テラーノベル
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今回は、ゲスト様の第3回コンテストに参加させて頂きましたm(_ _)m
コンテストに参加している方達、なんかもうほんと凄い人ばかりなので恐れ多いですが、精一杯頑張りたいと思いますっ!
あと、謎にirxs様の中だと特に推しカプでも、ない青組サン達でやりました((←なんで???
でも、もう1作品は赤組サンか、水赤サン予定です!
なぜか、私タグをつけてもそのタグ投稿した人達の中に出されないという(語彙力なし)なんかのバグが、起きているんですが理由わかる方いませんか~っ😭
⚠
nmmn
irxs
BL要素🐜
通報禁止🚫
R🐜
地雷さん注意
ご本人様と関係なし
パクリ禁止🚫
青×瑞
・・・
瑞sid
青 「かゆいとこは、ありませんか~?」
瑞 「ないで~すっ!」
ゴシゴシと髪を洗う音が聞こえる風呂の中
今日は1週間のうちの決まり事の日【お風呂day】だ
お風呂dayとは、いふくんと僕が同棲するとなった時に、「喧嘩とか困り事がないように」と、決まり事を一緒に決めていたのだ
その中の、決まり事の1つとして、毎週金曜日は必ずお風呂に一緒にはいると、決めていたのだ
それが、今日だ
いふくんとの、お風呂にはいつまで経ってもドキドキしてしまう、
目鼻立ちがクッキリとしていて、輪郭がシュッとしている、いわゆる世間で言うイケメンなどに、当てはまるかっこいいお顔プラス、6つに割れた努力から出来たかっこいい腹筋、
何度も夜を共にしているたいうのに髪をかきあげる姿などにドキッとしてしまう
そんな、かっこいいいふくんとのお風呂にはいつまで経っても慣れない
青 「ん、髪の毛終わったで~」
瑞 「いふくん、ありがとっ!」
そんな少しえっちなことを考えてると、髪の毛を、いふくんが洗い終わってくれたみたいだ、
体は「自分で洗う」と、言わなきゃ言けないため、いふくんの方を見たら胸がドキドキしてしまう感情を抑えいふくんの方へ向いて話す
瑞 「体は自分で洗うね!/ / /髪の毛ありがと!/ /」
青 「…………/ /」
瑞 「……っ?」
「いふくん…?」
恥ずかしさのあまり、いふくんから顔を背け、気のせいか、いふくんの顔が少し赤らめた気がする…と、思っていたところいふくんが急に何かを発する
青 「えー、!!折角一週間に一回なんやから… ニヤッ」
青 「ほとけの、体も、心も、ここも…♡ツンツン 全部俺が洗わせて…?♡」
瑞 「……ッ♡//」
急に言葉を発すると思ったら、こんなことを言ってくる、思ってた言葉ではなく不意に顔が赤らめてしまう
少し、えっちなことを考えていた僕にとっては、この言葉も興奮材料となってしまった
だが、ここはお風呂勃起でもしたら、一瞬でいふくんに興奮してるとバレてしまう
バレると何が起こるか分からないいふくん…バレたら浴槽えっちとか…?♡/ /それも、意外といいなと思ってしまう僕がいる……/ /
青 「さ、体も洗うで~…!♪」
さっきよりも、上機嫌ないふくん、僕の体で興奮してくれているのだろうか、?それはそれで、僕も興奮しちゃう…♡
プシュ(ボディソープを押す音)
いふくんの、ゴツゴツしたきれいで長い指がいつもは僕の下のお口に入っているのに、今では体全体を触られてる、、
ふとそう思うと余計嬉しくなってしまう♡
ごしごしと、音をたてながら僕の体をきづつけないよーに優しく洗ってくれるいふくん。
ただ、洗っているだけなのに、いふくんの触り方がねちこくって妙な気持ちになってくる…♡
体を密着させ、僕の震える足の間に手が伸びていき、「ここは、どうする?♡」と、耳元で囁かれ僕の大好きな低音と吐息が混ざった声が聞こえる
自ら脚を開いて強請ってしまうのは仕方がない❤︎
青sid
今日は週に一回の、ほとけとお風呂に入ることができる日
今は、ほとけの「りうちゃんとお揃い~っ!!」と言って、笑顔で金髪にして帰ってきた髪を傷つけないよう丁寧に洗っている
もちろん、俺もほとけの彼氏なわけであり︎︎゙お揃い︎︎゙という言葉は、俺だけのものにして欲しかった
まぁ、その後俺がブチ切れて襲ったんだが
そんなことは、置いといてほとけの髪も、体も、顔もどこを見ても綺麗な体にうっとりしてしまっている自分がいる、赤黒い俺の印というものを覗いて…/ /
そんなことを考えていると、ほとけの髪を洗い終えた
青 「ん、髪の毛終わったで~」
瑞 「体は、自分で洗うね!/ / /髪の毛ありがとっ!/ /」
と、ほとけは言ってきたがもちろんこんな機会を逃すわけない
が、えっちなことを事を考えている以上俺の俺がおはよーしてる
ほとけの後ろにいるので、勃起しているのはバレては無い
まぁ、そんなことを考えているわけで1人ニヤニヤしていると、ほとけに声をかけられる
青 「…………/ /」
瑞 「……っ?」
「いふくん…?」
しまった、しまった、大好きな人の前で、大好きな人のことを無視してしまっていたようだ
まぁ、俺が考えてたことは、ほとけの隅々まで洗いたいと考えていると勝手に頬が赤らめ、口角が上がってくる
と、勝手に口が先走ってしまっていた
青 「えー、!!折角1週間に1回なんやから… ニヤッ」
青 「ほとけの体も、心も、ここも…♡ツンツン全部俺が洗わせて…?♡」
思いがけない感じで 、本音を言ってしまえば、もう後はヤるだけ
すぐさま、俺はほとけの体を洗おうとした
青 「さ、体も洗うで~!♪」
ルンルンな俺と違い、少し戸惑っと様子のほとけ
プシュという音ともに俺の手の上にのせるフワフワでもちもちな泡、まぁほとけのほっぺたよりもフワフワでもちもちな物はないが
ほとけの体はいつ見ても、触ってもすべすべで愛おしい、その体に傷を付けないように優しく赤ちゃんを触るように優しく撫でる
その中にも、少しほとけをからかいたくなってきて反応を楽しむことにした
ほとけの体をいやらしくねちっこく触ってやるとほとけの顔が余裕のない顔になってくる
そんな顔も世界一可愛ええなぁ…♡
体を密着させほとけの震える足の間に手を伸ばす
青 「ここは、どうする?♡」
と耳元で囁くとほとけの身体がビクッとした
するとほとけ自身から自ら足を開いてくれた…❤︎
これは、もう襲っていいって事だよね…?❤︎
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⁀➷
♡10 💎くんのオナニー(🤪に見せる形で)
♡15 鏡プレイ
♡20 シャワープレイ
♡30 お風呂プレイ
♡40 全部
💬 なんでも
R手前で切ってしまいすみませんっ!!m(_ _)m
初めての青組サンで不安ですが、お気に召していただけたら
ハート♡こめんと💬フォロー+👤よろしくお願いします
あと他の作品も良かったら見てくださ~いっ!!
そして、ゲストサン誕生日おめでとうございますっ!!
コメント
4件
あえて一言でいきます!めっっっっっっっっちゃ好きです!!!!!
えぇー!!💬くれるんですかッ!?🥹 見て下さりありがとうございますッ😭 2話も今、書き途中なので是非見ていただけたら嬉しいです〜ッ!!(書き途中もう、なんかRしかありません….w) ゲストさんの癖に刺さって、ゲストるうむ部門狙いますッ!👍🏻 ̖́-
えーん気づくの遅れてしまい申し訳ないです 😭😭 参加ありがとうございます !! 🥹🥹 終始あまあまイチャイチャな2人が可愛すぎて悶えてました … 🤦🏻♀️ そもそも一緒にお風呂を入るdayなんてそんな素敵なシチュどうやったら思いつくんですかってくらい好きです ˘ʚ̴̶̷ ‧̫ ʚ̴̶̷̥̀˘︎ 誕生日当日に投稿してくださったのにも関わらず気づけなくて本当に申し訳ない … 😭