テラーノベル
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前回のあらすじ
数人が自己紹介!そして…ハッハッハ!!自己紹介できる暇あると思ったのかバカめ!!(後で殴られます)
と、言うことで()試合の始まりです
「タイミングわっっっる!」
「ツータイムの自己紹介切られてたやん」
「ラックん方言出てない?」
「いつも通りだよ〜知らんけど〜ワハハハハハ」
「駄目だ、壊れちゃった」
そう雑談していたがこれは試合、そう
「あ、サバイバーじゃねぇか」
「ヒュッッッ」
「ししょー!!!」
勿論キラーが居る
彼の見た目は黒と緑をメインとした色合いの人物、頭の上に王冠のようなものが見える。
そう、彼は…
「1x…!?」
「あわわわわわ」
「今度はセラスが壊れたぁぁあ!!」
実はの話、セレストは
1 x 1 x 1 x 1 フ ァ ン な の だ
因みに理由は?と聞いたら
【なんか和風で桜纏ってた時がかっこよかった(脳死)】
ときた、多分何かしらのスキンなんだろうが…主が知ってる訳はない←ニワカ
おっと、そう話してる間にも…
「まってあの攻撃読めないんだけど!?」
「セラス!!ノリと勢いで乗り切れ!!」
「ノリだけに乗り切れってこと!?」
「知らねぇよ!!(逆ギレ)」
セレストが殺されかけている。
ラックがcatapult(発射)で鎌をぶん投げるが避けられる、多分あの中身上手い人だよ()
「アッ(絶命)」
「ししょーッ!!!」
「次は…お前の番だ」
「キャぁぁぁぁぁぁ」
あ、セレストが絶命させられましたね
ラックが煩いです、あ、追いかけられてる
あ、スタミナ切れてるわ…南無…
そして…
【セレスト視点】
「ウェ…死んだぁ…」
そう呟くセレスト、目の前には見覚えのあるログハウス
「(あれ…少し違和感…いや、気の所為だよね?)」
そう感じながらログハウスに入っていく
其処には
内装は知っているログハウスと全く一緒だ、だが一つ違うことがある、それは…
「おやオや、お客様でスか」
「お兄さん誰?」
「誰だ?キラーには見えないが…」
「…」
「グルルルル…」
「私も見た覚えが無いな」
先客がいたことだ
あー右(話した順)からノリ、クールキッド、ジョン・ドゥ、ジェイソン、ゲスト666、ノスフェラトゥ。
な、なんと!セレストは何のバグかキラーのログハウスに来てしまった
どうするセレスト!!
「…」
さて、彼は何をしたでしょう。
正解は…
「うちは何も見なかった…」
ドアを閉じたぁぁぁあ!!
…だが…
「いやイや、折角来タんですし、ゆっクりしていってくダさい」
「そうだよ!お兄さんも一緒に遊ぼう?」
「あ、いや、そのぉ…」
えー、明らかに全てに気づいて家に入れようとしているノリ、そして全く気づいてないけど遊びたいがためにノリの手伝いを無意識にしていしまうクールキッド…
あ、つれてかれましたね
【ラック視点】
その頃ラックは…
「はぁぁあ…セーフ…マジでありがとうございます…」
「いや、別にいい」
「あ、そういえば名前は…」
「俺はゲスト1337だ」
ゲストに助けられていた、あの後スタミナが切れて死を覚悟したらゲストが飛んできた。
そして1xがスタンしてなんとかラックは生き延びた訳だ
「うぅ…ししょー…」
「きっと大丈夫さ、試合が終わったら心配してやれ」
「…はい」
ラックは内心
「(ししょーは大丈夫だろうけど…なんかこういうのってさぁ…主人公補正とかでなんかトラブル起きるんだよな…)」
そう考えていた、だがその後気の所為と割り切り試合に集中することにした。
…その勘が当たっているとはつゆ知らずに…
【セレスト視点】
「…」
一方セレストは慌てていた、それは…
「何かいるか?」
「それよりお兄さんは僕と遊ぶもんね!」
「クールキッド、この人はきっとまだ疲れているんだと思います。だから後にしなさい」
「…」
「…私達は違う所に行ってくる、大人数で話しかけるのも悪いだろう」
「グルル…」
「…(捕まったし!なんか知らない人居るし!完全に客として扱われているんだけど!!?)」
ログハウスの椅子に座らせられ、隣にクールキッドやジョン・ドゥ、前にはノリが、ほかの部屋に行こうとするのはジェイソン、ノスフェラトゥ、ゲスト666だ。
もう逃げ場はないと薄っすら察したセレスト!どうなる!?
はい、今回も終わりましたね
セレストぉ…ズリいぞッ!!(醜い嫉妬)
いや、ジョンさんって可愛いじゃないですか。
クソ…ラックがほんっっと少しシリアスになっちまったぁぁぁぁあ(反省)
ジョンさん!!愛してますッ!!マジで好き…最近ビルダーマン推しにもなってきた…()
いや!最推しはジョンさんですから!!!
あ、今回ナレーションの人少し違う人持ってきたんですよね、なんか雑になりました
次回予告
セレスト死す☆デュエル・スタンバイ!!
コメント
9件
ちょっとずるいわよ!!!!!!私のクルキちゃんだよ!?(?)