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今回の回はまぁまぁ可愛くかけましたね、もっと可愛くしていきたい、!!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
ー放課後ー
なんやかんやあったが結局なんもされなかった、ぇ、? そんなことある、?
あのprだぞ、? いかにも俺様ドS系じゃん?
なのになんもない、? それともなんかされるって思ってた俺が変態なだけッ、?/
pr「ほら、帰んぞ、」
mz「ぇあッ、ぁあ、/」
いやこんな優しいのおかしいって!/ 絶対こいつじゃないッ、!/
ー帰り道ー
mob1「ぇ、あの2人で一緒に帰ってる、?」
mob2「なんかあったのかな、?」
mob3「てか身長差かわぃ((( 」
ぅわやばぃ、めっちゃ言われるじゃんッ、ぁ、まさかこれが狙いだったってこと、!?//
ぁ、でももーすぐあいつの家にいく道と、俺の家にいく道で別れるとこだ、ばいばいすれば大丈夫かな?
mz「っじゃ、じゃぁここらへんでッ、/」
pr「ん、? なにゆーてんの?」
mz「っぇ、?/」
pr「俺んちまでこいよ?」
mz「っへ”、!?/」
pr「ぁ、お前んちでもいいけど、」
mz「はッ? ちょ何言ってんの!?//」
家いくってなに!? お泊まりってこと、!?//
pr「ぇ?」
mz「ぃや一緒に帰るだけじゃッ、/」
pr「ん〜、一緒におったほうが楽やん、」
なにこいつッ、よくもさらっと恥ずいことをッ、/
mz「でッ、でも周りの目がッ、/」
pr「ほ〜ん? 意外とそーいうの気にするんや」
mz「色々言われるじゃんッ、てか実際今日もそうだったしッ、/」
pr「嫌やった、?」
mz「ぃや、じゃ、ないけど…、/」
pr「家の周りはあんま人おらんよ、?」
mz「がッ、学校の近くとかッ、/」
pr「逆に見せつけたったらえぇねん、そしたらあいつらも近づかんやろ、?」
mz「っ”〜、/」
それはそうだけど、!/ 恥ずくない、?/
pr「一回やってみよや? お泊まり、笑」ニコッ、
っはぁ、顔いいのムカつくッ、なんだよそんなこと言われたら断れねぇじゃんっ、/
mz「…、/」コクッ、
pr「ょしゃッ、じゃあ俺んちでえぇ?」
mz「ん、/」
pr「じゃーこっちな、よかったな俺ら一人暮らしで、笑」
mz「母子家庭だからしゃーない、まぁこーいうときは助かるけど、」
pr「確かに、気軽に家に呼べるしな〜、」
mz「それもそーだけど、お前が変なことしても俺が恥かかなくていいじゃん」
pr「信頼なさすぎてくさ」
mz「あたりまえ」
ーprの家ー
ぅわ、めっちゃ久しぶりッ、こいつの匂いしかしない、なんかいい匂い…、
mz「お、お邪魔します、?」
pr「敬語、?笑」
mz「だってずっと喧嘩しかしてなかったし、小学生以来じゃん、お前んちくるの、」
pr「そー言われればそーか? まぁ家変わってるし関係ないやろ、あがれよ、」
mz「ぅん、」
「ぁ、」
そーえばこのまま帰ってきちゃったけどなんも準備してきてなくないか、?
pr「どした、?」
mz「き、着替えとかなんも持ってきてない、」
pr「ぁ〜、まぁ俺の貸せばええやろ、」
mz「ぇ、/」
これいわゆるお泊まりデート?ってやつじゃんッ、ぁと彼シャツ?とかいうやつ、
ぃや付き合ってないから別にそんなことないけど!だんじてないけど、!/
pr「ぁと歯ブラシとかも新しいのあるから、大丈夫やで、」
よ、用意周到すぎじゃね、?/
mz「ぁ、ぁりがと、?/」
pr「てか風呂入ってきてくれん? あいつらに触られたん普通に気ぃ悪いし、」
なんだこいつ、まじ優しいんだけど、ほんと怖い
mz「ん、俺もそーしたい、入ってくる〜、」
pr「んー、」
ー風呂場ー
チャポンッ、
mz「っふ〜、/」
あったかぁ、昔よくあいつと風呂入ってたっけな、懐かし〜、
てかまじで今日なんもないのかな、? なかったら俺が変に期待してるだけなんだけどッ、/
いやでもあいつがなんの目的もなしに家に呼ぶか、? 絶対なんかあると思うんだけどな、
ちょっと慣らしていって、もしヤることになったら驚かせてやろっかな、笑
これでなかったらまじ1人でオナってるだけなんだけど、/
でもあいつに限ってそんなことない、と思う
チュプッ、♡
mz「っぅ”、/」
クチュッ、チュプ、♡
mz「っぁ”ッ、んはッ、♡」(手覆)
ゃばッ、音と声響いてるッ、♡
ジュプッ、グチュッ、♡
mz「んぐッ、〜っ、♡」
お湯も入ってきてゆるぃッ、久しぶりにこっち触ったなッ、♡
自分でしたけど結構恥ずいなッ、/
mz「っん”、ぐッ、♡」
ヌチュッ、チュプッグチュッ、♡
mz「んはッ、ぅ”ッ、?♡」
ぁれ、なんかイけなぃッ、なんでッ、?♡
グヂュッ、ヌプッ、グチュッ、♡
mz「っぅ”、はぁッ、♡」
だめだッ、指増やしてんのにッ、♡
ヌポッ、♡
mz「っはぁッ、くっそッ、/」
まぁ3本は入ったし、慣らせたからいっか、/
イけなかったのはムズムズするけどッ、/
pr〈 ご飯できたで〜、
mz「んぁ、今でる〜、」ザパンッ、
ー脱衣所ー
頭と身体洗ってたら意外と時間かかったな、
ガチャッ、
mz「…、」ポタポタ、
ぁれ、タオルどこだ、? 髪の水めっちゃ垂れてきてんだけど、
pr「長かったけど大丈夫か〜?」
mz「っは、⁉︎// なんで普通に入ってきてんのッ、!?///」
pr「ぃや、着替え持ってきたんやけど、」
mz「おッ、置いといてくれればよかったじゃんッ、裸見られたッ!/ 変態だぁ、!//」
pr「セックスしとるんやからえぇやろ、♡」サワッ、
mz「っひ”、⁉︎/ 馬鹿かよッ、!//」ベシンッ、!
pr「ぃっだッ、! 」
「俺は心配して見に来ただけなのに〜、」
ぁ、そ、そーゆうこと? ぃや普通に覗きにきただけだろ、下心丸見えだわ、!/
時間かかったのは、ぁれだけど…、/
mz「まぁ、念入りに洗ってただけ、/」
pr「ふ〜ん、ならええけど、」
mz「ん、/」
ぁ〜、あつぃッ、なんか頭ふわふわすんな、/
ちょっと浸かりすぎた、? のぼせたか、/
pr「まぁ着替えと、タオルそこの棚の上に…、」
「ぁ、とれへんか、笑」
mz「こんくらい取れるわッ、早く出てけッ!//」グイグイ、
pr「ぇ〜、俺の家なのに〜、」
バタンッ、
mz「タオル、あれか、ん、っしょ、」
mz「…、/」スーッ、
めっちゃあいつの匂いする、いい匂い、/
ワシャワシャ、
mz「このタオルめっちゃ吸水するじゃん、すごいな、/」
ぁ、てか俺あいつの服着んのか、
mz「んん、」スルッ、
わ、めっちゃいい匂い、なんか包まれてるみたいで安心する、/
mz「んふ、/」
pr〈 まだ〜?
mz「はいはい今いくって、!/」
ーリビングー
mz「でた〜、って、これ飯!?」
pr「ぉん、そこらへん座っとってー、」
mz「すげ〜、」
こいつめっちゃ家庭的、まじかよ、
pr「これ皿やから持ってっ、て…、」
mz「は〜い、」
pr「っぉお…、/」
mz「ぇ、なに、?」
なんでこいつ顔赤くなってんの、?
pr「ぃ、いや、なんでも、笑」
mz「はぁ? 意味わかんね、」
pr「冷める前に食べよ〜や、」
mz「ん、!」
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コメント
6件

ほんとに毎回素敵な作品をありがとうございます!!続き待ってます💕
彼シャツはね?世界を救うんですよ😇
ぷりまぜ尊すぎる✨ 続き楽しみです!!