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2 - 第2話 もし糸師冴の相棒が潔だったら?

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2023年02月07日

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もし、糸師冴の相棒が潔だったら








Uー20戦当日

あと数分で始まるぐらいの時

糸師冴がこっちに向かってきた

千切「…??なんで糸師冴が?」

凛「…チッ」

そして冴は言った

冴「いつまで遊ぶつもりだ?期限は過ぎている」

糸師冴が言うのだから糸師 凛だろうと思い皆糸師 凛の方向にむく

凛は苛立ちを隠しているのか唇を強くかみ締めている

そして最後の言葉に皆雷が落ちたような気がした

冴「世一」

皆「?!」

潔「遊びって…それは聞き捨てならないなぁ」

冴「俺にとっちゃ遊びだ、早く戻ってこい」

潔「別に良くない?このままでも」

冴「俺が困る」

潔「どこに困る要素があるのか分からないよ…」

潔はやれやれというポーズをしながら苦笑い

蜂楽「え…」

凛「は?」

潔「所で、冴俺まだブルーロックでやりたいことあるんだけど〜」

冴「だからなんだ?俺が来いと言ったら来い、わかったな?」

潔「んでだよ…」

冴「ほら、行くぞ」

潔「はァァ…もぉ、俺がいないとダメなんだから〜」

冴「嗚呼、だから嫁になれ」

潔「ならねぇよ」

潔はブルーロックに別れの言葉も

振り向くことさえしなかった、絵心は当たり前のように足を組み座っている

凛「…お前も…裏切るのかよ…!!お前も置いてくのかよ…ッッ」









糸師冴には噂があった

糸師冴には相棒がいる

糸師冴には愛のパートナーが居る

糸師冴には好きな人がいる

という噂話

本人に聞けばこう答えるであろう

冴「教えるわけねぇだろ、バーか」

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