー??どーせまたリュウキが負けるよ笑」
「はあ!?負けへんし!!」
「「男気じゃんけんじゃんけんほい!!」」
「は!!負けたああああ!」
「ん?リュウキ勝ってるよ?」
「は!?なんで!?俺グーでたっくんパーやん!」
「うん?だから勝ってるじゃん笑 男気だよ?グーで負けてるなら逆で勝ってるじゃんか笑また間違ってるよ?笑」
「っ、!!やばっ、、!まじか!!じゃあたっくん奢り!?」
「うん、そーなるね笑」
「っしゃーー!!たっくん奢りや!!」
「ジュース奢りくらいで子どもみたいに喜ぶねぇ?笑 かわい」
「は!?かわいい言うた!?可愛ないけん!!」
「いつもそんな反応してるけど実は嬉しかったりして笑笑」
リュウキまた可愛いことしてんじゃん。ほんと無自覚。
また可愛いって言われてるくせに嬉しそうに笑う姿に嫉妬してしまった。
俺以外にそんな顔見せないでよ、
「は!?嬉しいわけないやろ!?可愛いなんて嫌やカッコイイがいい!!!」
「可愛いって言われていちいち耳真っ赤にして照れてるくせに笑 よくわかんなーい笑」
「嫌やから赤なっとるけん!!/// 触れんでそれは!!」
「はいはい笑 戻るよ?」
そんな会話をしながら俺がいる方へ2人して向かってきた。
「あ、エイキっ、」
「あ、エイキどしたの?」
「あ、いや本番近いのになかなか戻ってこないから見に来て…」
「あーそうなの。リュウキにまた奢らされたよジュース笑」
「うん見てた笑笑 また間違っとったね笑」
「そーそー笑」
「可愛いの見せてもらったー笑」
「エイキそんなん言わんでいいけん!///」
「耳真っ赤じゃん可愛すぎやろ笑笑」
「だから、!なんなん!!!///」
たっくんとそう会話を交わしてリュウキに話しかけるとまた一気に耳が赤くなった。
可愛いと伝えると、咄嗟にたっくんから奢ってもらった冷たいジュースを耳に当てて耳の熱さを冷まそうとしていた。
その行動もかわいい。
「ぶ笑笑笑 なにしてんのかわいーね笑笑」
「はぁ、?もういいけん戻ろ…!」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「リュウキ飲みすぎ笑 お腹タプタプなるよ?」
「ならんけん!」
「まさかお腹いっぱいの状態でライブすんの好きなの?」
「は?」
「Mってこと?笑」
「はあ!?!?//なんっ、なんなんさっきからMって…!」
「ふ笑笑 ごめんごめん笑 ジョーダン笑笑 反応が面白くてさ笑」
「なん…まあ冗談ならいいけど…」
「ふ笑笑」
本番もうすぐだって言ってんのにジュースを子どものようにぐびぐび飲んでくつろいでいるリュウキに話しかけると、いちいち小さいチワワのように態度だけはデカくして怒ってきた。
もう行動全てが愛おしいなこいつ笑笑
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「みんなおつかれーーい!」
「おつかれーー!」
「まじ楽しかった!最後の俺の煽りやばかったっしょ!!」
「やばかった流石だね」
「やろ!?」
ライブを無事に終えたあともリュウキは始まる前となんらテンションや体力が変わらない。
ほんと子どもみたい、笑
「リュウキ暑苦しいわ…!!笑 いつまで元気やねん落ち着け」
「楽しかったんやからええやろ別に!笑」
「声でかすぎんねんほんま笑」
「ええやろー!!」
「かわいいな子どもみたいで笑笑笑笑」
「はあ!?だから可愛ないって…、!!//」
「MUZEからも可愛い言われとったやん今日」
「MUZEは別にいいけん…っ、まだ許す…っ」
「あーそーなん笑笑 おもろ笑」
リュウキの可愛いところは俺だけが知ってる。
夜のリュウキなんてみんな知らないでしょ。
ほんとに可愛いんだから。
「ねーリュウキ?今日この後暇?」
「ん?別に暇やけど…」
「俺ん家来ない?」
「いいん…?珍し。行く!!」
「珍しいは余計でしょ笑笑」
「ごめんやん、じゃまた後で!!」
リュウキはそう言って帰る支度をさっさと終え、早足で帰って行った。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
俺も家に帰ってさっさとシャワーを浴びてリュウキを待っているとすぐにインターホンが鳴った。
相変わらず爆速やな笑
「はーい、入ってー」
「ん、…」
来ただけなのにまた耳が赤い。
何されるかわかってるのかな?
それなのに来たんだ?かわいい。
「リュウキ、耳赤いけど大丈夫?」
「はっ、?あ、いや大丈夫やけん、、!//」
「ふ笑笑 俺となんかしたいの?」
「えっ、?」
「もしかして一人で想像して恥ずかしくなっちゃってた?笑」
「っ、は!?なんのことやねん!知らん!///」
「かわい、Mだね〜?おいでこっち」
「は、?またそれ言って…、!、なんっ、!」
2人っきりだし可愛くて堪らないしでリュウキの手を半ば強引に引いて寝室に連れて行った。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「なんっ、!!///」
「寝室来ただけだよ?なに真っ赤になってんの笑 …もしかして、期待して来た?」
「はっ…!?/// んなわけなかと!!!///」
「ぶふ笑笑 方言丸出しで可愛いね。リュウキはMじゃないの?」
「Mやないけん!!何を見て思っとるん!!どこがMやねん!」
「ふ笑笑 恥ずかしがってる割に嬉しそうに笑ってるからさ?笑 MじゃないならMじゃないって今から証明してよ」
「は、?どーやって」
「こう」
認めないリュウキが可愛くて、ゆっくりとベッドに押し倒した。
一気に耳が赤くなるリュウキ。可愛すぎだろ。
「っ…!///」
「どーしたの?押し倒されただけで真っ赤?やっぱ期待してるでしょ」
「してへんっ、!!///」
「俺なんのこと言ってると思う?」
「えっ…?…っ、///」
「ふ笑笑 えっちなこと考えてたんでしょ、変態」
「〜〜っっ、/// こんなん、もうそれやって思ってまうやんか!!!///」
「可愛すぎ笑 リュウキは俺としたい?したくない?」
「……し…したい…」
「かわいいね。したいんだ?どうして欲しいの?」
「は?そんなん言わんけん…!」
「ふーん?別にいいけどあとで言わせるし」
「はあ?」
俺がリュウキを攻め込むように話しかけるとすんなりと答えてくれるから可愛らしい。
押し倒したまま軽く押さえつけて、リュウキの首筋を手でなぞるとびくっと反応した。
そのまま耳たぶを触って撫でる。ふにふにでツルツルで可愛い。
触り続けてるとどんどん耳たぶが熱くなってきて、笑いをこらえるのに必死だった。
「…っ、…、ぶっ…笑」
「は?何笑っとるん」
「いやっ…?耳たぶめちゃくちゃ熱いなって笑 照れてるんだね?リュウキ」
「は!?!?/// 知らんエイキがずっと触るから!!!」
「ふふ笑 かわいい笑 抵抗もしないしね?」
「…っ、」
全ての反応が愛おしくて堪らない。
もう我慢出来ないし、ゆっくり顔を近づけてキスした。
リュウキはきゅ、と目を瞑って受け入れてくれる。
そのまま角度を何回か変えて貪るようにキスをした。
「っ、ふっ…ん、、//」
「リュウキ、声漏れてる、かわいい」
「か、かわいくないけんっ…//」
「かわいいよ??またかわいいって言われて嫌がる割に嬉しそうな顔すんじゃん。やっぱMじゃん」
「はぁ、?だから違うって…//」
「Mだよリュウキは。嫌がる割に気持ちよくなるとすぐ甘えてくるじゃん。きもちいの大好きなえっちな子だよ。」
「〜っ、、/// 何を言い出すんもう、、!///」
「分かってるくせに笑」
リュウキを撫でながら舌を入れて掻き乱すように動かすと、途端に甘い声が漏れる。
同時に乳首も焦らすように刺激すると小さくびくびく震えて眉は下がって。可愛い顔になる。
「〜っふ、ぁ…っ、、ん、、/// やっ、、」
「ふっ、かわいい、胸、きもちい?」
「…っ、、///」
「言わなくても顔みたらわかるけどね笑 焦らされるの好き?」
「好きじゃない」
「うそつき、お仕置笑」
「〜〜っんん!?♡♡」
嘘ついたから乳首を摘んで引っ張ると、驚いた顔をしながらびくびく感じた。
「痛くないの?笑」
「…//」
「引っ張られるの好きでしょ?笑」
「好きやない…、!」
「嘘つきだね笑 可愛い声出してびくびくしてたくせに。」
「ちがう、!」
「何が違う?」
いじめるように乳首をクリクリしながら引っ張ると、腰がびくびく震えた。
ほら、好きじゃんいじめられるの。
「〜っんんっ、、…ぁ、///」
「ほら、好きじゃんか、いじめられるの。Mだねやっぱり」
「ちがっ、!…んっぅ、、!♡♡」
「こんな腰まで震わせてるじゃん、説得力なーい笑」
「っ、、くそ、、!」
「ふ笑 下、触っていい?」
「…ぅん…」
「かわい、笑」
俺のされるがままで不服そうやけどそれがまた可愛い。
ズボンと下着を丁寧に脱がせて、リュウキのものを掴んだ。
「っ、、」
「どう触って欲しい?」
「そんなのないけん…」
「ふーん?じゃあ好きに触るね?」
焦らすように根元だけ擦ったり、裏筋だけなぞったりしてみると、弱々しい声を漏らしてひくひくと震えだした。
「〜ひっ…っ、、ん、ぅっ、///♡♡」
「ふ、好き?これ」
「んっ、、」
「こんな焦らされるの好きとか、ドMすぎー笑」
「だからしつこぃっ、!!っんぁ、、♡♡」
「そんなえっちな声出してさ笑笑 メンバーは俺以外誰もこんなリュウキ知らないもんねー?見られたらどーするー??」
「…っ、///」
「ね?」
そう聞きながら焦らし続けると、リュウキのおしりの穴がきゅ、と反応した。
なに?まさか想像してんの?笑笑
「え?ねぇまさか想像した?笑 穴きゅって動いたよ?えー??変態」
「っ、想像なんかするわけ、!!///」
「俺とこんなえっちなことしてるとこ見られて興奮するんだ?」
「せえへんっ、!!//」
「こう言われてる間もおしりヒクヒクさせてる変態じゃん笑」
「生理現象やっ、、!///」
「ふーん?笑」
まじでドMじゃん、笑
「そんなに中ヒクヒクさせてアピールするならもう指挿れていい?」
「…っ、アピールって…、してへんわ別に// …挿れるのはいいけど…」
「かわい笑 Mなの認めたらいいのに笑」
「認めへっ…うぁ”…♡♡」
「かわいー声出た笑」
リュウキが話してる途中に指をゆっくり奥まで挿れると腰がびくびくっと震えて中がきゅっと締まった。
あたたかくてふにふにしてて。中までかわいいなぁ。
「きもちい?」
「んっ、、//」
「ふ、リュウキは敏感ですぐ何回もイっちゃう変態さんだもんねー??」
「はっ、言わんで…///」
「そこは認めるんだ?」
「認めてへんっ、、!//」
「じゃあそうならないってこと証明してよ」
中をいじめるように指を動かすと、耐えるような表情をして腰が震え始めた。
中も擦る度に震えてる。
「〜んっ、ひっ、あぅ、、♡♡ ぁっ、」
「気持ちよさそうな顔するね、笑 唆る、」
「〜っぁ、、っ、…//」
「ここきもちいね?知ってるよ?」
「あっ、…、!!♡♡// ひっ…、、!」
腰がびく!!と反応してイきそうになってたのが伝わってきた。
何言われたからって我慢してんだよ必死に笑笑
「ぶ笑笑 イきそうだった?必死な顔してるけど笑 今から何回もイくんだからイけばよかったのに笑」
「イきそうちゃうかったしっ…、!!///」
「ふ笑笑 まあ言っときな笑」
ぐちゅぐちゅと激しく中を擦ると傍にある俺の枕をぎゅっと抱きしめて耐え始めた。
そんな可愛いことしてないで、もう我慢できないんでしょ、イけよ
「〜ぁ”うっ、、♡♡ ん!!んぅ、!!♡♡」
「ほら、イくって言いながらイってみ?」
「やっ、、だ、、!」
「イきたいくせに笑」
前立腺を見つけてそこをわざと刺激すると、すぐに反応してイってしまった。
「〜ひゃっ、!!?!?///♡♡」
「わ、ほらイっちゃった笑」
「えいき、がそこ触るからっぁ…、//」
「ここ大好きだもんね?ここ触っただけですぐイくとか笑笑 可愛すぎ笑」
「可愛くなっ…ぁ”〜っ、、///♡♡」
イったばっかだけどそこを刺激すると、腰が浮いて、またすぐにチョロチョロと漏らすように、刺激し続ける度にイき続けている。
ほんとえろい体。
「こーら、腰逸らしてイかないの〜、何回もイかないって証明するんじゃなかったのー??笑 もう既にずっと出てるけど笑笑」
「〜んんっ、んっ、///」
「なんかさ、リュウキって、イき癖あるよね??笑笑 特定のことしたらずっとイくじゃん笑笑」
「ない、なぃっ…///」
俺が何度もいじわるなことを言うから、リュウキも覇気が無くなってきて、弱々しく泣きそうな顔で返事するようになった。
これがまた唆る。可愛すぎる。もっといじめたい。
「奥も、大好きだもんね?」
「〜、っぐっ、、///♡♡」
「何その声笑」
奥もゴリゴリと指で刺激すると、ガクガク震えてまたイってる。
「ね?ここ、」
「〜っっぅ”〜っ、あっ、///♡♡」
「イくの止まんないね?笑 俺の挿れた時大丈夫?笑笑 いつもこんなえっちだけど笑」
「ぁ、うっ、えい、き、っ、///」
「なーに」
「も、さっさと挿れ、てやっ、、」
「うん、挿れるよ笑笑」
リュウキは我慢出来なくなったらもう諦めて素直になる時がある。
今がそれで、甘えるような顔で偉そうだけどそう言ってきた。
こんな可愛い姿俺しか知らないだなんて贅沢だなぁ〜…
ずぷっ…
「〜っっっはっ、、んん、///」
「うわ、中あつすぎ、笑 ねぇ顔だけじゃなくて中もこんな熱くなるの?笑 今まで以上に熱いんだけど笑」
「しらっ、、ん、//」
「興奮しすぎリュウキっ、」
「〜〜んぁ”っ、、!!♡♡」
「ふ笑 思いっきり奥突かれてそんなえろい顔してイくとか、Mすぎ笑 ドMちゃん、♡」
「〜〜っひっ、、ぁ、!やっ、激しっ、、だ、め、えい、き、!!♡♡」
「わざとだよ?笑」
リュウキの中は熱々で素直でほんとに可愛い。
我慢出来なくて腰を掴んで激しく動かすと、ぴゅるぴゅると何度もリュウキのものからは体液が溢れ出してる。
流石に出過ぎでしょ、笑
Mって言葉を出すと、分かりやすく中が締まって感じてる。
ほんとに言われてこんなことなるとか、かわい笑
「リュウキ、かわいーね、」
「ぁっ、、ぁ、/// 〜えい、きっ、〜っ、///」
「かわい、かわいいよリュウキ」
「〜ぁ”っ、、♡♡ んんぁ、!」
「変態でドMなりゅーきくん、♡」
「〜〜っっっんんぅ、♡♡」
俺が言う度に呼応するようにイくし中が締まる。
とんだ変態だな。笑
「ほんと、とんだ変態だねリュウキって。笑 こんな乱れてイく人初めて見たよ笑 心も体も素直やねんね?かわいい。」
「あっ、ぁ、やっ、イく、の、止まんなっぃ、///」
「いつもじゃん笑 いつもこうなるのになんで毎回反抗してくるのかな?笑 反抗した上でめちゃくちゃにされるのが好きなの?笑」
「ち、がっ、、♡♡」
「毎回こんなぐちゃぐちゃになるのに気だけは強いもんね?笑」
「〜ぁっ、、〜やっ、やらっ、♡♡」
「こうされるの分かってるのにちゃんと来るの偉いね?えっち大好きだ?」
「〜ぁ”っ、、ぁ、/// す、き、すきやからっ、ごめんなしゃっ、、///♡♡」
「よしよしいい子、もっとイきなほら、」
ごりゅ、、
「〜〜っっ、、、ぁぁ”っ、///♡♡」
「ん、っ、締まりえぐ、、ちゃんとイけて偉いね?潮も出そっか?」
リュウキのぷりぷりしてるおしりを揉んで、時折抓って叩いたりすると、びく!と反応して同時にイく。
抓られて叩かれて喜ぶとかがちの変態笑笑
「〜ひゃっ、、ぅ、!!♡♡ や、!」
「ん、っ、、// は、抓られて、叩かれてんのに感じてるとか、、ほんと変態だねっ、、」
「んぁ”、ん、♡♡ やや”っ、、///」
「とろとろじゃん笑 かわいー、ほら、はやく潮出しな?」
突き上げるように突いて、お腹をグッと押すと、俺の腕を必死に掴んでガクガク痙攣してぷしゅっ、!!と潮をすんなり吹いた。
「〜ぁぅ”っ……♡♡♡♡」
「っ、へんたい、笑」
笑いながらリュウキを抱きしめて、ラストスパートで追い討ちをかけるように小刻みに激しく動かすと、リュウキの体液でビシャビシャなおしりの穴がくちゃくちゃと音をたてた。
リュウキはとんでもなくえろい顔をして全身の水分が無くなるんじゃないかというくらい潮を吹き続けている。
「〜〜っっぁ”ん、!!や”〜っ、、♡♡」
「イきすぎっ、、ね、俺も出すよ、」
「はっ、、やぐっ……//」
「ふっ、、//」
「〜〜っ、///や”っ、、!!!♡♡」
欲しいと言うように中をぎゅ、と締められて、思わず我慢できずに出すと、リュウキの体中が喜んでるかのように痙攣してイってしまってた。
ほんとどんだけ敏感なんだよこの体、笑
「〜〜っはっ、、!はぁ、、!!/// えいきっ……」
「んっ……は、なあに」
「んんっ……すき、、ぃ、」
「ふ笑 いつもこうだね?ほんと学ばない、かわいい笑」
「んぇ…あほっ、」
「えー??なにもう1回ぐしゃぐしゃにされたい?」
「ちがっ……、ごめ、//」
「しないよ、笑 リュウキイきすぎだもん笑」
リュウキは行為後絶対にへろへろになりながら好きだと伝えてくれる。
なのにほんと、毎回こんな流れなのになんで反抗して強がるんだろ笑 俺は楽しいし、リュウキ可愛いからからいいけど笑
「ねぇ、今日もきもちよかった?」
「ん……///」
「またしたい?」
「……っ、、いつも、言わせんのやめてや、//」
「リュウキだっていつも学ばず同じこと繰り返してくるくせに笑」
「っ、……はぁ……もう、、!/// したい、したいけん…っ」
「可愛すぎだろ笑笑 またいっぱい気持ちよくしてあげるね。」
「んん”ーー、、、///」
顔を近づけて煽るようにそういうと、小さく唸って目を逸らしながら返事をしてくれた。
ほんとかわいい俺だけの可愛いMちゃん。
end.
リクエストありがとうございましたーー!💖
⚾️🐿もめっさいいですよね…!🙂↕️
色んなペアでリクエストいただいてる分書くの難しいけどめっちゃ楽しいしハマっちゃいます😮💨💖
いつも皆さん天才的なリクエストありがとうございます……!😭😭
⚠️ほんとにありがたいことにリクエストたっくさん頂いていて、凄くお待たせしてしまうことになるので一旦リクエスト停止させていただきます!🙇🏻♀️⤵️
少しづつ書き進めていって、余裕が出てきましたらまた再会させていただきます!!🙇🏻♀️💦
その時はお知らせいたします!!✨️
よろしくお願いします🙏🏻🤍
コメント
6件
めっちゃ最高でした!!!!もう好きとしか言えんっす最初メンバーのみんなに可愛いって言われて照れてる🐿を見てめっちゃ嫉妬してる⚾の世界線も考えてしまった笑今回の余裕がある⚾がものすごくぶっ刺さりましたーー!!😭😭最高すぎて辛いですリクエスト答えていただきありがとうございます!!がちで感謝です!!
⚾️🐿️やっぱり良すぎますね🤦🏻♂️🤦🏻♂️
読み終えたよ〜!リュウキがメンバーに可愛いって言われて照れてる姿、もう全部愛おしかった🤍 エイキの「俺だけが知ってる夜のリュウキ」って視線がすごく刺さった…。からかいながらも大事に想ってるのが伝わる展開で、重すぎず、でもちゃんと執着してる感じがたまらなかったです🥀
#なんでも許せる人向け
うあ
671
407
ふぉん
29